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[ リゾートマンション鳥羽 ]
2013/3/6(水) 午後 4:59
[ Shuji ]
2013/3/5(火) 午後 11:40
[ Shuji ]
2013/3/5(火) 午後 11:31
[ リゾートマンション鳥羽 ]
2013/3/5(火) 午後 5:10
[ Shuji ]
2013/2/28(木) 午後 11:16
[ Hiroko ]
2013/2/28(木) 午後 7:04
日本では相続の度に山林が細分化されるのは稀だと思います。細分化するには分筆登記が必要ですが、個人でやるものですし、何十万円と費用がかかるからです。相続人が共有という方法をとって、所有者が複数になることはありますが、山林の場合それも少数派でしょう。
そういうことより相続登記自体がされないという問題の方が多い気がします。
地域事情にもよりますが、私は所有面積が細かすぎる場合、区画整理的に境界線を変えるより、登記上の権利を工夫して境界の意味を無くす方が適当な事が多いと考えています。その点だけを考えると、分収造林として地上権を設定するという方法は良く考えたものだと思います。ただ、それでも所有者の相続登記という問題は残ります。もちろん、あの制度は金銭上の問題があったわけですが・・。
また、長期施業委託という方法は、物権ではなくてただの債権ですから、林業は長いスパンであることを考えると、非常に弱い権利なので、これも手間がかかる割には大したことないと思っています。
では、何がいいか。候補はあるのですが、制度的にまだ未成熟なので私の中ではまだ保留です。
[ Shuji ]
2013/2/11(月) 午後 2:24
[ harukari ]
2013/2/9(土) 午後 10:10
[ Hiroko ]
2013/1/16(水) 午前 10:47
[ 半可通 ]
2012/10/23(火) 午前 5:29


