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[ シロ ]
2010/12/4(土) 午後 2:19
[ Shuji ]
2010/12/2(木) 午後 10:46
[ シロ ]
2010/12/2(木) 午前 10:34
Shujiさん
お返事ありがとうございます。このブログで紹介されている連邦法、州法ともに拝見させていただいておりました。日本の森林法とは別物の印象を受けました。そのことが今回論文のテーマに森林法を取り上げたひとつの理由でもありました。
そうですか。やはり英語で探すのは難しいのですね。確認できただけでも非常に助かります。
そうですね、連邦法・州法すべて拝見させていただけるのでしたら泣くほどうれしいのですが(現在半泣きでドイツ語と睨めあっていますので)もちろんそんなずうずうしいことはお願いするつもりはございません。
それでは、自分でドイツ語を翻訳していこうと思うのですが、もしよろしければ各州のLandes Waldgesetzを参照できるサイトのようなものをご存じでしたらお教え願えないでしょうか・・・?Bundes Waldgesetzは見つけているのですが。
これから各州のホームページを参照してみようと思います。
余談ですが、私の父は群馬で渡りあごで家を建てています。大工です。過去のブログに伝統工法のことが書かれておりましたので、何かの縁でもあればと思いお知らせしました。
[ Shuji ]
2010/12/1(水) 午後 9:51
[ Shuji ]
2010/12/1(水) 午後 9:38
[ yoccharu ]
2010/12/1(水) 午後 9:08
こんにちは.yoccharuです。
急ぎ所有者から年数を聞きました。先日のその林分は110年だそうです。見た目高さは30m以上かと思いますが、後日樹高を計ってみます。
樹高の限界は周囲との競い合いと土壌によるものと思っています。特に立地が重要ですので、60年生でも尾根等々条件の悪い場所であれば20mぐらいで上方成長が止まると思います。
秋田県の仁鮒水沢スギ植物群落保護林(田代沢国有林)では平均250年生です。一番樹高が高い、「きみまち杉」は樹高58mで直径164mです。他の杉でも50m超えが多数あり、直径1m前後(以外に細い)です。下層植生を見る限り、トチ、サワグルミ等渓畔林のイメージですので、地下水が高く水が豊富あるようです。ちなみに八戸では私が計測した数字ですが、八戸市の天然記念物の杉で41.5mが最高です。年数が古くなると、成長と枯損のしのぎあい状態になるように思えます。
電柱ぐらいの太さになったら間伐してはいけないと、伐採業者さんからアドバイスを頂いておりますが何となく理解出来ません。ドイツのほうが単純に、その通りだと思います。利にかなっているからでしょうか?
[ シロ ]
2010/12/1(水) 午後 8:33
[ yochharu ]
2010/11/25(木) 午後 11:47
[ Shuji ]
2010/11/25(木) 午後 11:28
[ つうくん ]
2010/11/24(水) 午後 11:37


