このスペックでたったの3万円台だからなあ・・・ほしいなあ。
Y氏が使っていたときに、若干の残留ノイズがあるといっていたところが気になっていますがそれは接続
の仕方を変えて解決したと言っておりました。
確かに、私が聴いたときは全然気になりませんでした。う〜ん。買おうかな
■デジタルクロスオーバー
■24-bit/96 kHz
■スピーカーマネジメントシステム
■デジタルクロスオーバー
■24-bit/96 kHz
■スピーカーマネジメントシステム
■3 つのアナログ入力 (そのうち 1 つはデジタルステレオ AES/EBU 入力として使用可) と柔軟な接続を可能にする 6 つのアナログ出力
■究極のシグナル・インテグリティと 113 dB のダイナミックレンジを保証するハイエンド AKMョ 社製 24 ビット/ 96 kHz A/D - D/A コンバーター 内蔵
■32 から 96 kHz までのサンプリングレートを持つ外部デジタル信号の接続用サンプルレートコンバーター内蔵
■レベル依存のイコライジングを行う精確なダイナミック EQ 、および入/出力の選択が可能な非常に音楽的なパラメトリック EQ
■全入出力端子に数種類の EQ (LP/BP/HP) 搭載
■全出力端子にスピーカー保護のための「 Zero 」アタックリミッター搭載
■出力は 4 種の異なるモノまたはステレオモードで操作可能
■バターワース、ベッセルおよびリンクウィッツ・ライリーの各クロスオーバーフィルター特性に加え、6 dB/oct から最大 48 dB/oct まで選択可能なロールオフ特性を実現
■全入出力に調節可能ディレイ搭載、手動/自動による室内温度、位相およびディレイタイムの補正が可能
■A/B/C 入力から取り出されるサム(総和)信号により、内部で 4 つめの入力信号が使用可能
■ULTRADRIVE PRO フリーソフトウェアをダウンロードすれば、 RS-232/RS-485 インターフェースを介した PC からのリモート操作が可能 (www.behringer.com)
■RS-485 ネットワークインターフェースを介在してのリンク機能により複数の ULTRADRIVE PRO のカスケード接続が可能
■PC および PCMCIA からストア可能な 60 ユーザー分の内部プリセット
■ソフトウェアの容易なアップデートを可能にするオープン構造
■優れた音質を実現する ULN 4580 オペアンプ搭載
■全入出力端子に金メッキ加工サーボバランス型 XLR コネクター 採用
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デジタル入力を使ってこれをプリアンプがわりににしてみるのもおもしろそうですね。可能性ありそうですね。
2007/9/27(木) 午後 2:52 [ fried ]
そうですね。そのほかにもやってみたいことがいろいろあります。NHTのマルチ化とか、レイオーディオをサブウーファーにして・・・とか。ただし、結線にお金がかかりそうです。
2007/9/27(木) 午後 3:25 [ fri*d*ride7 ]
セ レ ヴ の 巨 乳ちゃんに買ってもらったwwwww
パ イ ズ リとかしてもらって4回ほどヌいてもらったんだが
突然12万も渡されて、マジ腰抜けるかとオモタwwwwww
つか「1 回 3 万 = 1 発 3 万」ってことなのなwwww
住む世界のレヴェルが違いすぎるぜ。。。( ̄▽ ̄;)
ttp://uto.sirusiru.net/sqwe1ub/
2010/7/3(土) 午後 3:07 [ どーゆー金銭感覚!? ]