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いつの間にか,こんなに成長しました。
存在感がどんどん増していきます。 |
日々のこと
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お仕事で新宿都庁へ行きました。
27階から。同じフロアに東京マラソンの事務局があります。
あいにくの天気で、見晴らしはご覧の通り。
寒そうです。
1階広場です。人気もなく寂しい限り。
ちょっとオブジェをパチリ。
上を見ればドドーンと、都庁です。
石原さーん、お元気ですかぁ?
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息子インフルエンザ発症
医者でお薬処方してもらい3日目の今日は 元気で暇をもて余している で、隣で看病してた私 微妙な体調 頭、ちょっと痛い感じ 頭重、ひどい お腹、ゴロゴロする感じ 関節、若干痛いような 熱、まだ普通 倦怠感、あり 食欲、なし 眠気、いくらでも眠れそう きっと体内に入ったインフルエンザ菌と毎日ヨーグルトたべて養生してる免疫君が戦ってるんだ だから、今日も走らないし、ジムもいかないけど、サボってるんじゃないから。頑張れ でも無駄な抵抗かしら |

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先日,物語創作の一幕を書きましたが
そもそも,子どもだけで電車に乗る・・・という発想がどこから来たか。
なんと,なんと古い絵本を引っ張り出してきました。(挿絵の参考に)
昔よく読んで上げた『こんとあき』
懐かしいような絵と物語。
これは有名な本ですね。
それから,私も忘れてた本
読んだのも確か1回か2回。
子どもの心の中の引き出しは
思った以上にいろいろな記憶がつまっているんですね。
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今日の宿題は大変だ。
物語を作る勉強をしているらしい息子、 一部学校で済ませた物語の続きを親子で考え、
完成させてくるのが宿題。時刻夜の9時。
参加者: 本人、父、母(私)
タイトル『未定』 設定(学校で作ってきた)
僕はいま新幹線に乗っている。兄と二人で祖父の家に行く途中だ。兄と二人だけの旅が不安で、見送る両親の前では泣かなかったが、今僕は涙を流して泣いている。向いに座った優しそうなおばあさんが「どこまで行くの?」と声を掛けてくれた。 本人、この先のストーリーを何も考えてない。なにか事件が起きないとお話にならない。 (没案1) 本人「電車に乗り間違えに気付いて下りたら無人駅だった」 →母却下
理由:新幹線に無人駅はない 更にダメだし:新幹線に向いの席はない →途中から乗ったから、座席が向かい合わせになって いたことにすればいい(父・本人)
→母、納得いかないながらも、進行具合鑑み、了承。
(没案2)
父「向いのおばあさんは実は心配で見に来たおじいさんだった」(爆) →即、却下!まじめにやって! (採用案)
お婆さんが、孫への土産物をおき忘れ、それを解決する事にしよう(父) (検討・・・それぞれ勝手な事を言う)
忘れ物は何にする?風呂敷包み?べただなぁ。紙袋? (息子)ゲーム機がいい→採用
で、DS?ファミコン?Wiiは? 重くておばあさんには持てない。
3DのDS。
発売前だけど。俺欲しいな・・・(今は宿題に集中を!by両親)
WiiFit 私欲しいな・・・(集中してくれ!by父)
(採用) 最新式のゲーム機。3Dを匂わせるが、確定はしていない。 この、おばあさん、意外にも最近のゲーム事情に詳しく、僕も負けじといろいろゲームの話をした。 やがて、おばあさんは列車を降りていく。子どもら、忘れ物に気付く。 (没案1)
僕はニヤリと笑った「ゲーム機ゲットだぜ」 →倫理上の問題があります
(没案2)
天井に穴が空きお婆さんが忘れ物を取りにに来た →CGを使わないと無理です。
(没案3)
走る列車の窓の外から、おばあさんが窓を叩いている→ だからCGは使えないって!
(没案4)
お婆さんはお祖父さんの恋人だった →まずいっしょ。
(採用案) 車掌に届ける→当然です。 『兄と車掌さんに届ける事にし、ながい列車の車内をいくつもの自動ドアを通り抜けて歩いていった。 いつの間にか、僕はこの旅を楽しんでいた。』 タイトルが決まった
『自動ドア』 午後10時40分。やっと終わった。
『挿絵も描かなきゃいけないんだ・・・』 いい加減にしろ!(父母) ありがとうございました
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