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またまた友達の猫です。 A婦人のなんですが。。 アメリカの血が混じってる猫だそうな。。 それって日本とアメリカのハーフ? それで、何で名前がナルトなの? 実はわき腹がぐるぐるナルト巻き模様になってるからだそうです。 いかにもハーフなナルト 気になるナルト巻き見えないな〜〜。 まだ子猫で落ちつかなく、なかなか思うように写真が撮れません。
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猫の部屋
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どらのご主人様はその後、ペットの死を乗り越える云々なるセラピーの本をわざわざ買って読み、悲しみを乗り越えました。 その後彼女を心配する周りの人に、ほかの猫を飼うことを勧められたが、 「どんな猫もどらの代わりにはなれない」と、最初はあまり気乗りがしないようす。 しかし、たまたま彼女の同居人の家族に猫がいたので、「飼ってみようか。。」 思い立ち、引き取ることに決めました。 その後も、Y嬢の友達が彼女にあずけた猫もそのまま居座ることになり、白い猫とトラ猫の二匹飼うことになりました。 白い猫はシロ、トラ猫のほうはノラと命名されました。 頭からしっぽの先まで真っ白なシロ。 飼い主いわく「ぽんぽんまで白いのよ〜〜。」 注:たまたま一緒に写っているのはここの同居人の友達で、記事とは無関係の人。 飼い主に似て太め? 顔が愛らしいノラ。でも気分屋なのがたまにきず。 シロはよく散歩に出て歩き近所のこども達に大人気。 見てのとおり全身が真っ白な猫はめずらしいのか、愛想がよいせいなのか、目立つせいなのか、みんながよってくる。 人見知りが無くすぐひざに乗ってくる。ご主人いわく「顔はいまいち。。」だそうだが、かわいい。 ノラは顔は可愛いが無愛想、ちょっとでも手を出そうものなら、引っかかれる。 (飼い主の腕は傷だらけ) さらに出不精で、いつも家でゴロゴロしてるのでこういう体型になってしまう。 今やY嬢は二匹の雄と雌の猫と共に幸せな日々をすごしています。 しかし、彼女はどらのことは決して忘れたわけでなく、その反対でいつまでも彼女の心の中にいるとのこと。(どらの)写真も部屋に貼ってるとのこと。
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Y嬢が飼っていた猫、、どら このどら、彼女は人間で言ったらまさに波乱にとんだ人生だったといえましょう。 捨て猫だったまだ幼年のころ、生命力あふれる彼女は自分はここにいるんだと、鳴きまくり 運良く 猫好きのH嬢に拾われ、リリーと命名されお転婆にゃんにゃんにもかかわらず大事に育てられました。 そのごH嬢の引越しを境に預けた先Y嬢宅ですっかり気に入られ(若いときは特に美人でした。 その当時の写真をお見せできなくて残念です。) というわけで、里親Y嬢が引き取ると同時に幼名リリーから ”どら”に改名されました。 その後、Y嬢の引越しと共に引越しし、Y嬢の失恋、失業という苦しい人生を一緒に歩んで来ました。 Y嬢いわく、<苦しいときも楽しいときも一緒に生きてきてくれたどら>でした。 Y嬢の食欲と共にふくよかさも共有して大きな猫に。。。でも、顔は童顔でいつまでも少女のようでした。(処女でもあった) しかし晩年はご飯もあまり食べられず、見た目 子猫のように小さくなってしまいました。 ご主人様もダイエットして激痩せしてましたが。。( なんと仲のよいこと ) 彼女どらはご主人の腕の中で17〜18年の人生を閉じました。 老衰だったそうです。 (残念ながら猫は人間に比べて短命なので年数まで共有してはくれませんでした。) 晩年はよくバスタブで横になってました。 |
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友達L嬢が飼ってたねこ。 体格がよく存在感がありました。 顔立ちもしっかりしていたアーサーくん。 でも、晩年にはあちこちお漏らししたり大変だったようです。 今、L嬢はリハビリ最中のお父さんのお世話に力の限り尽くしてます。
彼女の家族に対する愛情は脱帽です。 |
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友達P氏が飼ってた白黒の猫。 顔と襟が白く、体全体が黒です。 実はこのねこ前足、後ろ足に4つの靴をはいてました。 人の猫なのでシャッターチャンスがないままになってしまい、 はいているところをお見せできないのが残念です。 |




