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〜前回〜
スペルカードを使って戦闘の練習→帰宅
神社での生活に慣れて少し経った、季節はもう夏…
僕は境内の掃除をしていた
普段境内の掃除は霊夢さんがするのだが、霊夢さんは今忙しいので代わりに僕がやっている
霊夢さんがなぜ忙しいのか…それはこの赤い霧のせいだ
この赤い霧は、半月前ほどに発生したもので人間には害のあるものらしい
だから霊夢さんはこの赤い霧の原因を調べて解決しようとしていたのだ
そして昨日、遂に霊夢さんが原因を発見したらしい
霊夢さんは張り切って
「明日から異変を解決しに行くわ!ちゃんと準備しておくのよ」
と言っていた、多分言い方的に僕も行くことになっているのだろう
敵によってはスペルカードを使って戦闘になるはずだ
そうなればきっといい経験になるだろうから僕も張り切っていた
そして
霊夢「さて、そろそろ出発するけど、莱妬は準備できてるのかしら?」
莱妬「もちろんですよ!」
霊夢「そう……いい?これからするのはこの赤い霧の異変解決、しっかり懲らしめて帰ってくるわよ!!」
莱妬「はい!」
霊夢「それじゃぁ、私に付いてきなさい、向かうのは霧の湖よ!!」
たっはっはww
久々過ぎて文がwwwww
あーちゃんと書かないとなぁ
なぜかこの小説のほんとに最後のほうだけどんどん浮かんでくる
あの最終話的なのがwww
というわけで10話目でした
でわでわ〜
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東方小説
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俺も最終話がすぐ浮かんできてこまるw
お互い最終話までがんばろうww
2011/1/6(木) 午前 0:06 [ あぽろ@再起動 ]
あぽろさんもそうでしたかww
なぜか浮かんできますよね〜w
はい!頑張りましようw
2011/1/6(木) 午前 9:05