幻想楽団〜Prism river orchestra

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東方小説

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第6話

〜前回〜

いざ香霖堂へ

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「香霖堂って何ですか?」



「香霖堂はね魔法の森っていうところの入口にある道具屋よ」


「何か今回の事の役に立つものがあるかもしれないから行ってみようと思って」



僕が手をたたいた時、何か大きな塊が出た…音に関係してるのかはよくわからないが

その香霖堂で何かあれば僕の能力が本当にわかるのだろう

と、いろいろ考えているうちに着いたようだ



「ここよ、霖之助さん〜いる〜?」


「霊夢じゃないか、なんだい?またお茶でも飲みに来たのかい?」


「今日は違うわ、用事があってきたの」


「どんな用事だい?」


「この人、莱妬って言うんだけど、まだ幻想郷に来たばっかりで色々教えていたの」


「おぉ、新しく来たのか、僕は森近霖之助、ここで道具屋をやっているよ」


「僕は莱妬です、さっき幻想郷?に来ましたよろしくお願いします」


自己紹介…初めての体験だな…


「それじゃぁ霖之助さん、本題何だけど……楽器ってないかしら?」


「楽器…あるかなぁ…探してみるよ、待ってる間お茶でも飲んで行きなよ」


「ありがとう」



こうして森近さんが楽器を探してくれている間お茶をもらった


「あ、そういえば私莱妬に自己紹介してなかったわね」


…そういえばそうだ、まぁ名前を聞くタイミングがなかなかなかったから


「私は博麗霊夢、さっきあなたが倒れていた博麗神社で巫女をやっているわ」


「霊夢さんっていうんですか」

名前がわかってうれしかった



「あぁ、あったあったこれかな楽器って?」


そう言って森近さんがこっちへ持ってきた


持ってきたものは本で見たことがある、「太鼓」だった



「これ、太鼓っていうんですよね?」


「そうだね、動物の皮とかで作った薄い膜を枠に張り、それをたたいて音を出す楽器だね」


「莱妬、ちょっとこれを叩いてみてくれる?」


そう霊夢さんに言われて、僕は太鼓をたたく撥(ばち)を持った


「叩いてみますよ…」


そう言って僕は思いっきり太鼓をたたいた


ドドドドドドドッ



すると、大きな何かの塊が大量に出てきて壁や天井やらに当たった



「やっぱりあなたは音を実体化させる…『音を実体化させる程度の能力』ね」



「それが僕の能力ですか…」

「音を実体化…僕の能力…」




「あのーえっと、さっきの弾で店がめちゃくちゃになっちゃったんだけど…」



「ああああっ!すみません!すぐ片付けます!」



「それじゃぁ莱妬、さっきの神社で待ってるからね〜片付け終わったら太鼓を持って帰ってきてね」


そう言って霊夢さんは飛んでいってしまった…


片付け…大変そうだなぁ…


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はい、ついに武器と能力を入手www

ちなみに太鼓は小太鼓ですww


にしても1日書かないだけでこんなにも書きずらくなるものなんですねwwwww

こまめに書くようにしようww

でわでわ〜

第5話

〜前回〜

僕の名前は莱妬

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僕は莱妬という名前になった

「名前まで決めてくださりありがとうございました!」



「そしたら次はスペルカードね」


スペルカード…

僕がさっき疑問に思ったものだ


「スペルカードっていうのはね」

「幻想郷内での揉め事や紛争を解決するための手段で、人と妖怪が対等に戦う場合や

                強い妖怪同士が戦う時に、必要以上に力を出さないようにする為のものなの」


幻想郷?ここのことか?本ではみたことない地名だな…



「これがスペルカードよ、危ないから離れてて」


と言って親切なこの人はスペルカードとやらを出してこう言った



『霊符「夢想封印」!! 』



すると急に複数の光弾が出てきて近くの木にすべて当たった

木は1瞬で折れてしまった


「こういう風にカードの名前を必ず言う、そうするとさっきのように弾とかが出てくるの」

「妖怪に遭遇して、襲われそうになったらこれで対処しなさい」



僕は真っ白なカードをもらった



「今渡したそれにどんな技がいいか頭の中でしっかりと考え、その技の名前を書くの」

「そうすればその技が名前を言えば使えるようになるわ」



う〜ん急にそんなことを言われてもあまり思いつかない…

「あの〜…どんな技が良いのかあまり分からないのですが…」



「あ〜技…そういえばあなたはどんな能力を使えるのかしらね〜?」


能力?



