ここから本文です

書庫全体表示

仕事中、ふと思いました。

「市民ラジオの電波型式は何故AMなのか?」と…。


帯域の広いFMは まぁ分かるとして、SSBとか…。

スタート時は、回路が単純であるから、という事もあったとは思いますが、その後の法改正で修正するタイミングは、幾度と無くあったはず…。


何故でしょう…?

この記事に

  • 顔アイコン

    みやぎKI529さん
    深く考えると眠れなく成りそうです・・・。

    dxer41

    2017/10/10(火) 午後 9:09

    返信する
  • 顔アイコン

    思わずWikipedia先生に聞いてみたりしました。
    FCCとは対極ですが、旧品との互換性の話とかで、
    業界から反対されていたりしたのかも知れないですね。
    FM関連技術が伸びてきた昭和40年代が可能性としては高そうですが、
    ちょうどそのころFCCショックが来ているので、
    意外とその線があるんじゃないかと思います。

    ナロー化の方向性は、他バンドの開放やらで必要なし、
    となったんじゃないかと。
    個人的には、アメリカに旅行か何かで行って、
    試しにSSBで運用してみたいです。

    [ とちぎOS36 ]

    2017/10/10(火) 午後 9:39

    返信する
  • > dxer41さん

    開局したときから、何の疑問も持たずやってました。
    結果的にはAMの面白さにはまってました。

    ミヤギKI529/1

    2017/10/11(水) 午後 6:43

    返信する
  • > とちぎOS36さん

    チャンネル拡張の経緯がありますので、そのタイミングかと思います。
    しかしながら、先行した漁業無線の間が広帯域で採れなかったのがFMが無い理由と思ってます。
    狭帯域については、恐らく遠距離通信を考慮しないためと推測しました。

    ミヤギKI529/1

    2017/10/11(水) 午後 6:47

    返信する

顔アイコン

顔アイコン・表示画像の選択

絵文字
×
  • オリジナル
  • SoftBank1
  • SoftBank2
  • SoftBank3
  • SoftBank4
  • docomo1
  • docomo2
  • au1
  • au2
  • au3
  • au4
  • 名前
  • パスワード
  • ブログ

開くトラックバック(0)

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事