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こなさん、みんばんは。
おかげさまで、今年は8月11日〜16日までがお盆休みです。
とは言っても、子供たちも大きくなり、ママちゃんは仕事なので、お盆恒例だった家族旅行も
なくなってしまいましたので、土曜日から今日まで、単身実家へ行き、いろいろと普段は出来ない用事を済ませてきましたよ。
庭の草むしりから台所の油汚れの掃除、各種買い物に粗大ごみの準備、不要な書類の処分などなど、3日間今の自分に出来る親孝行をしてきました。
そんな合間に、実家の押し入れの天袋を掃除していたら、いろんな懐かしモノが次々に出てきましたので、ついでに撮影してきました。
今宵はそんな懐かしいモノたちを紹介しますね。
まずはこんなモノはいかがでしょうか。
私が小学生当時にエポック社から発売されていた「鴨川つばめのマカロニほうれん荘ゲーム」ですよ。
小学生当時、漫画といえば少年チャンピオンに連載されていた「マカロニほうれん荘」にとにかくハマっていましたね。
いま見ても斬新なギャグ漫画で、単行本全巻も実家から我が家へ持ってきました。
かなり古いモノですが、状態は良いです。
「マカロニほうれん荘」繋がりで、当時発売されていたプラモデルの完成品です。
小学生当時、このプラモを行きつけの模型屋さんで発見したときは、驚喜したことを、つい最近のように思い出すことが出来ます。
ゼンマイ走行のトシちゃん25歳ときんどーさん40歳。何とも言えない風情がありますな。
我ながら、良く保存してたなという感じですね。
コレまた小学生当時に、母に買ってもらった「ゴレンジャーの金属製のキーホルダー」です。
よ〜く見てくださいね。コレ、造形はすべて同じアカレンジャー状態。(笑)
単にカラーリングが違うだけなんですよ。
たしか誕生日のプレゼントにもらったと思うのですが、当時かなりショックだったと記憶しています。
懐かしの「スーパーカー消しゴム」ですね。
よ〜く見てみると、ほとんどのタイヤ部分がフラットにカッターで削られてます。
小学生当時、BOXYのボールペンで飛ばして走らせる遊びが流行っていたわけですが、底面をフラットにした方がより安定した走行を可能にしていたわけですね。
コレは「ダンバインの完成品をリペイントしたモノ」ですね。
かなり古いモノですが、おそらくバンダイ製でしょうね。
放映当時のオモチャだと思います。
おそらくダンバインと同じ完成品シリーズの「勇者ライディーン」です。
コレはリアルタイムに発売されたものではなく、高校生くらいのときに買ったモノだったように思います。
私、この当時から、デフォルト状態では満足出来ず、リペイントしていたわけですね。
懐かしいキットの完成品。ザブングルシリーズのキット第1弾「1/100 トラッドイレブン」ですね。
初期のザブングルキットは、ミリタリーテイストを感じさせるリアルなモノで、それまでのガンプラとは違うリアルさに驚喜しましたね。
墨入れを極細油性マジックで行っている辺りはご愛敬ですな。
同じくザブングルシリーズの「1/100 クラブタイプ」です。
これらのキットにはまだポリキャップが使用されておらず、このポーズを取らせるだけで苦労しました。
操縦席のフィギュアが、なんともリアルなスケール感を醸し出してますな。
バンダイの「バイファム」です。
コレは1/100のキットかな。
当時らしい大胆なハゲチョロ塗装をしてますね。
もはや関節がヘロヘロで、ポーズを取らせることは出来ませんでした。
中学生当時に作りまくったマクロスシリーズから「1/72 バルキリー」ですね。
コレはイマイ製ですな。
とにかく古いキットなので、自立させるコトすら困難です。(笑)
バイファムと同じく、当時らしいハゲチョロ塗装が懐かしいですな。
この当時はまだ墨入れはあんまりやってなかったようですね。
今見ると、コレはコレでカッコイイ気がしますね。
自分的にはかなり珍しい怪獣モノ。プラモデルの「初代ゴジラ」です。
コレもバンダイ製でしたよね。
後にも先にも、自分がゴジラを制作したのは、コレが最初で最後だと思います。
ゴジラに関して全く詳しくないので良くわかりませんが、プラモデルでこのデティールならば、当時としてはまずまず良好なキットだったのではないでしょうか。
