一日一話 〜3rd Edition〜

鉄道、飛行機、競馬、そして日常。なんでも撮ります。2017年4月から高松市に転勤しました。
1月27日、日曜日。
おはようございます。
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この日も曇り空。

前日風呂に入りそびれたので、この日はしっかり朝風呂に入ってから朝食会場へ。
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このオリーブ牛味噌ときくらげ、どちらも美味だった。

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小豆島名物といえば、そうめん。
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温めてにゅう麵としていただきます。
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これも小豆島名物?のガレット。
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というわけで、いただきます。
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全てホテルオリビアン小豆島にて 2019.1.26撮影

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昨日の記事で書いたむろと1号を撮影後、高速を飛ばして脇町へ。
ここでアイランドエクスプレスの薬王寺臨を狙う。
9404D/高松運転所キハ185系4B <Island Express Shikoku II>

やっと正調編成を順光で撮ることができた。
四国くらしもあと50日弱。
東京に住んでいたら、わざわざこれを撮りに四国に来ることは絶対ないだろうし。
なんとか最低限の宿題は片付いた心境だ。

徳島線 穴吹〜川田にて 2019.2.2撮影

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2月のことでんレトロ特別運転は120+500の組み合わせ。
塗装が同じ2両。編成美があり一番好きな組み合わせだ。

せっかくの風景重視ポイントも、背景は晴れて手前は曇るという最悪の絵。
畑田〜陶にて。


このあと追いかけるも、滝宮〜羽床はまさかの失敗。
だが、幸運にも羽間の手前で追いつくことができた。

そして先回り。羽間〜榎井にて。

このあたりは晴れてくれて助かった。

一度帰宅し、昼食を撮ってから今度は近場で。

折り返しの回送も。

そういえば、間もなく見納めとなる「ことちゃんひやく号」が撮れたのも良かった。

高松は全く好きではないが、ことちゃんは悪くない(笑)

次は3月17日。
これがレトロ車両を撮る最後の機会になるだろうか…。

全て2019.2.10撮影

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魅惑の530D。

2月2日、早朝。
日の出から20分後に530Dはやってきた。

牟岐駅6時21分発、普通徳島行き。
数少なくなったJR四国のキハ40系列が3両連なり、朝日を浴びて走る。
この光景が撮りたかった。

その15分後には、春のダイヤ改定で運行本数が大幅に見直される特急むろと。
この列車は引き続き残るみたいだけど。

この冬に撮りたかった2枚の絵。
さっそく望みが叶ったことを嬉しく思いたい。

時間があったので折り返しのむろと1号を。
仕事きっちりだけど、これも良い記念となった。

牟岐線 桑野〜阿波橘/地蔵橋〜中田にて 2019.2.2撮影

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もう一つのライブキッチンがお寿司コーナー。
もちろん追加料金なしで楽しめる。
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こちらも地元食材を中心に。
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妻は追加まで食べていたようだ(苦笑)

サラダ類も豊富。
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そしてもう一つうれしいのが離乳食コーナー。
好きなものを選ぶと持ってきてくれる。
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このホテルは赤ちゃん連れに優しい「ウェルカムベビーの宿」。
おかげで他にも多くの子連れを見かけた。

そしてスイーツ。
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というわけでいただきます。
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とまぁお腹いっぱいになったわけですが、あえて少し苦言。
というのは、せっかくの料理の保温性が悪く、
ところどころに冷めてしまった料理が並んでいたのは残念だった。
ちょっとの工夫だと思うんだけどなぁ。。。

全てホテルオリビアン小豆島にて 2019.1.26撮影


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夕方6時半、夕食の時間。
夕食はバイキング形式となる。
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うーん品数多すぎ。
何を食べたらよいのやら。目移りしてしまう。

ライブキッチンでは揚げたて天ぷらと讃岐うどん。
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自分は地元食材の揚げたて天ぷらを塩で。

