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24曲目は「レイラに捧ぐ」で
原曲は「幽霊楽団」です
〜歌詞〜
白黒の感情に綺麗な色を塗って空に還す
君にも見えるように 音楽はいつでもこの胸の中にあって もう逢えない君に触ろうとしてる 黄色い花が風に揺れるあの世界に 今も暮らす君は何信じてる 私にもわかるように教えてほしいから もう逢えない君に触ろうとしてる 言葉にできないもの ルララルララルラ 唄になる さっきまで泣いてた君も笑えるように 曖昧でよこしまな気持ちほど先に伝わって 本当のことなんて忘れてしまいそう 言葉にできないもの ルララルララルラ 唄になる 明日の今頃は雨も上がるように 言葉にできないもの ルララルララルラ 唄になる さっきまで泣いてた君も笑えるように 曖昧でよこしまな気持ちほど先に伝わって 本当のことなんて忘れてしまいそう 言葉にできないもの ルララルララルラ 唄になる 明日の今頃は雨も上がるように そろそろ塾の時間なので消えまs
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東方ヴォーカル
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はい、久々に東方ヴォーカル記事ですね〜
原曲は「ネイティブフェイス」です
〜歌詞〜
お気にの傘 くるくるして
はしゃいでいた 雨と帰る道 「長靴履けば 無敵なの」と 水溜りは 小さな湖 意外と 深かったりするけど
大丈夫 裸足になれば まだ遊べる 晴れた空の下では 部屋の窓際に
てるてる坊主 逆さに吊るして 雨 待ってる そんな 些細な事だけで わくわくも出来た いつか あの頃に 戻りたくて 空 見上げる 大人になって あくせくして
2進数(ビット)の雨に 濡れて 歩いて お気にの傘 小さすぎて 臨む海は あまりに大きくて 蛙の鳴き声が 聞こえる
私は そう いつでも 思い出せるはず 曇り空の下では 人目を気にして
頬杖ついた 窓際の外 雨 待ってる 無敵だった長靴は もう履けないけど きっと あの頃より 届きそうな 空 見上げる 家へと続いてく 帰り道
昔と 変わらずに 私を待ってる 雨の空の下では 今は 水溜り
長くなった 歩幅の分だけ 飛び越えられる 晴れた空の下では 部屋の窓際に てるてる坊主 逆さに吊るして 雨 待ってる |
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22曲目は「遥か遠い空の声」で
原曲は「無間の鐘」です
〜歌詞〜
遥か遠い空 何か聞こえてきた
『こっちにおいでよ』 聞こえなくもないけど 耳を澄ましてみた 誰かが呼んでいた 聞いたことない 透明な声だった 黒も白も裏腹 ぐちゃぐちゃな世界で
何か信じたいならいっそこの指に止まれ 『確かなもの』なんてないけど(闇の中で) 少しでも真実を見たいから 一瞬の『今』を切り取るだけ(儚くても) 喜びも 悲しみも 真実を いつか遠い空 紙に書きなぐった
蒼き記憶の なんてことないこと きっと始まりは そんな些細なこと 伝えたいこと たくさんあるから 晴れのち曇りのち雨みたいな世界で
道化も良し それならいっそ世界中まわせ 『失くしたもの』なんてないけど(季節の中で)
少しずつ記憶から消えていく だからこそ残していくフォトグラフ(色あせない) 優しさも 切なさも いつまでも 何が○で何が×って 誰がどこでどうやって決めるの?
風見鶏は風まかせ 遠くで聞こえる声 いつまでもこのままで居たいから
『確かなもの』なんてないけど(闇の中で) 少しでも真実を見たいから 一瞬の『今』を切り取るだけ(儚くても) 喜びも 悲しみも 真実を 優しさも 切なさも いつまでも |
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はい〜ブログ自体久々ですが
さらに久々なヴォーカル記事ですね〜w
いや〜最近書くことがなくてw
はい、それではさっそく
21曲目は「迷い家へようこそ」で
原曲は「遠野幻想物語」です
〜歌詞〜
彷徨える旅人 足の向くまま
黒猫も嗤う 妖の山 祟りも障りも ここにはないから 潤して行けよ 空々身体 数え切れぬ ささやかな幸と 揺れる欲望は 渦となる 露呈して崩れた 仮面の下には 化け猫がニヤリ 殺伐 聞こえる足音 耳をすませた 蚊帳の外 心像風景 壊れた映像 迷い家へとようこそ 喋れ悩める人々 口が滑るまま 三毛猫も喘ぐ 妖の里 しがらみも嘘も ここにはないから 受け止めてやれよ 転々心 数え切れぬ ささやかな幸と 揺れる欲望は 渦となる 露呈して崩れた 仮面の下には 化け猫がニヤリ 殺伐 聞こえる足音 耳をすませた 蚊帳の外 心像風景 壊れた映像 迷い家へとようこそ もう一曲くらい行きましょうか〜
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20曲目は「壊されたお守り」で
原曲は「運命のダークサイド 」です
〜歌詞〜
流れゆく 壊れかけた 遠い日のあの思い出
かすれゆく 数多の運命の闇と 手をつないで すくわないで 探さないで 忘れてしまいなさい 透かさないで 照らさないで 私だけが 抱きとめる 流れる水に 漂う一片(ひとひら)の花に 誰が気づくだろう 揺蕩(たゆた)う水に 漂う運命の向こう側を 今浮かべて 水面(みなも)に揺れるその影は 夜明けにこの手の上で遊ばせて 闇を彩るその花は 岸辺に眠りやがて 褪せるでしょう 流れる水の儚い一片(ひとひら)の花に そう赦されて 揺蕩(たゆた)う水に 漂う運命の向こう側を 今沈めて 夜を引き裂くその傷は 一緒にこの手の上で遊ばせて 夜を奏でるその歌も 夜が明ける頃には 消えるでしょう 離れゆく 忘れかけた 遠い日のあの傷痕 消えてゆく数多の運命の闇に 手をふりながら すくわないで 探さないで 忘れてしまいなさい 透かさないで 照らさないで 私だけが 抱きしめて 流れる水に 漂う一片(ひとひら)の夢に 誰が気づくだろう 揺蕩(たゆた)う水に 漂う運命の向こう側に 今 笑って 水面(みなも)に揺れる その影は 夜明けにこの手の上で遊ばせて 闇を彩る その花は 岸辺に眠りやがて 褪せるでしょう 流れる水の 儚い一片(ひとひら)の花に そう赦されて 揺蕩(たゆた)う水に 漂う運命の向こう側を 今沈めて 夜を引き裂くその傷と 一緒にその手の上で遊ばせて 夜を奏でるその歌も 夜が果てる頃には 癒えるでしょう |





