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2017年6月10日
到着して5か月となりましたギギ科ギギ(ナマズ目)1尾が、死去しました。

 老化していただけではなく、この逝去した日よりも、ずっと以前に亡くなっていたような、とても奇妙なご遺体となっていました。

 5か月間の観察結果なのですが、この9日前に亡くなりました「オヤニラミ」と同一の業(癌)で、特に、このギギは、胃癌の正体と原因でした。

 巷でよく言われていた「死んだ魚の目」というのも、何種類かあるようです。

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2017年6月7日
到着してから、約3か月と3週間を過ぎた「オリジナルメダカ」が、亡くなっていました。

 この「オリジナルメダカ」は、餌用出身だったのですが、1尾だけ生存していたので、別の水槽へ移動させた後、天寿を全うして、今回、無事、終了しました。

 この「オリジナルメダカ」は、川魚達の卵(卵子)の、最後の役割でいた様子でした。

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2017年6月1日
約3か月半前の2月17日に到着していた「オヤニラミ」が、突然、亡くなっていました。

 この「オヤニラミ」は川魚・淡水魚だったのですが、亡骸は、まるで「カレイ」「カラスカレイ」などと云われている、一般向きの、食用の魚に、とてもよく類似していました。

 生体モードでも、一度も専用の餌を食することも出来ず、別の両生類や川魚達に依存して生きている様子でした。
 更に、老化し衰えた仲間を攻撃したりする気配もあって、良い性質のものではありません。こういった性質は、「癌」と言われる、「病気の王様」の可能性があるのです。

 こういった生態という事でも、あるがままの状態を、そのまま観察しましたので、単に、姿形が似ているというだけではありません。
 ですから、上記の食用の魚には、留意が必要です。質的に問題はなくても、業の問題があります。
 通常の健全な生体と、どこがどんな風に異なるのかを、もっと研究・分析してみる必要があります。
 

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2017年5月27日から29日で、地元「北海道」の「フクドジョウ」2尾が、亡くなっていました。

 この2尾は、ペア オブ(二つで一つ)という表現がなされたりもする「ワンペア」だったもので、1尾が先に亡くなり、その後、もう1尾が亡くなりました。

 亡くなる直前まで、2尾同士が、決して離れるまいという様子で、しっかりと寄り添い合っていました。

 画像は、到着後2か月と26日後です。

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2017年5月27日から29日で、地元「北海道」の「フクドジョウ」2尾が、亡くなっていました。

 この2尾は、ペア オブ(二つで一つ)という表現がなされたりもする「ワンペア」だったもので、1尾が先に亡くなり、その後、もう1尾が亡くなりました。

 亡くなる直前まで、2尾同士が、決して離れるまいという様子で、しっかりと寄り添い合っていました。

 画像は、到着後2か月と26日後です。

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