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<K−1ルール/3分3R延長1R>
ヴァージル・カラコダ(南アフリカ/スティーブズジム)
前田宏行(日本/BUKURO GYM)
去年は期待していたカラコダだったが、思ったより活躍できず。今回は勝ってほしい。
<K−1ルール/3分3R延長1R>
ダニエル・ドーソン(オーストラリア/シュートボクシング)
ジョーダン・タイ(ニュージーランド/レイ・セフォーファイトアカデミー)
二人とも知らないのでパス。あ、ドーソンは名前だけは聞いたことぐらいはあるかも。けど、試合を見たことはないのでやっぱりパス。
<K−1ルール/3分3R延長1R>
ジャダンバ・ナラントンガラグ(モンゴル/モンゴル プロファイティング協会)
ツグト“忍”アマラ(モンゴル/フリー)
久々に登場のナラントンガラグ。実力はあるが、相手はツグト・アマラ。正直どっちが勝つかわからない
が、判定でツグト・アマラが勝利か。
<K−1ルール/3分3R/60キロ契約>
HIROYA(日本/フリー)
西村憲孝(日本/KSS健生館)
去年はデビュー戦でいきなりKOデビューした中学生ファイター。
相手の西村は確かデビュー戦なのでここはHIROYAが勝つだろう。
<K−1ルール/3分3R延長1R>
ドラゴ(アルメニア/チーム IT’S SHOW TIME)
山内裕太郎(日本/AJジム)
第4代目「日本人最後の大物」全日本キックの王者山内。相手はドラゴと強敵だが、本戦出場するためにここは勝っておきたいところ。山内の判定勝ちで。
<K−1ルール/3分3R延長1R>
魔裟斗(日本/シルバーウルフ)
オーレ・ローセン(デンマーク/Untamed)
ローセンは総合でも活躍するマルチファイター。テクニックやパワーも申し分ないと思うが、相手が
魔裟斗とは分が悪い。ここは魔裟斗の判定勝ちで。
<K−1ルール/3分3R延長1R>
ブアカーオ・ポー.ブラムック(タイ/ポー.ブラムックジム)
アンディ・オロゴン(ナイジェリア/チーム オロゴン)
幸か不幸か小比類巻を倒してしまったおかげでMAX最強の王者と対戦することになったアンディ。
ここは当然ブアカーオがKOで勝つと思うが、下馬評を何度も覆してきたアンディはかなり不気味。
MAXの面目を保つためにもブアカーオにはここは必ず勝ってほしい。
<K−1ルール/3分3R延長1R>
アンディ・サワー(オランダ/シュートボクシング オランダ)
佐藤嘉洋(日本/フルキャスト/名古屋JKファクトリー)
日本GPを制して波に乗っている佐藤と、やや調子が落ち気味のサワー。
実力的にはMAXで優勝しているサワーが上だと思うが、佐藤には勢いがあるので予想するのが
難しい。なんとなくドローの気が。
<K−1ルール/3分3R延長1R>
アルバート・クラウス(オランダ/チーム・スーパープロ)
TATSUJI(日本/アイアンアックス)
パンチャー同士の対決だが、両者ともローは結構強い。パンチではなく蹴りで勝負がつく可能性も。
TATSUJIのKO勝ちで。
<K−1ルール/3分3R延長1R>
マイク・ザンビディス(ギリシャ/メガジム)
武田幸三(日本/治政館)
久々に登場超合金武田。眼の手術をして視界は良好になったようだが、相手はザンビディス。
豪腕パンチの前にまた華々しく散りそう。ザンビディスのKO勝ち。ただ、心情的には武田に
頑張って欲しい。
<K−1ルール/3分3R延長1R>
イアン・シャファー(オーストラリア/ファイブリングス・オーストラリア)
尾崎圭司(日本/チーム ドラゴン)
お互い回転系の蹴りが得意で、見るほうとしては面白そうな組み合わせ。
実績ではシャファーのほうが上なので、経験の差でシャファーの判定勝ち。
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