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職場を移って1か月・・・
自宅から車で10分だし、余裕ができるかと思いきや・・・
なんか忙しい(-_-メ)
この時期内科、小児科は暇なはずなんだけど、急に寒くなって体調管理が難しいのか、受け付けは19時までなのに、このところ終わるのは20時過ぎ・・・
単純に風邪だけでなく、肺炎とか扁桃炎が多いですね〜
RSウィルスや水痘ウィルスもぼちぼち・・・
今年はインフルエンザも早々に流行しそうだし、先が思いやられます。
皆さん、体調管理は万全に・・・
手洗い、うがいを徹底しましょう!
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健康
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毎週頑張ってますよ・・・
バドミントン。
それにしても暑すぎ!
シャトルに影響があるからと、窓は締め切り。
夜とはいえ、やっぱ暑いです。
スポーツドリンクはもちろん、冷やしたタオルとうちわは必需品で、着替えのTシャツも3枚くらい。
1セットやるとサウナに入ったように汗が出ます。
ポニーテールにバンダナとかっこは若いんだけどね・・・
でも痩せないんだな〜
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今年はデング熱・デング出血熱に感染する日本人が急増しているそうです。
デング熱はアジアや中南米などの熱帯地域で蚊によって媒介されます。
今年は7割がインドネシア(バリ島)だそうです。
ワクチンや治療薬はないので、長袖・長ズボンなどを着用し、虫除けスプレーなどを使用しましょう・・・
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就寝前に毎日携帯電話を使う中高生は、使わない生徒と比べて睡眠障害になるリスクが約1・4倍に高まること
が、日本大学医学部の大井田隆教授(公衆衛生学)らのグループによる全国調査でわかり、1日から名古屋市
で始まった日本睡眠学会第35回定期学術集会で発表された。
調査は、2008年10月から2009年3月にかけて、全国から無作為に抽出した92校の中学生4万151人と、8
0校の高校生5万5529人が質問書に回答する形で実施された。
それによると、就寝前に毎日携帯電話で通話やメールをする生徒は、そうでない生徒と比べて「入眠障害」や
「中途覚醒(かくせい)」、「早朝覚醒」などの睡眠障害を発症するリスクが約1・4倍高いことがわかった。
また日中に過度の眠気に陥るリスクも、毎日通話する生徒で1・17倍、メールする生徒では1・5倍高かった。
さらに、睡眠の質が悪くなったり、睡眠時間が6時間未満に減ったりするリスクも高かった。
一方、1日の携帯電話使用時間(1か月平均)が2時間を超えたのは、高校2年の男子で35%、女子で45・
8%で、「就寝前に毎日携帯電話でメールをする」男子は18・9%、女子は27・8%だった。また「毎日通話する」
生徒も高校3年男子で11・2%、女子は12・5%だった。
研究を発表した同大医学部の宗沢岳史助手は「中学や高校の健康教育で生徒たちに就寝前の携帯使用を控
えるよう指導してほしい」と警鐘を鳴らしている。
「読売新聞より」
若い時なんていくら寝ても寝足りないっていうのが普通だと思うのですが、睡眠障害の子供たちが増えているのでしょうか・・・
昼間の集中力を高めるためにも健全な睡眠を取れるよう気をつけさせたいですね・・・
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最近徐々に感染が増えてるみたいなんですけど、50%は20歳以上の大人だそうです。
百日咳はジフテリア・破傷風と一緒に3種混合ワクチンを子供のときに受けてるはずなのですが、
免疫が弱くなるのかしっかりついてないのか・・・
予防接種をまだ受けてない乳幼児が感染すると重症化する恐れがあるので、しつこい咳が長く続くようなときは
病院を受診してくださいね〜
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