「ガメラ」のキットも発見。コレはゴジラに比べると、ちょっと何ともはやな感じでしょうか。バンダイのキットだと思うのですが、プラモで有機的なデティールを表現するのは、当時としてはここらが限界だったのでしょう。
コレまた懐かしの「Dr.スランプ」のアラレちゃん「ほよよカーチス」です。
少年ジャンプで連載されたときは、鳥山明氏独特のタッチに誰もが衝撃を受けましたよね。
Dr.スランプのキットはその後いくつか発売されましたが、コレは最初期のゼンマイ走行のモノ。コレ以降のキットは、無可動の情景模型だったと記憶してます。
ガンダムの影響で、モビルスーツ・リブギゴとかも出てましたよね。
中学生〜高校生時代にはまった宇宙刑事シリーズ。コレは「宇宙刑事シャリバン」のプラモですね。
当時はギャバンのキットはまだなかったように思います。
調べてみると、シャリバンは赤射蒸着で赤いメッキが施されていたようですが、この完成品を見る限りでは、メッキ版じゃないようですね。
高校生当時、かなり宇宙刑事シリーズにハマっていました。
当時はいわゆる漫研にも所属しており、自主製作映画で「宇宙刑事ギャリダー」なるものをみんなで製作し、私は怪人のスーツアクターをやった記憶があります。
コレは当時「宇宙刑事シャイダー」を、フルスクラッチしたものです。
おそらく自分的な本格的初フルスクラッチ作品で、サイズは約1/6。針金を芯にして、フォルモという紙粘土での造形だと思います。
今見ると何ともバランスが悪く、デティールもシャープではないですが、当時としては頑張った方かと思いますね。
とにかく好きだったんですね。宇宙刑事。
コレもフルスクラッチ作品の「ウイングマン」です。
素材は同じくフォルモですね。
当時はまだウイングマンの立体物がなく、自作するしかなかったんですね。
まだアニメ化もされていない漫画連載当時に作ったモノです。
なんとも稚拙な造形ですが、「世の中にないモノは自作する。」という若かりし頃の意気込みを感じます。
「E.T」の簡単なディオラマ。
フィギュアは当時発売されていた海外製のリペイントですね。
さすがにキャンベルブッシュが経年劣化でボロボロと崩れてきてました。
この当時からダイモでロゴ入れたりしてましたね。
「北斗の拳」はかなり昔から立体化されていましたよね。
手前の小さいヤツは、バンダイのプラモです。
後ろの二つは海洋堂製のガレージキットですね。
左がソフビキットで、右がレジンキットです。
当時の造形のケンシロウは、とにかく脚が長いですな。(笑)
海洋堂は、これらのガレージキットを経て、当時世の中を席巻していたマクファーレンのスポーンに対抗すべく、「北斗の拳」のアクションフィギュア化に着手し、結果的にそれが成功して今に至るわけですから、これ等のガレキは海洋堂史を語る上での貴重な資料ですな。
コレは知る人ぞ知る1982年公開の映画「メガフォース」のメガクルーザーをプラバンボディでスクラッチしたものです。
後に正式なキットがバンダイから発売されるのですが、それを待たずしてモーターライズのカーキットをベースにして作ったんですね。
写真がピンボケでわかりにくいですが、細かい車体の模様をすべて手描きで再現しています。
当時の資料としては、パンフレットくらいしかなかったはずでしたので、これまた若き日の自分が頑張った証の作品だと思います。
コレはおそらく「ダイアクロン」の敵メカのプラモデルですね。
なかにちゃんと敵キャラが搭乗しています。
当時はタカラの「ロボットベース」も持ってましたねぇ。
いまでも残していれば高く売れたのに、残念です。
「鉄人28号」は、たいして古いキットではないでしょう。
たしか高校生当時に、お祭りの夜店のくじ引きで当たったモノだと記憶しています。
ですからそもそも正規品ではない可能性がありますね。
タミヤ製の「1/72 A-10 サンダーボルト」は、自分的には珍しい戦闘機キットの完成品です。
コレ以外にも、ハセガワのホーネットが発見されたのですが、そちらは大ダメージでした。
いまでこそ戦闘機に興味があり、隙あらばキットを製作しようと箱積みしてますが、この当時はおそらくガンプラに飽きて、いろいろと他のカテゴリーを模索していたんでしょうね。
コレまた自分的には珍しいバイクのキットの完成品も発見。
これまでの生涯で唯一組み立てたバイクキットだと思います。
Kawasakiロゴが入ってますが、車種とか全くわかりません。
当時何故このバイクをチョイスしたのかも覚えていませんね。
