1/1 ドイツ車モデルカーが好きな床屋

千葉県松戸市 理容 床屋「フリジーレン」 ドイツ車モデルカーに囲まれて営業中!! 街で見かけたドイツ車をPhotoしてご紹介。

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Mercedes Benz 190E 2.6

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最近なかなかお目に掛かれなくなった190Eに出逢いました。
当時から愛用されている感じが漂う190E
それも190Eで直6を配した2.6Lモデル。
直6りSOHCの出足トルクは上々〜。
今尚、愛用されている実用車・・・・素晴らしいですね〜。
 

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frisierenさま、

直6、2600cc。居りましたねぇ!

わが家でも、2,0リッターの後に、2台乗り継いだ型式です。
コレだけのコンデションで乗り続けておられる方がおいでとは、感慨深いですね。

排気量が大きい分、エンジンベイに6気筒が目一杯詰まってます。
出力、トルクともに、過剰なほど大きいのですが・・・・、その威力は、長距離、高速ドライブで発揮します。
出足に期待して、乗り換えた人たちもあったようですが、そちらは、2速発進のメカとも相まって、ゆ〜ったり、ど〜ったりです。
そのことが、クルマとしての耐久性につながったのかも?

190Eで、出足のパンチを期待するなら、2,3が一番でしたよ!

2013/1/24(木) 午後 4:05 [ ben*ei*hi19** ]

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benkeishi190e 様
お世話様です。
190Eを乗り知っておられる方はやはり2.3Lモデルがベストですか。2.3-16VではなくSOHCの2.3Lが乗りやすいんですね。
よくそのモデルに合っている排気量と車重がマッチしていると長く愛用できる〜。それにはメンテナンスコストもありますが、各部パーツの寿命などもモデルのマッチングがうまく合致していないと、長寿命に繋がらない。そして常にクルマを走らせて潤滑油を回し、走行時において走行風をエンジンにうまく取り入れて走る環境。そのモデルのベストマッチングとモデルの環境下における巡回がうまくいかないモデルは長寿にならないと言われる方もいます〜。190Eの2.6Lのエンジンベイにぎっしり詰まった直6エンジン。当時の冷却容量を大きく持たせたことでしょうね。そして近年、どのモデルもぎっしり詰まったエンジンベイ。どのモデルもそうですよね。

2013/2/5(火) 午後 1:08 [ fri**ere*_stu*tgar* ]

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frisierenさま、

16バルブのことは忘れておりました。
コレは別格のクルマです。
わが家のガレージに入れるチャンスはあったんです。
そのエンジンパーツのことを仔調べるうちに、長期滞在させるには、コストがかかりすぎると思いまして、断念した経緯があります。

バルブ周りだけでなく、ピストン、コンロッドなど・・・、特に回転部分には、特別のパーツが惜しみなく投入されておりました。

最終的には、300HPまでチューニングできるポテンシャルを持ったエンジだったようですよ。

2013/2/5(火) 午後 5:02 [ ben*ei*hi19** ]

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benkeishi190e 様
お世話様です。
当時のDOHCは特別なエンジンだったんですね。
2.5-16Vはレースで活躍していただけに、その後のEvo1/Evo2と公道版モデルをリリース。高回転にエンジンを回してトルク、パワーを稼ぐモデル。今は皆無〜。また、その様なドライビングを楽しませてくれるモデルがリリースされると面白い〜。ニューモデルに期待するより、190E 2.5-16Vをレストアした方が面白いですかね〜。

2013/2/14(木) 午前 9:11 [ fri**ere*_stu*tgar* ]


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