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[ Shuji ]
2010/11/2(火) 午後 10:28
[ yoccharu ]
2010/11/1(月) 午後 5:32
[ 中村 ]
2010/10/19(火) 午後 11:59
[ Shuji ]
2010/10/18(月) 午後 11:35
[ つうくん ]
2010/10/18(月) 午前 7:27
[ 高砂のPCB汚泥の盛立地浄化 ]
2010/9/23(木) 午後 9:20
中国資本が日本の水源地を買収 危機感強める林野庁、調査開始
中国の企業が西日本を中心に全国各地の水源地を大規模に買収する動きが、昨年から活発化していることが、林業関係者への取材で分かった。逼迫(ひっぱく)する本国の水需要を満たすために、日本の水源地を物色しているとみられる。
買収話が持ち掛けられた地元自治体などが慎重姿勢を示しているため、これまでに売買交渉が成立したり、実際に契約締結に至ったりしたケースはないというが、外国資本の森林買収による影響が未知数なことから、林野庁は都道府県に対して一斉調査を始めるなど危機感を強めている。
奈良県境に近い山あいにある三重県大台町。中国の企業関係者が町を訪れた。水源地となっている宮川ダム湖北を視察した上で、「いい木があるので立木と土地を買いたい」と湖北一帯の私有地約1000ヘクタールの買収を町に仲介してほしいと持ち掛けた。また約3年前には、別の中国人の男性から町に電話があり、同じ地域の水源地の買収話があったという。
[ Shuji ]
2010/8/18(水) 午後 11:12
田中さんへ。ブラジルやアフリカ諸国では相変わらず森林は減少し続けていると思いますが、東南アジアでは日本などへ輸出するための違法伐採に自国政府が厳しい監視をするようになっていてこれまでの伐採地にも積極的に植林し始めています。東南アジアやロシアに関しては、大規模取り扱い業者の合法材に小規模伐採業者の違法伐採木材が混じって日本に輸入されているので、むしろ違法伐採木材混入のチェックを日本自らがもっと厳しくすることが今後の対策です。また、ヨーロッパではドイツのように森林はむしろ増えています。
日本の森林資源の内需拡大やそのための山村での雇用の場の創出が日本の自国の利益になるということを国民に対して明確に示して民主党政権が林産業政策を打ちださないと、農水省、経産省の縦割り行政を超えて丸紅など外材輸入大手商社への混入違法木材に対する厳しい指導はできません。それができれば、まさにそれが途上国の森林減少への大きな対策になります。
[ Shuji ]
2010/8/18(水) 午後 10:46
[ Shuji ]
2010/7/31(土) 午後 9:52


