ボケ老人の独り言

またまた、×ブログ指定です。

韓国問題

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 次のページ ]


「米朝会談」で、トランプ大統領は拉致問題に言及したという。

この事は会談後に、日本側にも知らされた。
「金正恩」は否定も肯定もせずに無言だったとか?

年齢的に「金正恩」が拉致に関係していた筈は無い。

唯一北朝鮮が認めたアメリカ人拉致被害者の帰国は「センセーショナル」な問題となった。
だが、もう一人「アメリカ人拉致被害者」がいる事が確実視されている。
「ユタ州」の若者である。

確実な証拠が無い限り、交渉や会談等で話題にする事は出来ない。

自発的に、第三国経由で帰国させるかも知れない。
証拠隠滅の為に抹殺の危険もある。

アメリカは自発的な「核放棄」を北朝鮮に任せたが、私は猶予は「3ケ月」と思う。

物事を判断するには。、当事者の立場で考えれば解る事が多い。
此の秋、アメリカでは「中間選挙」が控えている。
トランプ大統領は1期で終わりたいかな?

1期で終わるつもりでも、中間選挙で敗退すれば、イライラな政治生活が続く。

アメリカでは「予算編成」と「立法」は議会の権限。
大統領の権限は大きいが「軍事」と「外交」等、限定的である。

「中間選挙」での勝利を狙うなら、その前に、北朝鮮の約束の不履行を理由に「先制攻撃」を仕掛ける。
世界は「平和ムード」1色だが、韓国の顔を立てた会談であろう?

水面下で北朝鮮に要求した事項に言及しなかったのが、物語っている。


夏休みが終わる8月末〜9月初旬説。

韓国人や日本人の犠牲者数の事は考慮しない。
最小限のアメリカ人犠牲者で済む方法で行動を起こす。



中国には「領土的野心」の無い事を通告している。

巨額なアメリカ国債を保有する中国だが、経済制裁の一環として、支払いを凍結する事も出来る。
たった10%程度の保有。
紙幣を刷って渡しても、一時的に米ドルが下がるだけ。
「スーパー・インフレ」にはならない。

国内産業の復活に重きを置く、トランプ大統領には為替相場は「へ」でもない。

元軍人スタッフを多用しているが、元軍人は戦争に対して大変臆病である。

日本とは違い、アメリカの軍人は若い時に、戦地では先頭に立って指揮をする。

地下壕や遠方で指揮を執るのは、多くの弾の中で、戦闘を経験した者。

日本の「防衛大卒」とは偉い違いである。
「士官学校卒」が最前線で指揮を執ったのは「日露戦争」が最後かも知れない。

日本は「大東亜戦争」で多くの犠牲者を出したが「非戦闘員」が殺された。
「東京大空襲」も「原爆投下」も歴然とした国際法違反。
「東京裁判」の不当性は此の1点にある。
「南方戦線」での捕虜の虐待や現地人への不当な扱いが皆無とは言わない。

B級、C級戦犯は、死刑になっている。
私の叔父は満州から引き揚げを経験しているが、朝鮮人から食料を貰って飢えを凌いだと話していた。

叔父は剣の使い手だが「すえもの切り」は敵兵の死体であって、4人位は一刀のもとに切断したという。

私の一族は「関東大震災」の際、朝鮮人50人以上殺している。
死体は豚の餌とか?
父も僅か10歳だったが、小刀で首を刎ねたり、袈裟懸けで切りつけたそうである。
勢い余って自分の足の親指を少し欠落させている。
朴槿恵元大統領の父親が暗殺された直後、社員旅行で「韓国旅行」をしたが、金浦空港で入国拒否にあっている。

2人の警備員?に軽機関銃で別室に連行された。

因縁とは恐ろしいもので、私の初恋の相手は朝鮮人であった。
勿論、朝鮮人とは知らなかった。
過去を振り返ると、彼女の両親は「北朝鮮」のスパイ。
「拉致」に関わっていた可能性が高い。
彼女は高卒後「御徒町」の宝石商に勤務したが、胡散臭い会社の記憶だけ。

1度彼女の職場を訪ねた事があるが、日本語の会話は皆無。
私が居た間、電話は皆、別室で受けていた。
日本語を聞いたのは「いらっしゃいませ」と「お茶をどうぞ」だけと記憶している。

そんな理由で中学や高校の同窓会には出席はしなかった。
噂では同窓生で彼女と付き合いのあった者は「外務官僚」と「検察官僚」そして大手「不動産業」だったらしい?