コレはいわゆるタミヤの1/35の改造フィギュアですね。
一番左は当時「SF3D」と呼ばれていた時代のS.A.F.Sでしょうか。ヒドイ出来です。(笑)
真ん中は「エレファントマン」のようですね。当時タミヤの改造コンテストにでも応募するつもりだったんですかね。右はよくわからない宇宙服ですが、たしか当時の何かのCMに登場していたキャラだったように思います。
最後は、デビュー当時から今に至るまで大好きな「原田知世」系。
左のキーホルダーは高校時代の学園祭ように作ったもの。
右の中途半端な造形のフィギュアは、オーブン粘土で製作した「愛情物語」コスチュームの知世ちゃん。
こんなものでも作ってるときはとっても楽しかったですね。
今回ご紹介したモノが、何を基準に取っておいたのかはよく分かりませんが、どれもこれもがただただ懐かしく、自分をタイムスリップさせてくれました。
とにかく昔から、自分は「何かを作る。」コトが趣味なんですよね。
その趣味が、50歳になった今でも続いているコトは、我ながらスゴイと思っています。
俗に、10年続いた趣味は一生続くと言われていますから、かれこれ40年以上続いている趣味は、間違いなく一生続けるでしょう。
これからも、日々精進し技術を磨いて、より良いホビーライフを満喫するつもりです。
あと3日あるお盆休みは、やっぱり趣味の時間を中心にして過ごします。
いまは何といっても「留ブラスタントキット」の製作です。
キットを購入してから、ちょうど1年が経過しました。
このブラスターに関しては、まだまだ時間がかかりそうですね。
キットの製作はあくまで「自分基準」ですから、いつまでも続けるコトも、見切って作業を中止するコトも出来るわけですが、今の自分はやはり前者を選びます。
トコトン納得するまで、作業を継続しますよ。
ま、まだ3日も休みがあるので、ガレキの製作もちょこっとやろうかな。
こうやって何するか考えてる時間も好きなんですよね。
午前中はやはり森への散歩に行きますよ。
明日も今日のように不安定な天気のようですが、とりあえずは森でのんびりしてきます。
趣味の時間が充実したお盆休みというのも、コレはコレで贅沢な過ごし方ですね。
家族旅行はなくなっちゃいましたが、自分なりに楽しく過ごしたいと思います。
さて、では今週はこの辺で。
みrでは、そなさん。らた、まいしゅう。
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懐かしいモノ
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こなさん、みんにちは。
うららかな土曜日の午後のひととき。おかが、いすごしでしょうか。
今日の午前中は、小学校の授業参観に行ってきました。
2時間目の授業は、小4の娘が体育。ソフトバレーボールという巨大なやわらかいラグビーボール形状のボールでするバレーボール形式の球技。初めて見ました。
小6の長男は社会でした。こっちは、今の日本の国会で、どのように議題が可決されるのかの仕組みの授業。
3時間目は、娘が理科。原寸の骨格標本を使って、人間の体のしくみを解明する授業。自分は、どうしてもエンドスケルトンを連想しちゃいました。「なんで尻尾の骨があるの?」なんて、洞察力のすぐれた子がいてビックリ。
息子は国語。敬語の使い方についての授業でした。
子供が二人だと、どうしても掛け持ちになっちゃうんですが、1年に1度の土曜の参観日なので、がんばって参観しましたよ。去年はインフルエンザ騒動で中止だったので、今年は無事でよかったです。
さて、そんな今日は、久しぶりに懐かしいモノ。「がんばれ!!ロボコン」のコップを紹介しますね。
「がんばれ!!ロボコン」が放映されていたのは1974年。自分が7才のときでした。当時は小学校1年生。
関東での放映時間は、たしか金曜日の19:30〜20:00だったと記憶しています。
当時の就寝時間は20:00だったので、ロボコンのエンディングで、登場ロボットが勢ぞろいするのを見届けてから、TVのスイッチを消して寝ていた記憶がありますね。
コップの絵は、真ん中がロボコン。向かって右のニヤついたのがロボパー、その手前がロボドロ。
向かって左がおなじみのガンツ先生。ロボコンのかげに隠れちゃってるのがロボトンですね。
このコップ。つい最近まで実家で現役だたんですよ。36年間よくぞ無事でした!