その他、和・洋・中なんでもあります。
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この地元食材を使った海鮮炊き込みご飯が美味しかった。

パエリア、その他洋食類。
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中華も。
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ひゃー肉だぁ!
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地元オリーブ牛のステーキ。
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サイズはちょっと小さいですけどね・・・。

全てホテルオリビアン小豆島にて 2019.1.26撮影

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今回の宿はこちら。
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ホテルオリビアン小豆島というリゾートホテル。
マイステイズグループということは訪れてから初めて知った。

この日は、約2週間のメンテナンス休館を終えた初めての週末。
おかげで安く宿泊できたのだが、それなりに混雑していた。
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今回も和室を選択。
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これが息子も一番喜ぶのでね。

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部屋の窓からは一面の瀬戸内海。
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本来は瀬戸内海に沈む夕日が楽しめるのだけど、
この時期の夕日は瀬戸内海ではなく山影に沈んでしまう。

夕方、ロビーへお出かけ。
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大きな窓からは瀬戸内海が一望できる。

こども向けの遊び場。これは助かる。
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夕日が見える日はスパークリングワインの無料サービス。
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太陽の沈む位置は100点ではないけれど、素晴らしい夕日でした。
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全てホテルオリビアン小豆島にて 2019.1.26撮影

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小豆島、土庄港に到着。
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ちょうど目の前からは高松行きが出発。
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到着時は岡山行きのピアへ到着したようだ。
こちらのターミナルはがらーん。


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ここでレンタカーを借りて島内へ向かう。
正直レンタカーがないと観光プランが厳しいものとなるが、
ここ小豆島ではそのレンタカーの確保に難儀する。

いや、厳密に言えばそれなりにたくさんあるのだが、とにかく高すぎる。
名目上はレギュラークラスのクルマを置いてながら数は極小。
ほとんどの場合は無駄に大きいクルマで、無駄に高いお金を払わされる。
このあたりはやっぱり香川県だなと。

クルマでホテルに向かう途中、こんな場所へ立ち寄り。
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世界一狭い土渕海峡、とある。

この案内のとおり、ここは世界一狭い海峡であるようだ。
じゃあ海峡って何?と聞かれてWikipediaで見ても、正直なんだかわからないのだけど。

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厳密に言えば、この写真の左側と右側の陸地は異なる島、ということ。
狭すぎて用水路レベルだし、だれも意識してないんだろうけど。

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さ、寒いしさっさとホテルに入りましょう。



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13時40分発しょうどしま丸、土庄行き。出航します。
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天気はだいぶ回復してきたよう。
ただ、窓ガラスに色が入っていてクリアな写真にならず。

船から見る瀬戸内海の島々。
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フェリーとも頻繁にすれ違う。
まぁ単純計算で15分に1回はすれ違うわけだけど。
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高松を出て50分。小豆島が間近に見えてきた。
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土庄港の直前でこのフェリーと行き違い。

あっという間の1時間。
初めての小豆島へと上陸した。


次は…【2019小豆島】世界一狭い海峡。

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1月26日、土曜日。昼過ぎの高松港。
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高松で過ごすのもあと2ヶ月。
最初で最後、瀬戸内海の島を旅することにした。

フェリー「しょうどしま丸」。これに乗って小豆島へ。
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きっぷ売り場。ここから瀬戸内海の各地へとフェリーが就航している。
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小豆島へは毎時2本程度が運航。
だいたい400人くらいが乗れるから、JR四国の普通列車よりも輸送力が大きい。

階段を使って搭乗。ベビーカーだったので大変だった。
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船内は広々。空いていたのも良かった。
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いろんなパターンの座席があり、好みで選ぶことができる。
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自分たちはこちらのカーペット席へ。
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右下に写る愚息もご満悦(笑)

そして売店も。
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しっかりうどんも売っております…。まぁ香川だしね。

全て高松港にて 2019.1.26撮影

次は…【2019小豆島】あっという間の船旅。

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