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ようやく移動制限域解除が来たかと思ったら、やっぱりウラが有ったんだ・・・。
民間の農場の種牛殺処分拒否ってたのが、一転して受け入れとなった。
東国原知事、怒ってたねぇ〜会見でも。
気になって、東国原知事のツィッター覗いてみたら・・・こりゃまぁどう見ても恫喝じゃん。
東国原知事のツィッター
民主のやることって・・・こんな事しか出来ないの?
とは言え、移動制限域解除出来ないと、出荷は勿論県民生活にも多大な影響あるからなぁ・・・。
苦渋の選択を迫られた種牛さんの居る農家のおじさん、足がご不自由なようで松葉杖をついていらした。
その、ご不自由な体で一生懸命世話して育てた種牛さんが今日にも殺処分されちゃうんだよなぁ・・・。
感情論で語っちゃイケナイと判っていてもやっぱり、可哀想・・・。
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口蹄疫問題
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都城に続き、宮崎、西都、日向の3市で10日、相次いで家畜の伝染病・口蹄疫特有の症状を示す
豚や牛が新たに見つかったそーな。 まるで、いたちごっこの様相を呈してきた宮崎県の口蹄疫問題。 現地の農家のや農場に勤める人々のショックは相当なものだと思う。 東国原知事も都城の件では、大変ショックを受けて居られてその上、この事態だ。 ショックを通り越して寝込んでしまうのでは無いかと思ったが、やはり上に立つ人だけに、それどころ ではないと先頭に立って居られる。 とは言え、気力だけで持っていると思うから、この状態が長引けば被害農家だけでなく、知事の身体や 精神状態も限界に達しているのでは無いかと心配だ。 このまま感染拡大が続けば、隣県へ、九州全域へと感染が拡大するのも時間の問題では無いだろうか。 封じ込めが出来なかったのは残念だが、いったいどこから感染したのか? ワクチン接種・殺処分・埋却処分・等々の防疫から、感染拡大の原因を探るべき時にきているのでは無いだろうか? |
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またもや、飛び地感染・・・ようやくえびの市の方が終息かと、思っていた矢先の出来事。
川南町は依然として、終息の方向には至ってないが、それにしても何故こうも離れた地域で感染が確認されるのだろう。 飛び地感染で疑われるのが野生動物を媒介とした感染や、人や物の移動に伴う感染だ。 感染地区では徹底した消毒・防疫作業が行われていると言うのに、何故遠く離れた都城まで飛び火したのだろう。 仮に野生動物によるものなら感染拡大は避けられない。 だが、人や物の移動を媒介とした感染があったとしたら、それは消毒や防疫に穴があったとしか考えられない。 ピンポイントでの発生には何らかの原因がある筈。 宮崎の方々も大変でしょうが挫けることなく、頑張って欲しい。 国の支えが未だ確定したとは信じがたいけれど、多くの国民は宮崎を応援しているのですから! |
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なんとまぁ、あの農水大臣に山田正彦農水副大臣が昇格して、赤松農水大臣の跡を引き継いで、農水
大臣になる事が決まったそーな。 自民党時代から【鬼門とされてきた農水大臣】のポスト、これ(農水大臣)の引き受け手が、民主党内でもさすがに無かったみたいだねぇ・・・ 農水大臣に決まった理由が、口蹄疫で現地対策本部の陣頭指揮を執った手腕を買われて・・・との事 らしいですけど。 この人、それらしい事してたっけ〜 何だか口だけ大臣の赤松農水大臣と、そぅ大差無いんですけどぉ〜 だって赤松農水大臣が外遊してた時も、帰ってからも赤松同様に口だけは偉そ〜な事言って、批判は すれども、有効な手立てを取ったって記憶が無いわっ そもそも、この人って郷里で牧場経営をやってるらしいじゃん。 それなら、口蹄疫にも詳しいはずなのに、積極的に動いた様子が見られないし、口蹄疫拡大中で 赤松農水大臣が外遊で居ない最中に、自分の地元にはまだ、口蹄疫も何も起きてないのに、南九州へ の旅行自粛を呼びかけたりして 逆に風評被害広めて【勇み足だ 山田正彦農水大臣の牧場経営してる話だけど、そういう人が大臣になったりして逆に、利益誘導に繋がらないかしら そうそう、この人の政治的主張で面白いのを見つけた。 離島は輸送コストなどによりガソリン価格が高いことから、離島のガソリン税減免を主張する。 この人って・・・パチンコ族議員だったんだぁ〜
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