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やっと日本も「テロ情報」を共有する条約?
に参加した。
この組織に報告された者は「飛行機」に搭乗出来ない。
日本人なら「オウム」「赤軍派」や「893」と「共産党員」等
今後国内でも「共産党関係者」の搭乗は拒否される。
「共産党」が監視団体対象に指定されたのは「宮本顕治」が犯した殺人及び殺人教唆。
現在「オウム真理教」は3団体に別れている。
だが、何れも「麻原彰晃」の写真が祭られていると言う。
上祐の組織が約150人。
「アレフ?」が1500人近く。
その他が30名程。
上一色村に移転する迄、確か本部は荻窪周辺の住宅地。
常に路上に中古の「ベンツSEL560?」が駐車していた。
教団運営の病院は野方駅付近。
中野駅前での選挙戦は滑稽(お笑い)でもあった。
上一色村移転以降の行動は多くの報道機関で報じられている通り。
宗教団体から過激テロ集団への移行は「弁護士一家殺人」から、急テンポでテロ集団に移行している。
その原因は?
「TBS」がオウム側に見せた放送内容を事前に見せた事である。
私は、この「TBS」の行動が事件の元凶であると認識している。
映像の内容に「オウム側」に不都合な部分があったそうだ。
多分「犯罪構成上」重要な弁護士の発言内容があった。
「放送中止」は、一般庶民が知る事を恐れた犯罪。
それと「警察庁」は何故「破防法」の適用を躊躇したのか不思議である。
「宗教問題」にはデリケートである。
「宗教団体」は必ず低迷する期間がある。
そして、疑わしい部署もある。
「処理部隊」の存在である。
現在の「公明党」もそうであった。
「藤原弘達事件」も、一歩間違えれば抹殺の可能性があった。
私の経験した事は、女性信者の信者獲得の為の「お色気作戦」
高校時代、入信した同窓生が「筆おろし」で篭絡された。
確か16名程。
私達のグループも「美しい女性」とチョ0、チョ0出来るなら行こうと隣町の集会所?
に行った。
2〜3人の男性信者が来て「懇親会」は入信後と説明した。
こちら側は「入信目的」では無いので文句を言った。
その後、言い争いになって、5名の信者をボコボコにし、教壇に飾ってあった「日蓮上人」と「池田大作」の写真を破り捨てた。
2名の前歯を折っている。
だが、彼らは「警察」を呼ぶ事はしなかった。
信者を増やすと位が上がるのは宗教の共通点。
最後に過激な運動家「シールズ」の一人がアメリカで入国拒否をされている。
日本の原点は「和を持って。。。。。。。。」
である事を教える必要がある。
日本の民主主義は2600年以上前から存在していた事実を教える冪であろう。
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