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ああああああああああああ
まさか風神2面で力尽きるとはwwwwwwwwwwww
いくらなんでもやばすぎるだろwwwwwww
あ〜地霊もやってきましたけどお燐の前に敗れました
あ〜ゆうぎ姉さんもう少し手加減をww
大江山嵐で2回ピッチュった気がする
なんか半端なくだめになった気がする
もっとやらないとダメかな〜…
あ〜もう時間が迫ってきている…
11時がタイムリミットか…
なんかやってよww
でわでわ〜
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2010年11月18日
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20曲目は「壊されたお守り」で
原曲は「運命のダークサイド 」です
〜歌詞〜
流れゆく 壊れかけた 遠い日のあの思い出
かすれゆく 数多の運命の闇と 手をつないで すくわないで 探さないで 忘れてしまいなさい 透かさないで 照らさないで 私だけが 抱きとめる 流れる水に 漂う一片(ひとひら)の花に 誰が気づくだろう 揺蕩(たゆた)う水に 漂う運命の向こう側を 今浮かべて 水面(みなも)に揺れるその影は 夜明けにこの手の上で遊ばせて 闇を彩るその花は 岸辺に眠りやがて 褪せるでしょう 流れる水の儚い一片(ひとひら)の花に そう赦されて 揺蕩(たゆた)う水に 漂う運命の向こう側を 今沈めて 夜を引き裂くその傷は 一緒にこの手の上で遊ばせて 夜を奏でるその歌も 夜が明ける頃には 消えるでしょう 離れゆく 忘れかけた 遠い日のあの傷痕 消えてゆく数多の運命の闇に 手をふりながら すくわないで 探さないで 忘れてしまいなさい 透かさないで 照らさないで 私だけが 抱きしめて 流れる水に 漂う一片(ひとひら)の夢に 誰が気づくだろう 揺蕩(たゆた)う水に 漂う運命の向こう側に 今 笑って 水面(みなも)に揺れる その影は 夜明けにこの手の上で遊ばせて 闇を彩る その花は 岸辺に眠りやがて 褪せるでしょう 流れる水の 儚い一片(ひとひら)の花に そう赦されて 揺蕩(たゆた)う水に 漂う運命の向こう側を 今沈めて 夜を引き裂くその傷と 一緒にその手の上で遊ばせて 夜を奏でるその歌も 夜が果てる頃には 癒えるでしょう |
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19曲目は「 Crash soul 」で
原曲は「六十年目の東方裁判」です
〜歌詞〜
もう、やめられない 戦慄がかすめてく瞬間
蹴り散らせ! 叩き割れ! ぶち壊せ! 剥き出しの殺意で ah..恐怖が 危機が 快感 uh..悲鳴がたまらない ah..冷たい汗が背筋を uh..すべり落ちていく 傲慢な言葉も 高飛車な態度も 汚れきった手を振りかざし 弾き飛ばす 闘いはこれから もう、やめたくない 口元に浮かびくる冷笑 砕き去れ! 殴り取れ! 切り刻め! 破れた優しさで ah..己を狙う光が uh..破裂を繰り返す ah..血飛沫でこの体は uh..紅に染まる ah..千切れた魂が ほら uh..足に纏わりつく uh..触るな 道を塞ぐな ah..我の行く先を 悲痛な叫びも 身を裂く恨みも 最期の裁き受けた時 笑い飛ばす 覚悟を見せようか 傲慢な言葉も 高飛車な態度も 汚れきった手を振りかざし 弾き飛ばす 闘いはこれから |
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はい、なんとなくヴォーカル曲紹介ww
18曲目は「 I know」で
原曲は「ラクトガール」です
〜歌詞〜
ページめくる様に 指でなぞる
同じ時間(とき)を 重ねて オレンジの灯りだけが 照らす手元(せかい) その日々を 委ねて 行間(すきま)に書かれる はずの言葉を
それが持つ 白い陽(ひかり)の意味を I know 知れば 知ってゆくほど
虚しさ 陰 広げて だけど 知りたい もっと知りたい 不完全な 私でないように 読みかけて 忘れていた 本の
すぐ 開く ページに 書かれている 記憶の中 何度も また読み返して ―難解な言葉を 並べ立てて
満たされた 本棚(まいにち)― エピローグだけで 分かりきった様な
そんな簡潔さが 羨ましくもあって I know 見れば 見えてくほど
世界は 小さく見えて だけど 覗きたい 焼き付けてたい 不安定な 私でないように 知らぬ間に なぞった紙が
指を 鋭く裂いていても だけど 進みたい 進み続けたい 私が 私であるように 過ぎ去った前項(かこ)と 未だ見ぬ後項(みらい)を
挟む現在(しおり)を 君は持ってるんでしょ? 愛の声は 届かずとも
優しさ 忘れないよう だから 伝えたい もっと伝えたい 不器用な 私でないように I know 知れば 知ってゆくほど
虚しさ 陰 広げて だけど 知りたい もっと知りたい 不完全な 私でないように |




