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今日は久しぶりに丹沢へ行って来ました〜。 この間行った時は秋だったのに、 今日はもうすっかり冬。 空気は澄んでいてとってもきれいでしたよ。 1日とってもきれいな空と富士山が一緒でした(@^∇^@) これ、昨日買ったベストです。なかなか使い勝手も良くてGood!でした(≧∇≦)ъ 登りは4時間。(ヤビツ峠〜塔の岳) そろそろ人も減る頃かと思ったけど まだまだ大勢の人たちが上がって行って 今朝も臨時バスが走ってましたよ。 あ、そうそう。 今朝、バスを待ってたら 警察の人が来て登山カードを持ってきてくれました。 最近、ハイキングコースでも事故がおきてるから気をつけないといけませんね。 8時半から登って山頂着は12時半。 なかなか辛い行程だけど 途中ご飯を食べながら。 今日気づいたんだけど、 山のご飯で蒸しパンってサイコーに美味しいですね! 甘さと軽さと ぴったりきます。 今度お試しを。 水筒に暖かい紅茶があれば、なお良し(^^) 何日か前に丹沢は雪が降ったそうで 山頂に近いとこでは雪が残ってました。 やっぱり寒かったんだな。 登ってるときは暑くなるので 重ね着と脱ぎ着で温度調節できるようにしてった方がいいと思います。 今日あたり、ダウン着る方がけっこう多かったけど まだちょっとダウンは暑そうでした。。。 これ、山頂からの富士山です。 今日はしっかり見られたね! 下りは約2時間。 大倉バス亭に下りてきたのは3時半。 そろそろ4時過ぎると暗くなってくるので、防寒とライトの準備を。 (特に大倉尾根は道が暗いので) 心地よい疲れです。
今日はちゃーんと眠れるかな??(*'‐'*) |
山登り編
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今日は朝から山登りへ。 行き先は丹沢表尾根。 うちから約1時間で小田急線秦野駅に7時着。 7時38分秦野駅発のバスに乗って約40分。 8時20分から登山開始です。 今日は、昨日に比べてちょっと雲が多かったけど ガスもなくとっても気持ちのいい空気でした。 標高700mのヤビツ峠から、もう紅葉がはじまっていて 秋を満喫! ヤビツ峠から塔ノ岳まで約4時間、5つの山の尾根を縦走していくのだけど、 その間、ずっと富士山が見えてました。(こんなの初めて!!) もう、少しだけ雪の綿帽子をかぶってましたョ。 山頂は少し寒いくらい。 ジャケットがないと過ごせないですね。 そんな中、お湯を沸かしていれるコーヒーは格別☆ ほんと、いい季節になりましたね♪ 下りは2時間。紅葉に染まった山肌を眺めながら一気くだり。 山頂の休憩入れて7時間の行程。
久しぶりの山行きでちょっとキツかったけど 充実した1日でした(^^) |
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最近、山ねたばっかりですね。 週末山ばっかりだからか〜(^^) そろそろsweetsねたも探します。。。 今日は朝からいい天気♪ 昨日仕事にも負けず、 朝5時に起きて、丹沢を縦走してきました。 今日の丹沢、出だしはとってもいい天気でガスもなく、 三の塔からの景色は抜群!! 富士山がこんなにきれいに そして、これが、今日登った塔の岳です。 この尾根をずっと縦走していくコースで ここから、2時間半くらいかけて登ります。 (実はここまで来るのに2時間近く登ってるので、合計4時間半!!) 途中までは太陽がじりじり照り付けて ちょと日焼けするくらいだったけど、 この1時間後くらいから一気に山がガスに包まれて なーんも見えなくなりました。 へとへとで頂上に向かう途中、 何かが僕の前ではねたの。 「あ、」 鹿が僕の前を跳んで行きました。 こんな近くで!って思ったら 僕のすぐ横。 (イメージ的には顔のすぐ横。でも、実際は2mくらいの距離) で、鹿が僕の間抜け顔をまじまじ見ながら葉っぱをむしゃむしゃ喰ってました。 下りは2時間、合計6時間半。 このコースはなかなか大変! お風呂で足もみもみしたけど、
きっと明日は筋肉痛だな(-^〇^-) |
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旭岳は、標高2,291m。北海道で一番高い山です。 雄大な自然、北海道らしさを感じさせてくれる場所でした。 木、岩、山、そういった自然のちからを感じさせてくれる場所。 ここには神様がいるなーって本気で信じられる。 しばしアイヌの人たちの気持ちに。 まずは旭川からのアプローチの途中にあった天人峡。 時間調整の停車の間、運転手さんが外出を許してくれました。 天に向かってそびえる岩、自然のちからのすごさ、荒々しさを感じさせてくれます。 そして旭岳 天人峡からバスで15分くらい。 旭岳ロープーウェイでさらに10分くらいで標高1,600mくらいまで運んでくれます。 1,600mまでくるとね、ずいぶん涼しいの。 長袖の羽織るものが必要なくらい。 ここからは、自分の足で登ります。 登りは2時間くらいの行程。 途中、足を止めたときに、ふと気がついた。 「音がない。。。」 全く音のない世界。 時折、風が吹くと風の音が聞こえる。 でも、風が止んだら、全くの静寂な世界。 自分の耳をうたがうほど。 おどろいたなー。 登山者も土曜なのでいないことはないんだけど、 丹沢の山みたいに連なってないの。 しかも、まわりに木もないので、 風が止むと、本当に音の無い世界が訪れるんですね。 はじめての経験にちょっと感動した。 とっても天気の良い日だったんだけど、 山頂につく頃、僕と一緒にガスが上がってきた。 さんちょうの天気は5分から10分くらいの間隔で姿を変えていく。 黒岳への稜線が見えたかと思うと、あっとい間に真っ白で視界を失う。 そして。。。 雲海だ〜 次にガスが切れたとき、足もとに広がる雲海。 本当に感激しました!! のんびり、景色を楽しみながら お弁当のコンビニおにぎりをほうばる。 山頂は寒いくらいだった。 手がかじかんで、鼻の頭が痛くなるくらい。 9月の中旬には雪が降るんですもんね、ここは。 下り道は1時間ほどの行程。 石がごろごろの山道を スキーで滑るように下りていく。 本当は隣の山まで縦走したかったけど、 それはまたいつかの楽しみ。 これは、トムラウシ山の方角なんだけど、 この大パノラマを見て 「そりゃ、くまも出るわね」って思った。 姿見の池まで下りてくると トンボが飛んでいました。 また、いつか来るからね☆
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旭岳、サイコーでした☆ |




