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「第3次世界戦争」は、数年前から始まっている。
俗に言う「サイバー戦争」である。
日本の「サイバー戦略」は幼児に近い。
多くの先進国では数万人規模で対応している。
日本では数百人?
「サイバー攻撃」からの防御方法は、こちらから攻撃する事でしか防御出来ない。
高橋洋一氏はサイバー空間は0101の世界。
人工知能が人類を上回る事は不可能。
過去のデータをインプットする事で対処法は出来る。
だが、新しい未来予想は不可能だと言う。
0101の組み合わせの世界なら、どのようなプログラムでも解読不能はあり得ない。
常に新しいソフト開発(いたちごっこ)で対応するしか無い。
特に「日本政府」は導入した事で安心してしまう。
公表されていないが、政府機関や銀行、大企業の機密情報の流出は多い筈。
ロシア疑惑の「トランプ大統領」が、潔白が証明された。
今、アメリカではクリントンやオバマの違法行為が問題化しつつある。
そもそも、ロシア疑惑は元MI6諜報員に金銭を与えて調査させた物。
彼は調査さえせずに偽情報をクリントン陣営に渡した事が明白になった。
それも、司法省を利用した。
三権分立の中で司法は公正中立が求められる。
確かに、政府には人事権(任命権)はある。
そこに思惑が働く事は避けられない。
しかし、今回の一件は「FBI」という司法組織が政治家と共謀した事件。
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