「私の能力は『主に空を飛ぶ程度の能力』なのよね」

「だからこういうふうに……よいしょっ」



そういうと赤白の人は空を飛んだ、これはさすがにびっくりだ



「こんな感じよ〜きっとあなたにもここに来たことで能力ができたはず」

「それがどんなのかは分からないけど……」



「僕にも能力があるんですかね?」



「あると思うわ、…そうだ、あなた生前で好きだったことは?」


好きだったこと…僕が物心ついたときにはあった楽器を触ることと本を読むことだろうか?


「ん〜微妙ですが音楽と読書ですかね?それしかやることはなかったので」



「そう…それじゃぁ音関係の能力か文字関係の能力かしらね?」

「音…音…う〜ん音っていうものから見つけ出すのは大変ね…」



ぷ〜ん

あ、蚊が飛んでる…


バチーン

気になるから蚊を潰した



「あ、ちょっと、今あなたの手から何か出たわね…もう一度手を叩いてみて」


僕にはよく見えなかったけど何か出たらしい…言うとおりにしてみよう



バチーン

僕が音を鳴らした時、僕の手から何かの塊が出てきた…?



「音を鳴らす…塊が出る……う〜ん、音を実体化させているとか?」


音を実体化?そんなことができるのか?

…まぁ人が空を飛んだり妖怪が出てくるんだったら、それもあり得るかもしれない

でも、僕がそんなこと出来るのだろうか?



「他にも音を鳴らしてみたいわね…でもあいにくここには楽器とかはないのよ…」


「…そうだ!香霖堂へ行ってみましょう、あそこなら音が鳴るものを持っているかもしれない」



香霖堂?なんかのお店だろうか?


とりあえず僕はこの人と一緒に香霖堂へ行くことになった

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はい、なんか無理やりもとから考えていた設定を入れようとするから

なんか大変なことになりましたねwww


次回からは無理やり感は出さないようにしたいですww



にしてもいつまで霊夢のことをあの人とか赤白の人って言おう?www

あ〜みなさん分かってましたよね霊夢だってww赤白、神社、夢想封印、空を飛ぶ程度の能力

完全に霊夢ww



でわでわ〜

第4話

〜前回〜

決断を迫られる…

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       ―――――――消滅し楽になるか、形を保ち存在するか――――――――


この2つの中から選ぶ…

僕には、どっちがいいのかよくわからなかった


消えてしまうのは辛い、でも存在し続けて何がある?



僕の未練は、そんなにきっぱりと諦め切れるものだったのだろうか?

それとも大したこともない未練だったのか…



-――――僕の未練は何なんだろう-―――――



僕は知りたくなった…自分の『無理だが、諦めきれなかった』未練とやらを!

しかもまだ5475日しか僕は生れてから経っていなかった、故にまだ存在していたいと思う

そうだ、よく考えたらこうして人と話すのは初めてだ…会話って難しかったけど



              もっといろんな人と話してみたい!!



「きまりました…」



「そう…」



「僕は………存在していたい!!」


「未練をつきとめたい!
           もっといろんなものを見てみたい!
                           もっと生前にできなかった事をしてみたい!」


僕は言った、言い切った

僕は亡霊として存在することにした

そう、固く決意した瞬間だった



その時だった…

僕の体が急に重くなる、肉体が戻ったかのように



「なんか重くなった…体が」



「それはあなたが完全な亡霊になったっていうことね」

「あなたは亡霊になる道に進むことを強く願った」

「もう…後戻りはできないわよ?」



そうか…あの時の決意によって僕は完全に亡霊になったのか…



「ちょっと、そこの柱に触れてみなさい」


赤白の人はさっき僕に触れさせようとした柱を指して言った



「…分かりました」


僕はゆっくり…柱に近づいた


柱の前につき…

手をそっと近づけた


      ひたっ


 「…触れた…」


ひんやりとした柱の温度を感じ取ることができた


「いい?亡霊は周りのものに悪影響を及ぼす場合があるわ」


「あなたの未練は誰かへの執着心ではなさそうだから良いけど  
                       もしそうだった場合人なんて簡単に殺せるからね」



「あなたはそれだけの力を持ってしまった、まぁ周りは妖怪ばかりだからあんたのほうが全然弱いんだけどね」



そうなのか…人が近くにいたら気をつけなければ…


……………え?


