水彩画晩学日記

六十の手習い真面目に通っています

コミュニケ絵ション

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平成2年から4年までのものです。3年のものは、下書きをマレーシアで作り、日本に郵送、家内に印刷を依頼してもらい、彩色も家内にしてもらいました。この頃から家族のカットもやめています、子供達も大きくなり、可愛くなくなる?と同時に、各自年賀状を書くようになったからです。

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昭和62年から64年までのものです。文字をワープロで打っています、懐かしい書体です。
東芝のワープロ「ルポ?」を使っていました。

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昭和59年から61年までのものです。毎年70枚前後、年賀はがきを座敷一面に広げ、水彩絵具での彩色は、我家の年末恒例行事でした。

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昭和56年から58年までのものです。何故家族の絵を年賀状に描く様になったか、忘れましたが、この頃から子供の写真を載せた年賀状が流行り始めたと思います。

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 挨拶文と線描きの原画をつくり、印刷は外に依頼、一枚一枚水彩で彩色していました。
     昭和53年から55年のものです、家族の似顔絵と干支が分かるような
    ものを描いています。一年一回のことで似顔絵が毎年変るのがご愛嬌・・・?

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