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2018年 6月。 2-4日の斉藤恵美子先生のお人形の着物教室のために東京に旅行しました。
6月1日。泊まっていたホテルで必要な練習をするため、古裂 呂藝に着物の布を買いに行きました。
古裂 呂藝(Jr中央線荻窪駅西口)。線荻窪駅さん,今度もよろしくお願いします。^_^
三代松乾斎東光作のお二人の市松人形(28cmのお人形と42cmのお人形)。とても可愛いですね!! 特に42cmのお人形が一目で気に入りました。
2日。42cmの市松人形を購入させて頂いた斉藤恵美子先生に感謝したいです。大切な着物のモデルになる市松人形さんです。^_^
2018年6月2日は忘れられない最高のお教室の思い出に残ることです。
斉藤恵美子先生のお人形の着物教室
10号(約38cmの市松人形)の袷の着物を完成したら12号(約42cmの市松人形)の袷の着物を作り続けて見ようと思います。
2018年6月2日から4日までお世話になりました。斉藤恵美子先生と古裂 呂藝さんにいつもありがとうございます。着物と市松人形が自国の文化である日本がいつも羨ましいですね。^_^
これからもよろしくお願いします。
美しい古裂 呂藝の内部の風景です。
http://ameblo.jp/rogei/ : 古裂 呂藝のブログ
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市松人形着物教室
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2017年 3月。 斉藤恵美子先生のお人形の着物教室のために今回も東京に行きました。
海外旅行といえばもう東京の古裂 呂藝とお人形の着物教室に一番興味を持っています。^_^
古裂 呂藝(Jr中央線荻窪駅西口)"の内部の風景です。
http://ameblo.jp/rogei/ : 古裂 呂藝のブログ
3月の日本に興味を持っている理由は雛人形さんと市松人形さんのための月だからです。
斉藤恵美子先生のお人形の着物教室
お教室の教材
10号(約38cmの市松人形)の袷の着物 - 袷の着物を作るのは難しいですが,楽しいです。 市松人形と着物が自国の文化である日本がいつも羨ましいです。
可愛い市松人形さんをご紹介頂き,写真を撮らせていただいたお教室の受講生さん(日本の女性の方)にもう一度ありがたいです。^_^
古いお人形さんを大切にするのは日本の文化で学びたい部分です。
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2016年 7月。 東京へ旅行に行く一番目の理由は斉藤恵美子先生のお人形の着物教室に参加することです。
斉藤恵美子先生の作品と市松人形館のカタログ
お人形の着物教室の場所である東京"古裂 呂藝(Jr中央線荻窪駅西口)"の内部の風景です。http://ameblo.jp/rogei/ : 古裂 呂藝のブログ
古裂 呂藝にはリサイクルのきれいな着物の布が販売されていて着物の布が活用される多様な日本の工芸の教室が行われています。
古裂 呂藝には日本の工芸の作品と市松人形も販売されています。
10号(約38cmの市松人形)の袷の着物を作るのはちょっと難しいですが、作る過程が楽しいです。 遅くても楽しくしています。 ソウルでも業務が終わるか、週末には市松人形の着物を作る演習をしたり、教材を読む時に最も楽しいです。
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2016年3月。市松人形の袷の着物を作り方を習って見るために斉藤恵美子先生のお人形の着物教室に行きました。やはり東京の旅行の目的は斉藤恵美子先生のお人形の着物教室ですね。
お人形の着物教室の場所である東京"古裂 呂藝(Jr中央線荻窪駅西口)"の内部の風景です。
東京で一番好きな場所です。^_^
http://ameblo.jp/rogei/ : 古裂 呂藝のブログ
教材は"市松人形の着物仕立て方"で、Amazon Japanで買いました。Amazon Japanのおかげでソウルでも市松人形とお人形の着物に関する日本のさまざまの本を買うことができるので感謝しています。
今回は10号(約38cmの市松人形)の袷の着物を作ってみることにしました。 着物の布はやはり古裂 呂藝で買いました。古裂 呂藝で美しい着物の布を見物することは楽しみです。
袷の着物はひとえの着物よりむずかしいですが先生が親切に教えてくださったおかげで勇気を出すことができました。 速度よりも品質が重要と考えるために、遅くてもまともに学びながら作ってみたいです。
お人形の着物は個人的に一番きれいだと思う服です。
ひとえの着物も、袷の着物も、裁つのはづくりの基本だと思います。 そのため、教室に行く前に朝にホテルで裁つのを復習をしました。嬉しい朝の時間でした。
袷の着物は完成するまでは時間がかかるようですがお人形の着物と日本語の表現をゆっくりと学びながら、過程を楽しみたいです。^_^
お人形の着物を作りながら一番いいところは着物の美学と構造を一つずつ学ぶことができるということです。
ソウルでも人形の着物の作ること、日本語の復習の時間のためにもっと努力したいです。 趣味は楽しいです。
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2015年の9月の斉藤恵美子先生のお人形の着物教室に続いて12号の市松人形(42cm)のひとえの着物を完成めために11月のお教室に登録しました。 11月のお教室11月29-30日)のために楽しい気持ちでソウルから東京行きの飛行機に乗りました。 ソウル(金浦空港)から東京(羽田空港)までは飛行機で2時間ぐらいです。
お人形の着物教室の場所である東京"古裂 呂藝(Jr中央線荻窪駅西口)"が見えます。^_^
2階に上がると古裂 呂藝のドアが見えます。
ドアを開けて入ると、登録したお教室に参加することができます。今回もよろしくお願いします。
お材料を持ってくる方もいて、お材料を持って来ていない方も大丈夫です。 先生が親切に借りてくださっています。着物の布は古裂 呂藝で購入することができます。
ひとえのお人形着物を作る時参考できる教材 "斉藤恵美子の市松人形着物教室ひとえ"です。 先生が執筆した教材で私の宝物1号の本です。 "斉藤恵美子の市松人形着物教室ひとえ"のおかげで日本の市松人形と着物文化、工芸と芸術に初めて関心を持つようになりました。
お教材がない方は先生が貸してくださったり教材なく親切にご説明してくださいます。
"斉藤恵美子の市松人形着物教室ひとえ"はAmazon Japanのサイトで二冊購入しました。 一冊は本の全体をファイルの形式にしました。 着物を作る時よく読まなければならないので本が汚れないようにするためです。
残りの一冊は保管用で、やはり損傷されないように本のブックカバーはビニールできれいに包装し、手袋をはめてページをめくって読んでいます。
宝物1号ですので大切にしています。 日本文化の美しさをこんなにきれいにご紹介している本を執筆してくださった斉藤恵美子先生にいつも感謝しています。^_^
ヒモまで作って、着物を完成しました。 楽しいですね。先生のおかげで12号の市松人形(42cm)のひとえの着物を作られました。 ありがとうございます! 次回にもよろしくお願いします。^_^
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