今妖怪って言った?


「今妖怪って言いました?」



「えぇ、ここら辺はあんまり居ないけど夜の森とかは結構いるわよ?」



「妖怪なんて居るんですか?」



「普通にいるわよ?」




妖怪か…

面白そうだね

この世界は面白そうだ!



「今までありがとうございました!色々と教えてくださり…本当に感謝しきれません」



「私はただ知ってる事を言っただけよ」



「僕に道ができました…あなたがいなかったら僕はどうしていたんでしょうか…」



「で?その話はもういいから、これからどうするの?」



「特に決まってないですけど…」



「そう、まぁどっか行くんでしょ?『探し物』をしにいくんだから」



「はい、とりあえずどこかへ行ってみようかと思います」



「それなら住む場所と護身用の『スペルカード』あと……あ!名前も必要ね」


名前の事をすっかり忘れていた…


ところでスペルカードって何だろう…?


疑問が出来たが向こうが話続ける



「そうね〜あんた名前思いだせないんでしょ?」



「はい…」




「らいと」
「莱妬なんてどうかしら?」




莱妬…


「なぜ莱妬なんですか?」



「莱っていうのはアカザという主に荒れ地や道路に生える植物を表してるの
         生前荒れ地に住んでたっていうし『ら』っていう文字も入るしぴったりじゃない?」


「妬は、未練…あなたのはきっとなにかがしたかったという比較的無害な未練だろうけど
          結構未練で多いのは『相手への恨み』とかなのよね〜だから妬みとかから来て妬」



「これで莱妬、どう?」




なんかどっちも理由があれだけど…なんか良い感じだ…



「良いと思います!莱妬、これが僕の新しい名前!」


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終わり方が微妙かな?


とりあえず名前は出しました〜wwww


莱妬ですwwww


正直始めて決めたときは当て字だったので説明が難しかったですwww



でわでわ〜

第3話

〜前回〜


柱に触れようとしたらすり抜けた


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僕は赤と白の服を着てる人に言われたとおり、柱に触れようとした

そうすると、僕の手はすり抜けてしまった

なぜなんだ!?

困惑しているとあの人が


「あ〜分かった、あなたは『亡霊』ね、でもまだ全然弱いほう」


亡霊?


「まぁ本来亡霊は物をすり抜けられないんだけどね」


それじゃぁ何ですり抜けられたのに亡霊なんだ?

という疑問を相手に言う暇もなく話は続けられた



「幽霊は物はすり抜けられる、でも何もしゃべれない」


「亡霊は肉体が実体化しているから物をすり抜けることができない、でも喋れる」


「つまり弱いと言ったのは喋れているのに物をすり抜けられる、簡単に言えば中途半端」


「まぁあなたは生前から存在が曖昧だったからこんな結果になったんでしょうね」



話をもっと聞きたい、僕の事がだんだんわかってきた

僕はある程度相手の話が終わったであろう今喋り始めた


「…要するに僕は幽霊と亡霊が混ざったような存在、ようなというか完璧に混ざってる」




「そういうこと、あんたは2つが混ざっているから冥界に行けず中途半端にここにきてしまった」


「本来幽霊はただ漂って冥界へ招かれるだけの存在、でもあなたは亡霊も混ざった」


「……あ〜もう!なんかこんがらがってきたわ!」



「なんかすみません…」



「ほんとよ、あんたのせいで無駄な時間を過ごした感じだわ」



怒られた…



「もう、大体はわかったでしょ?自分の事」



分かった…僕は幽霊と亡霊が混ざった存在中途半端で曖昧な存在




「…そういえば亡霊ってね、死にたくないという執着心が原動力なの」


「あんたは、死ぬ間際に何かしらの未練を残した」


「しかし、その未練は自分ではどうしようも出来ないものだった」


「未練はあるが無理だと分かってしまっている、どうしようもない、でも諦めたくない」


「それがあなたを曖昧にした原因かもね」




そうか、それが一番しっくりと来る気がする


でも僕は未練なんて覚えてない


頭の中にはあるはずだが思いだせない…のほうが合ってるだろうか?


