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2016年 7月。 東京へ旅行に行く一番目の理由は斉藤恵美子先生のお人形の着物教室に参加することです。
斉藤恵美子先生の作品と市松人形館のカタログ
お人形の着物教室の場所である東京"古裂 呂藝(Jr中央線荻窪駅西口)"の内部の風景です。http://ameblo.jp/rogei/ : 古裂 呂藝のブログ
古裂 呂藝にはリサイクルのきれいな着物の布が販売されていて着物の布が活用される多様な日本の工芸の教室が行われています。
古裂 呂藝には日本の工芸の作品と市松人形も販売されています。
10号(約38cmの市松人形)の袷の着物を作るのはちょっと難しいですが、作る過程が楽しいです。 遅くても楽しくしています。 ソウルでも業務が終わるか、週末には市松人形の着物を作る演習をしたり、教材を読む時に最も楽しいです。
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