「米朝会議」が明日に迫った。

世界中がその動向を注目する。

アメリカ(トランプ大統領)が望む事の第一事項は「ĪCBM開発」の中止。

次が「核弾頭」の即時引き渡し。
3番目に、もう一人の「自国民の拉致被害者」の有無。

「日本人の拉致問題の言及」は、此の含みがある。

2002年に北朝鮮は「国家」として、拉致犯罪を認めた。

そして「横田めぐみ」さんの「遺骨」としてニセの遺骨を日本側に渡した。

日本の科学技術を甘く見たのだ。

許せない事がもう一つある。

その後、小泉元総理は何をした!

事実上、1兆円を越える資金援助を「朝銀」にしている。

「ハニートラップ」に掛ったとされる橋本元総理でさえ「朝銀」への融資は、3000億円程度。

「小泉元総理」が融資した額は1兆500億円。

大半が「万景号」で北朝鮮へ渡ったとされている。

「竹田恒泰氏」のユーチューブ映像は消去されたそうだが「小泉家」の在日帰化説は消去されていない。
消されていない以上、私は帰化2世論を維持する。
「小泉進次郎氏」は帰化3世という事になる。

北朝鮮が「核保有国」で有る事は明白。

「中距離ミサイル搭載型」の核の小型化は実現化していると考えられる。

世界が危惧する事は北朝鮮の核保有。

そして「トランプ大統領」に期待する事は、北朝鮮の「核」と「化学兵器」の放棄。

イランの核開発と北朝鮮の核はリンクしている。

北朝鮮の核開発資金のスポンサーはイランなのだから。

会談のカギは「核弾頭」の即時引き渡し。

日本が譲れない事は「拉致被害者全員」の即時引き渡し。

アメリカが「日朝国交正常化」しても、譲れない事。

独自に解決する為の用意が必要。

それが「憲法改正」なのである。

世界平和の維持は「経済力」と「軍事力」

残念ながら日本は「経済力」しか無い。

国際的に見れば「自衛隊」は軍隊だが、国内法では、一行政機関に過ぎない。

安倍総理は、アメリカ追従型に見えるかも知れないが「トランプ大統領」に約束した期限内に「憲法改正」の発議が出来なかった事が、信頼を失ったのかも知れない。

今後「日本」が隣国の不作為な攻撃に逢うとしたら、野党の責任は重大であった事である。
「共産党」と「社民党」はバンザイだがネ。

玉木!
遅すぎるんだよ!!!














過去に「日韓歴史共同研究会」という、日韓の研究者の会合が数回あった。

歴史家同志の検証である。
韓国の歴史家は事実関係依りも感情論を言い、論議にならなかったと述べている。

日本側の出席者に古田氏(政治、歴史研究家)はその事を踏まえて「非韓」3原則という言葉を発している。

「非韓」3原則。
韓国には「助けない」「教えない」「付きあわない」だそうである。
韓国側、日本側から見た韓国史の突き合わせ。
2回の会合で「韓国」が嫌いになったという。
「歴史問題」の討論に、常に「感情論」が優先して、韓国が嫌いなのか?
との発言になるそうだ。

朝鮮戦争が終結しない理由は何か?
「朝鮮戦争」で、お約束を破ったのが「李承晩」
諸悪の根源。
38度線の線引きは「第二次世界大戦」終焉時に決まった「国境線」
38度線以北が「北朝鮮」
以南が「韓国」

