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3月26日、東京都内で全国労組交流センター自治体労働者部会の定期総会が行われ、自治体職場で人事評価と民営化に反対して闘うこと、現在のJR(国鉄)決戦とともに全国ゼネストを闘う拠点建設へむけて闘う体制を確立しました。
はじめに江戸川区職労の仲間から「朝鮮侵略戦争が切迫していく中で、労働組合としてゼネストを闘う方針をたてよう。東京のある区職労では組合執行部が変わったあとは「総がかかり行動」の署名さえ下ろさない。われわれが組合権力をとって闘う。また、新潟市職労副委員長を歴任し、再任用拒否を闘った斎藤実さんの意思を引き継いで闘おう」「今、ブルジョアジーは目先の方針しか見えない。将来どうしていくかという展望は労働者の闘いの中にある」と総括が出された。
ある県職労の仲間は、愛媛県職労、京都府職労の仲間に続いて、被爆労働拒否の闘いを少数でもぶったって作ると決意表明。
全国の自治体は民営化・非正規職化と闘う最前線です。
全国労組交流センター自治体労働者部会に結集して闘おう。
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朝鮮侵略戦争が日本に関係有るのか?
この売国奴どもめ!!
お前らは国賊だ!!!
2016/4/5(火) 午後 0:28 [ 甘露な時間 ]