未練を完全に忘れたら僕は亡霊にはならなかったはずだからな





「ねぇ、どっちがいい?あなたは」



突然相手から質問が来た



「未練をすっかりなかったことにして幽霊になって消えるか

                   未練を思い出し完全な亡霊になりその未練を追い続けるか」



「え?」


突然過ぎた、突然過ぎてあまり考えられなかったがとりあえず考えてみた



幽霊になるということは僕という存在が完璧に世界から消滅する


亡霊になれば未練を永遠に追い続けることになるかも知れないが

この世界に亡霊という形で残ることができる




「さぁ答えてみてちょうだい、簡単に分けるとこうよ」



        ―――――――消滅し楽になるか、形を保ち存在するか――――――――


――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

はい、なんか全然進んでないですね

しかも、なんかめんどくさいことになってきたかもwwwww


こっからどうしようかな〜ww


あ〜名前は次の話で絶対出てきますね〜


この後すぐに続き書くかもwww


でわでわ〜

第2話

〜前回〜

神社の前に来るまでをおさらいした
そしてだんだんと声が…

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「…………」


ん…?


「…………ぇ」


何か…聞こえる…?


「ねぇってば!」


「うわっ!」


僕はびっくりした

急に大きな声で呼ばれたからだ

さっきから聞こえてたのはこれのようだ


「あなた誰?ここらへんじゃみない顔だけど」


この人は誰だろう……

見慣れない…赤と白の服を着ている…この服は何なんだろう…?

まぁそれよりまず質問に答えなければ


「僕ですか?僕は……ぼく…は…誰だ?」


名前……名前が思いだせない

なぜだ?生前の記憶ははっきりとあるのに…

名前が思い出せない


……そうか…しばらく、いや全く僕は名前を使わなかったからな

なにしろ必要なかった、誰かとのかかわり合いなんて全くなかったから…

でもあるはずだ、僕は生れてきたのだから…記憶にはないが親はいたはずだ

名前は生まれたときにつけてもらったはず



…あ!そういえば家にあった僕が生まれて間もない頃のおもちゃに

―――――名前が書いてあったはずだ!!―――――



「早く答えなさいよ!あんたは誰なの?」

「僕は…確か……    ら……ら…」


だめだ、最初の文字しか出てこない…

僕が思い出せた文字「ら」

なんていう名前だったんだろう…


「なに?ら…なんなのよ」

「すみません…思いだせません……」

「え?それどういうことよ?」




僕は名前も知らないこの人に、ここまでの記憶を重要な部分だけ話した


「名前を思いだせない理由」


必要ないと思ったが、この人に言えば何か分かる…
そんな気がして話してみた「ここに来る直前、僕が死んだはずだという話」



メインはこの2つに絞って話した


「ふーん、あなたは死んだ…そして、目が覚めたらここにいた…」


こんなことを話しても普通の人なら信用してくれない…そう思った


「ちょっとあなた、そこの柱に触ってみて」


突然なんだろう…そう思った、でもとりあえず言うことを聞いてみよう


「はい、分かりました」


柱のほうまで歩いた、この歩く途中やけに体が軽かった…



柱の前まで行き


「これに触れれば良いんですね?」


そう言って柱にふれた…




その時!!




僕の手が柱をすり抜けたのだ!!!


「え………?」


このにわかに信じがたい光景に僕は困惑した…

なにしろ自分の手が柱をすり抜けたのだから


「何…で…?」



‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

はい、2話目です

名前の話から急に死んだことの話になったのはゆるしてくださいww



正直まだ書きたいwww


でも長くなりすぎるのもあれだしねwww



でわでわ〜

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