「朝鮮半島統一国家」が李承晩の基本姿勢。
バカの悪戯が「北朝鮮軍」が釜山迄占領した。
風前の灯。
「李承晩」は国連に助けを求めた。

12ケ国の連合軍が韓国を助けに入った。
主力は「アメリカ軍」
「任川」に上陸して、補給路を断った連合軍は38度線迄北朝鮮軍を押し戻した。

「連合軍」は責任を果たしたのである。
勢いに乗じて「バカ李承晩」は国際的な国境を越えた。 

「中国」は38度線を越えたら、静観はしないと明言していたので「中国軍」を含めた戦争に拡大した。
停戦は「北朝鮮」「中国」「連合軍」で調印した。
「李承晩」はサインを拒否した。
此れが「アメリカ軍」が指揮権を持った理由である。
「韓国」は「停戦協定」に参加していないのである。
「停戦」から「終戦」への移行に、韓国が参加する資格が無いのが「国際的な立場」

「大東亜戦争」で、日本軍は捕虜になる事は屈辱と教育された。
一種の「武士道」である。
日本人捕虜の多くは、負傷で意識を失った者。

南方では、投降せずに現地で独立運動に加担した日本兵が多い。


敗戦を信じず、戦時体制を継承した方もいる。
「横田庄一氏」「小野田少尉」が有名である。
帰国時に発した「恥かしながら。。。。。」
は有名な発言。
28年間隠れて行動した。
「無傷」で捕虜になった兵の多くが「朝鮮人」だったのは歴史的事実。
日本軍が「捕虜を虐殺」した数は極端に少ない。
テキサス州にある「戦争記念館」やハワイにある「戦争記念館」では、日本軍に対する尊敬が高いのは「フェアー」な戦い方をした先人の精神。

「硫黄島」の激戦地でも、休戦をして「死者」や「負傷者」の処理をしている。
有名な「星条旗の掲揚」も2度目の事である。
1度目は「日本兵」が奪還して、日の丸を掲揚している。
クリントイーストウッドが監督した両国から観た「硫黄島の戦い?」の現地撮影は「ライス国務長官」が自衛隊にお願いして出来た事実。
アメリカ政府が「ハリウッド映画」に協力的なのは有名。
路上での撮影や爆破、空母の離発着シーン。
実弾訓練場での撮影等である。
現在でも「NSCI」のドラマでも健在である。

日本でも「西部警察」や「たけし城?」の放映の頃は自治体も寛容であった。

「米朝会談」が不調に終わったら日本はどうなるの?
「戦争」の可能性がゼロでない限り、備えをするのが「国会」の役目と違うのか!
「安全保障」に係った税金が無駄になる事は「平和」の証。
とうとう「GDP」の2%予算案が出て来た。
「日本の防衛予算」は、人件費と武器のリボ払いで終わる。
「特別会計」の予備費?(30兆円以上)から20兆円を防衛費に使えば、30%以上の防衛力が増す。
攻撃型駆逐艦は20艘以上製造可能だし、戦闘機製造も加速的に前進する。
「そうりゅう型?」原潜建造も可能になる。

軍事バランスは均衡が望ましい。

残念なことに、日本の隣国は信用できない国家ばかり。
中国は2020年に「台湾」への攻撃準備が整ったと公言した。

「台湾」との国交を断絶する国が激贈している。
中国の工作活動の成果。

アフリカでは1国になった。

中南米でも断交した国もある。
アメリカも中国は1ッの中国だとして、国交樹立をしているが「中華人民共和国」を指したものでは無い。
自由主義社会の「台湾」を保護する為に「台湾法」で擁護している。
「台湾」に米軍基地は置かないが、武器の供与は可能であった。
今回「台湾旅行法?」を制定して、議員の訪台を認めた。
南沙諸島での違法基地に対抗する為に「台湾」に米軍基地が出来る可能性さえある。

中国の「一帯一路作戦」が頓挫しつつある。
各国の借款問題の影響が大きい。

支払いがとどこうると、即座に領土の借款を持ち出す。
北朝鮮では「領海の漁業権」を奪った。

港湾の軍艦等の寄港(使用権)や100年間の借款等、1900時代の欧米の「植民地政策」の模倣。

中国は飢えが国家を破壊する事を知っている。
「共産党」は14億を越える自国民の飢えを満たさなければ、崩壊する。

現在、世界で一番資源を持つ国は何処?

