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格闘技イベント「K−1」の創始者、石井和義氏が3日、北京のホテルで記者会見し、中国の「陽光紅岩投資事業集団」の傘下企業と、イベントを統括する新国際組織「国際K−1連盟」(FIKA)を設立すると発表した。
石井氏は脱税事件発覚後の2003年にK−1の運営から手を引いていたが、統括をしていた「FEG」が経営不振に陥ったため、新体制で再スタートを切ることにした。
FIKAは石井氏側が4割、同社側が6割を出資して香港に設立。K−1の興行権や運営を統括し、来春までに世界32カ国で予選を開催。5月から12月までに決勝大会をヘビー級など3階級で行うという。再来年には国別団体戦も計画している。
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K−1が地上波で見れなくなって久しいですが、多少光明?っぽいニュースも出てきたようです。
といっても、中国が関係しているので、なんだか怪しい限りですが(笑)
でもまあ、FEGにまかせっきりだと完全にK−1は終わってしまうので、ここは足掻いてでも館長に頑張って
ほしい所ですね。
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<アルゼンチン共和国杯>
◎カリバーン
○ピートブラック
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大分競馬予想を更新していませんでしたが、今週は更新できました^^;
本命はカリバーン。重賞勝ちはないものの、堅実な走りで前走は重賞でも3着と好走。東京コースとも
相性がいいので、ここは勝てるかも。
対抗はピートブラック。大外枠なのが難点ですが、前走はローズキングダムの2着に来ているので、実力的には
問題なし。
たぶん一番人気になるだろうオウケンブルースリは前走は3着と健闘していますが、やはり力の衰えは感じるので、ここは若手が台頭してくるような気が。ちなみに、本命対抗とも4歳馬です。まあ、4歳馬は他にも結構いますが(笑)
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第72回菊花賞(23日、京都11R、GI、3歳オープン、馬齢、芝3000メートル、1着本賞金1億1200万円=出走18頭) 池添謙一騎手騎乗の1番人気オルフェーヴル(牡3歳、栗東・池江泰寿厩舎)が完勝。史上7頭目の三冠馬に輝いた。2着にはウインバリアシオン、3着にはトーセンラーが入った。
オルフェーヴルは父ステイゴールド、母オリエンタルアート、母の父メジロマックイーンという血統。通算成績10戦6勝。重賞は11年スプリングS(GII)、11年皐月賞(GI)、日本ダービー(GI)、神戸新聞杯(GII)に続く5勝目。池添謙一騎手、池江泰寿調教師はともに菊花賞初制覇となった。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
最近競馬記事を更新していなくてすみません^^;
プライベートでいろいろありすぎて、更新できませんでした。
それにしても、オルフェーブルが3冠達成!いや〜強かったですね。ゴール前では余裕すら感じる圧勝劇
でした。
JCでは凱旋門を回避したあの馬も参戦するということで、今後の調子次第では新旧王者対決が見れる
かもしれません。
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わぁ、気持悪くなりそう...。と思うような渦巻ですけど、コレすごいんです。
信じないかもしれないけど、ここにグリーンとブルーの線が見えますよね? 実は両方とも同じ色なんです! ん〜、どうしてもブルーとグリーンに見えるんですけど...。 どうしてこんな目の錯覚がおきるんだろぉと思いますよね? 私たちが1つの色を違う色として知覚してしまう理由は、このストライプを囲んでる色のせいなんです。 各目の中央にある黄斑には、6〜700万の赤・緑・青の錐体細胞があります。 そして、その錐体視細胞は異なった波長によって何色なのかを測定します。 次に、私たちの脳は、そこから発信されたシグナルを比較し、波長の違いを計測して色を判断します。 ただ、いくつかの色が結合されている場合、 脳はそれらの情報を正しく処理することができなくなってしまうんです。 その結果、今回のように同じグリーンのはずが、 ブルーとグリーンの2色に見えてしまうなんていう目の錯覚が起こるんだそうです。 何回見ても、ブルーとグリーンだよ...。 不思議だなぁ。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 自分も何回見ても緑と青です(笑)逆に同じ色に見えたらどうなんでしょうね?
他にも
AとBは実は同じ色です! まあ、自分は黒と白にしか見えませんが。
ということで、同じ色に見えるようにするにはAとB以外を隠すと見えるそうです。
う〜ん、不思議。
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JRAは26日、東京都港区の六本木事務所で緊急会見を行い、河野通文調教師=美浦=の調教師免許を同日付けで取り消すことを発表した。
昨年7月に同師が指定暴力団山口組系幹部の男性へ、1000万円を貸し与えた際に起こった詐欺事件が今年3月に発覚。裁判の傍聴、本人への聴取の結果、暴力団と認識していながら関係を絶たなかった点、即日に1000万円を貸し与える深い関係があったことを重視。免許取消の処分を行った。河野師は「暴力団とは認識していなかった」と反論、訴訟の準備をしていることを明かした。 河野師は91年に開業、05年安田記念をアサクサデンエンで制するなど重賞11勝(JRA通算493勝)。また、25日にタレントのほしのあきと入籍した三浦皇成騎手の元師匠としても知られている ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
河野調教師といえば、強面の調教師でしたが、まさか本当に「強面」の方とお知り合いだったとは・・・。
とはいえ、人情味がある調教師だったようにも思えるので、もしかしたら誤解が元でこうなった可能性も
あるかもしれません。
個人的には戻ってきてほしいのですが、泥沼化しそうですね。
リンク先の写真ではタカアンドトシのトシみたいですね(笑) 愛嬌が出てきただけにちょっと残念?
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