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2010年11月09日
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11/8(月)K-1 WORLD MAX 2010 -70kg World Championship Tournament FINAL 両国国技館 観衆9189人
■第11試合:FINAL決勝戦(K-1ルール 3分3R延長2R) ○ジョルジオ・ペトロシアン(3R 判定 3-0)佐藤嘉洋× ■スーパーファイト ○山本優弥(2R 2分22秒 KO)池本誠知× ■FINAL準決勝戦(K-1ルール 3分3R延長1R) ○佐藤嘉洋(3R 判定 3-0)ドラゴ× ○ジョルジオ・ペトロシアン(3R 判定 3-0)マイク・ザンビディス× ■スーパーファイト ○久保優太(3R 判定 3-0)HIROYA× ■FINAL準々決勝(K-1ルール 3分3R延長1R) ○佐藤嘉洋(3R 判定 3-0)ミハウ・グロガフスキー× ○ドラゴ(3R 判定 3-0)モハメド・カマル× ○ジョルジオ・ペトロシアン(3R 判定 3-0)アルバート・クラウス× ○マイク・ザンビディス(3R 0分53秒 KO)長島☆自演乙☆雄一郎× ■第2試合:スーパーファイト:DREAMルール(1R10分、2R5分、無差別級) ○石井慧(1R 3分30秒 アームロック)柴田勝頼× ※アンズ・“ノトリアス”・ナンセン=ドクターストップ緊急欠場→代替選手:柴田勝頼 ■リザーブファイト ○日菜太(3R 判定 3-0)アンドレ・ジダ× ■オープニングファイト ○西山誠人(2R 0分54秒 KO)大石駿介 ○ファビアーノ・ダ・シルバ(3R 判定 3-0)ヤン・カシューバ× ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
久々の格闘技ネタでの更新ですw
が、正直、今回のMAXはあんまりおもしろくなかった。とにかく判定が多すぎ。実力が拮抗しているから
しょうがないとはいえ、自演乙の試合以外オール判定はかなりヤバい。視聴率も7%台とかなり大変な
ことになってしまいました。やはり魔娑斗がいないとMAXはもたないのか・・・。
個々の試合の感想を書こうと思っても、確かに技術のレベルなどは高いのですが、ダウンすらないので、
あんまり印象に残っていないのが本音。ペトロシアンが強いといっても、やや玄人好みしそうなスタイルの
ファイターなので、MAXを背負ってくれるようなスター選手にはなりづらそう。K−1でのシュルトの立ち位置
に近い(苦笑)う〜ん、最近は蹴りでのKOが少ないので、蹴り技が得意でKOも取れる選手が出てくると
かなりスター候補になるんですけど、さて、そんな選手がいるのかな・・・。あ、日菜太はいい素材か。ただ、
トーナメント常連レベルの相手だとやや厳しいので、海外武者修行でもした方がいいかも。
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