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24曲目は「レイラに捧ぐ」で
原曲は「幽霊楽団」です
〜歌詞〜
白黒の感情に綺麗な色を塗って空に還す
君にも見えるように 音楽はいつでもこの胸の中にあって もう逢えない君に触ろうとしてる 黄色い花が風に揺れるあの世界に 今も暮らす君は何信じてる 私にもわかるように教えてほしいから もう逢えない君に触ろうとしてる 言葉にできないもの ルララルララルラ 唄になる さっきまで泣いてた君も笑えるように 曖昧でよこしまな気持ちほど先に伝わって 本当のことなんて忘れてしまいそう 言葉にできないもの ルララルララルラ 唄になる 明日の今頃は雨も上がるように 言葉にできないもの ルララルララルラ 唄になる さっきまで泣いてた君も笑えるように 曖昧でよこしまな気持ちほど先に伝わって 本当のことなんて忘れてしまいそう 言葉にできないもの ルララルララルラ 唄になる 明日の今頃は雨も上がるように そろそろ塾の時間なので消えまs
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2012年01月26日
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はい、久々に東方ヴォーカル記事ですね〜
原曲は「ネイティブフェイス」です
〜歌詞〜
お気にの傘 くるくるして
はしゃいでいた 雨と帰る道 「長靴履けば 無敵なの」と 水溜りは 小さな湖 意外と 深かったりするけど
大丈夫 裸足になれば まだ遊べる 晴れた空の下では 部屋の窓際に
てるてる坊主 逆さに吊るして 雨 待ってる そんな 些細な事だけで わくわくも出来た いつか あの頃に 戻りたくて 空 見上げる 大人になって あくせくして
2進数(ビット)の雨に 濡れて 歩いて お気にの傘 小さすぎて 臨む海は あまりに大きくて 蛙の鳴き声が 聞こえる
私は そう いつでも 思い出せるはず 曇り空の下では 人目を気にして
頬杖ついた 窓際の外 雨 待ってる 無敵だった長靴は もう履けないけど きっと あの頃より 届きそうな 空 見上げる 家へと続いてく 帰り道
昔と 変わらずに 私を待ってる 雨の空の下では 今は 水溜り
長くなった 歩幅の分だけ 飛び越えられる 晴れた空の下では 部屋の窓際に てるてる坊主 逆さに吊るして 雨 待ってる |
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