一箇所の欠けもなく、漂白したら、新品同様になりました。
なぜ、このコップを実家から持ってきたかというと、家から自転車で行ける距離に、チンチン電車を内蔵した建物の土曜日だけ店をあける駄菓子屋さんがあるんです。
そこの店内のケースに、ロボコン展示コーナーがあって、当時の超合金やら、ソフビやらにまじって、このコップと同じ柄の茶碗が展示されていたのです!
それを見たとき、なにか運命的なモノを感じまして、ここにこのコップを並べてあげたいっ!って思ったんです。
というわけで、後日そこに、このコップを寄贈いたしました。
お店のひとは、「こんな貴重品いただけません!」と恐縮されてましたが、自分的には、このコップが、36年のときを経て、お揃いの茶碗とめぐりあって、並べて飾られるコトに、運命的な出会いと、なんともいえない喜びを感じています。
駄菓子屋さん。子供達の社交場として、末永くがんばってくださいね。
それを自分の使ってたコップがいつまでも見守ってくれますように。
それでは、みなさん。よい週末をお過ごしください。らた、まいしゅう!
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こなさん、みんばんは。 今日の関東地方は、雨模様で激寒かったですよ。買ったばかりのユニクロのヒートテック靴下を履いていなかったら、やばかったかも。かなり厚着もしていったのですが、いやはや、やっぱり冬の倉庫内の寒さはこたえますな。ヒートテックのシャツはまだ出動させていません。だってまだ12月の上旬じゃないですか。今からそれいっちゃたら、冬本番時に寒さをしのぐモノがなくなっちゃいますからね。 なんだか明日は晴れて、気温も18℃まで上がるとか。おいおい10℃くらい差があるのかい。自律神経系統の弱い私にはちとつらい。でも、あったかいにこしたことはないっすね。 さて、そんな今夜は、なにを紹介するかな。ちょっと懐かしいシリーズ、ひさびさにいきますか。 じゃあ、昭和時代のキーホルダーを3つほど紹介しますかね。 まずは、誰もが知ってるガンダムです。これは小学校6年の時に買ったものかな。 当時、新宿御苑前に「アニメック」といういわゆるアニメグッズショップがあったんですね。同名の雑誌も発行されてまして、愛読してました。んで、そのショップに行けば、ガンダムグッズがたくさんあるらしいということで、たしか親に連れて行ってもらったと記憶しています。 そこはガンプラでないガンダムグッズの宝庫。沢山の商品を前にして、大興奮だった記憶がありますね。 当時もいろんな関連グッズ買ったな。たとえば設定資料、絵葉書、ポスター、紙袋、ペンケースに下敷き。あらゆるモノに手をだしましたね。ええ、ええ、もちろん絵柄はセイラさんモノ中心でしたけど。 お次は、自分が初めて友達同士で繁華街へ行って観た映画「E.T」の人形です。たしか中1だったかなぁ。 新宿の映画館へ行ったんですよ。混んでて、最前列付近で観賞した記憶がありますね。 この人形はたぶんパチモノだと思います。この目のパーツが安っぽさ丸出しですね。ガチャ商品かもしれませんね。 最後は、小学校低学年当時入会していたテレビマガジン「ミクロマンクラブ」の会員証がわりのミクロルガー。これよく見ると、会員番号が刻印されてるんですよね。ほんとは先端にドライバーパーツが取り付けられるようになってるんですが、さすがにそのパーツは紛失しました。 ミクロマンは、幼き頃一番はまった玩具でしたね。近年まですべて保存していたんですが、すべてオクで売り払ってしまいましたね。きれいさっぱり。ちょっともったいなかった気もしますが、すべて大切にしてくださる全国のコレクターの方の下に旅立っていったので、良かったです。 なんか、なんの関連もない3種でしたね。
さあ、2009年もあと少し。明日は年賀状を仕上げちゃうかな。 それと部屋の掃除ね。とにかくむき出しのモノが多いから、毎年大掃除は大変です。 少しづつ、のんびりやろ〜っと。ではまた。 |
