フレディのジョギング絵日記

サブ4(4時間切り)を再度味わいたい!

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灼熱8月クレイジーラン

ついにipadからブログ投稿が出来るようになりました。
って、もしかしら皆さんとっくに知っていたのかもしれませんが、私が知ったのが今日です。

さて、8月暑かったです。そして、9月1日の今日も暑いです。灼熱です。
気象庁からは連日のように高温注意報がでました。

外でスポーツをするのは危険という言葉が毎日でました。
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そんな8月になぜか良く走りました。
過去最高の月間走行距離で、285kmです。

首裏が焼けるので、タオルやネックバンドで首回りをUVから守り、氷や水で冷やしました。
水分も大量に飲みました。
ソルティライチなんていう飲料は水分やミネラルが摂りやすく役立ちました。

なにより、夜走りにくいので早朝に走れたことと、光が丘のフルマラソン練習と北海道のフル大会が距離増大の一助となりました。

ただ、これほど走るもタイムが悪化していうのが悩みです。

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準備周到にしたはずの北海道マラソン。 結果はダメダメ。なかなか厳しい現実を思いしらされました。

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朝は雨の天気予報を覆す青空。テレビ塔バックに気分上向き。

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この頃は、バナナマンと走ったりしながら、元気満点だった。

しかし、日差しが強くて水を大量に飲んで行く。ハンパで無い量だ。スポンジもありがたい。

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身体が干からびた27キロの折り返し。

この直後、雷が鳴り始め、バケツをひっくり返したような大雨。強すぎる。この雨は。
服も靴も帽子も全てぐちょぐちょ。水溜りを避けて走る場所も限られ。

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何とか雨が上がって最後に北大を走る。この頃はヘロヘロ。

晴れても地獄、雨でも地獄。厳しい北海道を思いしらされた。
で、結果4時間17分もかかり、ダメダメ。

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今回一番良かったのは、北海グルメ。それだけで行く価値が有るかも

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暑い。暑すぎる。あぢ〜!
と家の中でもんどりうっていても、アイスクリームやアイスコーヒーなど体に悪いものを摂るばかり。
一週間の夏休み、どうするべえ〜。
 
これではいかん!
 
涼しい場所でのランニング!
誘ってくれる人もいない。
 
では、自分から企画するしかない。
と、ネットで調べまくってお手軽に行ける涼しい場所を探し出してjognote仲間に告知。
 
すると、同じ暇人は多いもので5人すぐ集まり。
 
目指すは青梅線の終点、奥多摩
 
奥多摩湖の南岸に東京都水道局が管理する「いこいの路」という
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ここは100%木陰。落ち葉が敷き詰められ、時折人になれないトカゲや蛇が横切る。
眼下には青い湖の湖面がほほ笑む。
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途中、湖を見下ろして休憩
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さらにどんどんすすんでいくとキャンプ場があり、コテージ風の店で早い朝食。
片道12km。結構まとまって走った気持ちになる。歩くと飽きる距離だ。
 
戻りも12km。
さすがに正午を回ると少し気温が上がるも、途中の谷の水で顔をあらったりして楽しくリフレッシュ。
 
ゴールでまた雄大な小河内ダムが迎えてくれた。
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本来はそこから奥多摩むかし路というところを走って下りたかったが、
ここまでで全員満喫してバスで下った。
 
帰りに温泉センターによってビールをあおったのは言うまでもない。
 

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灼熱のフルマラソン

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フルマラソンの距離を真夏に走らないか?
 
などという信じられないお誘いを受けました。
よくわからないまま参加。
 
都内、練馬の光が丘公園です。
 
当日は気温が34℃。運動するのは危険という情報が気象庁から流れる中です。
 
 
ユニバーサル大会という練習会。
一周2.8kmのコースを周回していきます。本部によるたびに水分を大量に摂っていきます。ただ、この公園は木立が多く、コースの95%は日陰です。
さらに、周回を重ねて今度は頭から冷や水をかけてもらいます。
 
 
そんなことしながら、なんとか5時間半以上かけて走り終えました。
 
途中歩きが入ったりしましたが、北海道マラソンの良い練習になったような。
 
それにしても、水を大量に摂っては大量に出し、まるで自分が雑巾のように水を吸っては絞り出すように思えました。
 
 
 
 
 

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日光杉並木マラソン

暑い季節の日光杉並木マラソン。10kmの部に初出場してきました。

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久々の10kmということもあり、事前に高速練習して万全に臨んがはずだったが、緩やかなアップダウンがあるコースは想定外。
特に折り返しからの復路は単調な上りが効いた。
結果は平凡な記録でがっかり。
50分12秒。
でも今回も私のシャツをみてレッズを応援してくる人から声援もいただき、なにより荘厳な杉並木を楽しめた。

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さて、9時半にはレースが終わったが、せっかく涼しい日光の杉並木をもっと楽しまないともったいないと考え、レースが終わってから1時間後、こんどは下今市から日光に向かって杉並木の登坂、下りを楽しんだ。 写真は日光駅。

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途中車道を走る区間も長く、快適だったかというとそうも言えない。
腹へった身体には宇都宮のギョウザみんみん、焼き2枚、スイ1皿、お持ち帰り6人前!でしょう!

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