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ヒョードル引退

【ヒョードル6・21引退試合「キャリア終える時来た」】

 総合格闘技M―1グローバルのエメリヤーエンコ・ヒョードルが地元ロシアのテレビ番組で引退を表明した。

 ラストマッチは6月21日にサンクトペテルブルク(ロシア)で行われるペドロ・ヒーゾ戦で、「私の前回の試合はモスクワでした。そして、最後の試合は6月21日にサンクトペテルブルクで行われます。それが私のキャリアで最後の試合です」とコメント。最終決定かと問われると「私はキャリアを終える時が来たと思ってます」と断言した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120520-00000017-spnannex-fight

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ついにヒョードルも引退宣言。年齢も年齢ですし、PRIDEがなくなってから随分時間が経ったので、

しょうがないのですが、やっぱり寂しいですね。

ああ、ヒョードルvsアリスター、ヒョードルvsUFC王者の対戦が見たかったな〜。

元K-1運営会社FEGが破産、谷川代表「心よりお詫び申し上げます」

元K-1運営会社FEGが破産。帝国データバンクによると、3月14日(水)に第三者から破産を申し立てられ、5月7日(月)に東京地裁から破産手続き開始決定を受けた。

 代表である谷川貞治氏はFEGのHP上で「今後(株)FEGは管財人管轄に変わり、公正に資産と負債が整理され、債権者に通達されることになります。負債額はまだ決定しておりません」とし、ファン、関係者に対しては「改めましてこの場をお借りして、心よりお礼、そしてお詫び申し上げます」としている。

  なお、既に谷川氏はK-1プロデューサーからは外れ、K-1の運営会社は今年2月にJASDAQ上場会社「EMCOMホールディングス」の子会社である「K-1 Global Holdings社」に移行している。この新運営会社の第一弾大会『K-1 RISING 2012〜K-1 WORLD MAX FINAL 16〜in MADRID』が5月27日(日・現地時間)スペイン・マドリードで開催される。バダ・ハリ、ミルコ・クロコップ、アンディ・サワーといった名選手が参戦を表明している。
 
 
 
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数日前の記事ですが、なんかようやく一つの区切りがついた感じです。
 
FEGは倒産しましたが、K−1グローバルという所が魔娑斗をEPに迎えることでK−1を存続させていく
 
ので、とりあえずこっちの会社に期待したいですね。
 
しかし、谷川さんの謝罪文を読みましたが、自分も悪いが、ゴールデングローリーも悪いみたいな感じで
 
書いてあったので、本当潔くないな〜なんて思ったりしました(苦笑)
 
実際、ファイトマネーの未払いもあったと認めているんだから、グチグチしかも公式の文書で書かなくても
 
いいだろうに・・・。
 
やっぱり、経営者としての問題もあったんでしょうね。残念。
 
<NHKマイルカップ>
◎カレンブラックヒル
○セイクレットレーブ
 
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馬場状態は良なので、昨日の様子からみてもタイムは1分33秒台は出そうです。
 
今回のメンバーの中で切れ味が一番ありそうなのがセクレットレーブ。人気はそんなにありませんが、
 
2走、3走前で上がり33秒台の脚を見せていますので、かなり期待大。じゃあ本命にしろよ!なんて
 
言われそうですが、今回のメンバーを見てみると大体の馬が中団〜後方から競馬する馬。よって、
 
前で競馬するカレンブラックヒルが有利そうなので、最終的には実力+位置取りということで本命に
 
しました。
 
まあ、カレンブラックヒルが本命でもセイクレットの方が人気薄なので、配当はそこそこつきそうですw
 
 
 
 
第38回クイーンエリザベスIIC(29日、香港・シャティン競馬場、GI、3歳上、芝2000メートル、1着賞金798万香港ドル=約8778万円、出走13頭)日本から参戦したルーラーシップ(牡5歳、栗東・角居勝彦厩舎)が3番手追走から直線早々と抜け出し、3馬身3/4差の圧勝劇。香港の地でGI初制覇を成し遂げた。勝ちタイム2分2秒38。

 待望のGI初制覇を飾った地は香港だった。日本代表として参戦したルーラーシップは好スタートから3番手のインという絶好のポジションを確保。抜群の手応えのまま3コーナーを通過すると、4コーナーではイタリア人の鞍上・リスポリ騎手に導かれて、ポッカリとあいた内ラチ沿いを突いた。

 迎えた直線はまさに“独り舞台”。早々と先頭を奪ってからは、懸命に追いすがる各国の猛者たちをグングンと引き離す一方だった。最後は2着サムザップに3馬身3/4の差をつける圧勝劇。“日本にルーラーシップあり”を印象づける圧巻のパフォーマンスを披露した。

 ゴールの瞬間、ド派手なガッツポーズが飛んだリスポリ騎手は「緩いペースのなか、いいポジションが取れた。いい競馬ができたよ」と満面の笑みでレースを振り返った。

 ルーラーシップは父キングカメハメハ、母エアグルーヴ、母の父トニービンという血統。通算成績16戦8勝。重賞は10年の鳴尾記念(GIII)、11年の日経新春杯(GII)、金鯱賞(GII)、アメリカJCC(GII)に続く5勝目。GI初勝利。日本調教馬の同レース勝利は02、03年と連覇したエイシンプレストン以来3度目。

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今日は天皇賞でオルフェーブルが惨敗してしまいましたが、海の向こうではルーラーシップが快挙を成し遂げ
てくれましたw
 
最近香港に遠征する馬は多くなりましたが、結果は芳しくなかったので、この快挙は日本競馬にとっても喜ばしいニュースでしょう。
 
もしかしたら、オルフェーブルは今回の惨敗で凱旋門挑戦も白紙になる可能性があるので、ルーラーシップが
遠征するかも?
 

天皇賞(春)予想

<天皇賞(春)>
◎オルフェーブル
○ギュスターヴクライ
 
オルフェーブルが圧倒的人気ですね。まあ、前走が負けたとはいえあの走りですから、当然といえば
当然ですが(笑)
 
○は本当はトーセンジョーダンにしたかったんですけど、距離が延びるので、掲示板には乗れても
勝ち負けはどうかな?と思い、前走オルフェーブルにとりあえず勝ったギュスターヴクライにして
みました。人気も3番人気とほどほどなのでいいかと。
 

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