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おなさん、みはようございます。今日の関東地方は曇りのち雨のようです。かなり涼しいです。 来週は子供達の運動会なんですが、れいの新型インフルエンザで、上の子のクラスは現在学級閉鎖中です。 天候も気になりますが、果たして運動会は無事に開催されるのでしょうか? なんたってシルバーウィークの初日ですから、そこがくるうと全ての予定がずれちゃいますからね。 といっても実家のお祭りに行く予定くらいしかないんですけどね。 さて、昨晩の続きの懐かしいバッヂをお見せしましょうか。 まずはいろいろなキャラクターモノをざっくりと紹介。仮面ライダー、マジンガーZ、忍者キャプターにドラえもん、キングコング、一休さん、スヌーピー、母をたずねて3千里、ライディーンにおよげたいやきくん。なんかバラバラな感じですね。 特に気になるのがこのドラえもん、コレ、なぜかコロコロコミックの小学館から送られてきたんですよ。もしかしたら気付かないうちに、投稿した絵かなにかが掲載されてて、そのお礼だったのかもしれません。今となっては真相はわかりませんが。 次は当時、大ブームだったスペースインベーダーですね。これはガチャガチャだな。¥20の。インベーダーはやりまくりましたね。はまったはまった。元祖はタイトー製ですが、当時はパチモンも多数出回ってました。いまをときめく任天堂もスペースフィーバーなんてのを出してたっけ。 このバッジは今でも付けられそうだな。インベーダーのデザインはシンプルでカッコイイ!まあ、付けませんけどね。実際。 これはイマイのプラモデルでおなじみのロボダッチです。ご存知ですかね。残念なのは主役級のタマゴローがないことですね。これもガチャガチャかなぁ。プラモのおまけってことはないよな。 最後はノンジャンル。この中で特に目を引くのは、なんといってもゲイラカイトですね。スカイスパイのキャラクター商品って珍しいんじゃないかな。だって単なる凧だし。(笑)ビューティフルサンデーのバッヂはなんだかなーって感じですね。 2回にわたって紹介いたしましたバッヂはこれで打ち止めです。
みなさん、昭和の雰囲気を少しは感じていただけましたかな。ちょっとでも懐かしく感じていただければ幸いです。 やっぱり昭和の時代ってなんだかいいものですねぇ。いまのぎすぎすした時代よりも、ずっとずっとおおらかだった気がします。 |
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こなさん、みんばんは。 今、新しいitunes9をダウンロードしてインストールしてたんですけど、途中で失敗したりして、結局3時間ほどかかってしまいました。(泣) 我が家のネットはいまだにADSLのうえ、パソコンは6年もの。しかもいまはなき日立製・・・。 光にしたいけど、この不景気じゃ1円たりとも毎月の固定経費を上げるのは不可能。新しいパソコンもまだまだ買えそうにないです。どうせ買うならデジタル放送が見れて、録画できるヤツが欲しいでごんす。 2011年7月までには買いたいなぁ。 さてと、今日は古き良き昭和の時代の空気をみなさんにお届けしますね。 懐かしいバッヂでございます。小箱にがちゃがちゃと入ってたんで、今回分類し、仲間ごとに撮影しました。今回はその第1弾。 まずはご存知、ウルトラマンシリーズ。これはたぶん雑誌の全員プレゼント品だったと思います。 歴代ウルトラマン大集合なんですが、なぜか帰ってきたウルトラマンとゾフィーがいないですね。 色も銀色じゃない。ウルトラマン的には、顔色が悪い感じですな。 お次はゴレンジャー。ちゃんと5人揃ってるんで、これも全員プレゼント品だな。ガチャだとしたら、こんなにきちんと揃いませんからね。原作は石ノ森章太郎氏ですね。 石ノ森章太郎氏つながりで、ロボコンいきま〜す。バッジの絵柄も石ノ森タッチですね。ロボコン放映時には、自分は小学校1年生でした。ということは当時6歳なんで、36年前のモノですね。コレ。 当時ロボコンは金曜日の19:30から放映してたはず。終了時間の20:00に寝てたのを覚えてます。 今日の最後は銀河鉄道999の鉄道バッヂ。これはね、いわゆる超合金ポピニカのオマケで付いてたモノですね。42歳の現在まで、999が好きでいるとは思わなかったんで、肝心の列車は処分してしまいました。 いまも残ってたら宝物になっていたのに!惜しいことをしました。 昭和のひと時、いかがでしたでしょうか?次回はバッヂパート2をお送りしたいと思います。
気が付けば、日付が変わってしまいました。では、おやすみなさい。夢見るぞ! |