我が「日本」なのである。

「尖閣諸島」ばかりが話題になるが、中国の調査船が小笠原諸島での資源調査を綿密に行っている。

「石垣島」を領土にするだけで、約1億人の中国人の移民が可能となる。
沖縄全土だと、約4億人が通常の生活が送れるのだ!

中露国境では、ロシア領での農作物生産は、朝鮮族の飢えを潤しているという現実がある。
「プーチン大統領」が初期に狙っていたのは、此の国境近くへの「日本企業」の誘致だったのである。
「国後」「択捉」での軍事基地建設は、国交正常化後にも「ロシア基地」の存在を認めさせる事である。

「日本政治」に求められている事は、隣国との、安全保障問題。

「野党」よ!
いい加減にしいろよ!!!



死を覚悟した、アメリカの元閣下がいる。

「元太平洋司令官・ハリス大将」

「在韓大使」に任命された。

今後「北朝鮮戦争」が勃発したら、ハリスが太平洋司令官時代に計画された作戦に、多少の変更で行われる。
38度線の後ろに構える高射砲等は瞬時に破壊が可能。
平壌市内の地下施設に置かれている「核ミサイル」と「38度線地下トンネル」は地中深くで爆発する特殊爆弾で破壊可能。

彼が一番危惧したのは、予想される「犠牲者数」
「韓国」で200万人。
「日本」で50万人とか?
だが、アメリカは韓国に事前通告しない事で犠牲者数が削減されると読んでいる。

残念だが「日本人」の犠牲者に変化は無い。
北が保有する「核ミサイル」は最高で60発と想定されている。
日本の防御でも漏らす可能性が高い。

日本向け「核ミサイル」は米軍基地及び東京、大阪等人口密集地。

今、アメリカは同盟国に密かに「北朝鮮」から自国民の避難を求めている。
何処の国家でも、絶対に退避しないのが「大使館」
「アメリカ」ではその日に掲げられていた国旗を持ち帰るの大使の役目。
それが「大使の名誉」でもあり「責任」でもある。

日本は「占領政策」のお陰で「国家」という言葉に拒否反応を示すように教育されて来た。
それでも自然に日本人気質が出る。
3:11での被災地住民の行動は、世界で賞賛されたが、他国の主導者には異様に映る。
理由は簡単なのである。
2500年を越える日本の歴史が、日本人のDNAに組み込まれているからである。

日本人が間違った認識の一つに「グローバル・リズム」がある。
「EU」体制が代表例だが、「垣根」を低くしただけで「独自の文化」は尊重している。

それが「日本型グローバル化」は、文化を捨てて「西欧方式」に移行するのが「グローバリゼーション」と勘違いをしている。
今年も外国人観光客が3000万人を越えたそうだが、彼らの観る場所は「近代化」された街並みでは無い。

木の文化や自然、食べ物である。

日本海からの攻撃に加わるのは「イギリス軍」と「カナダ軍」及び「オーストラリア軍」である。
最初の計画では「韓国」及び「日本」も加わる計画。
「韓国」が外されのは文大統領のせい。
「日本」が外されたのは、期日の限度迄に「憲法改正」の発議が出来なかった事。

「湾岸戦争」では、小沢幹事長は1兆3000億の金を出したが、一言の「お礼の言葉」も無かった。
世界の基準では「血を流さない戦争」への参加は批判はされ、バカにもされる。

永田町に核ミサイルが投下されても「官邸」や「霞が関」のお役人さまは安全である。
地下鉄に付随して「シェルター」は完成しているよネ!

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 次のページ ]


.
髭さん
髭さん
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

Yahoo!からのお知らせ

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!
話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事