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K−1GPも近づいてきました。恒例?の格闘キャッチコピーを考えたいと思います。
レミー・ボンヤスキー→バトル・プロフェッサー
チェ・ホンマン→韓国のビッグフット
ジェロ・ム・レバンナ→誇り高き無冠の帝王
ピーター・アーツ→レジェンド・ファイター
レイ・セフォー→魅惑の黒豹
セーム・シュルト→そびえたつファイティング・タワー
武蔵→天下無双の二刀流
ルスラン・カラエフ→ブルーバレット(もしくはロシアの青い弾丸)
とこんな感じですけど、なんかありがちになっているのもあります。
この前のSRSでレイセフォーを、「ファイティング・アーティスト」と呼んでいました。
おお!かっこいい!なかなかやるな〜と思いつつ自分も考えてみましたが、やってみると、かっこいいキャッチコピーが全然思いつかなくて正直しんどかったです。
レミーは頭がよく、クールなのでプロフェッサーにしてみました。
バンナはなかなか難しいですね。もう「無冠の帝王」と「番長」というのが定着してしまって、変えづらいのと、バンナ語録からポイズンや黄金とかから考えようと思ったんですけど、しっくりこなくて結局これになってしまいました。
カラエフはロシアン・ハリケーンとかにしてみたかったのですが、アメリカン・ハリケーンがもう出ていたので却下。なんとなくバレットというのがかっこよかったので、B’zっぽいですけどこれにしてみました。
やっぱり、TVで放送されるようなキャッチコピーを考えるのは大変ですね〜!けど、考えるのは結構面白いので、これからもやってみたいと思います。
何かかっこいいキャッチコピーを思いついた方はぜひコメントしてみて下さい!
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