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初出場“レインメーカー”オカダが最年少優勝
桜庭和志と柴田勝頼が乱入 新日本参戦を表明 新日本プロレスの真夏の祭典『G1 CLIMAX 22 〜The One And Only〜』最終戦となる12日の東京・両国国技館大会では、超満員札止めとなる1万1500人を動員。優勝決定戦では“レインメーカー”オカダ・カズチカがカール・アンダーソンを倒し、24歳9カ月の史上最年少記録で初優勝の栄冠をつかむと、リング上から来年1.4東京ドーム大会でのIWGPヘビー級王座挑戦を「予約」した。
オカダはBブロック最終公式戦で真壁刀義と対戦。4連勝と勢いに乗る真壁のキングコングニードロップをかわし、レインメーカーで決勝進出を決めると、Aブロック公式戦で現IWGPヘビー級王者の棚橋弘至を破ったアンダーソンと互いに初優勝の栄冠を懸けて激突した。 互いに序盤から必殺技のレインメーカーとガン・スタンを狙い合う、息をもつかせぬ熱戦を制するカギを握ったのは、「本物のレベルの違い」を見せ付けたオカダのドロップキック。抜群の跳躍力を生かした一撃からツームストンパイルドライバー、レインメーカーとたたみかけ、スペシャルサポーターのDAIGOさんが「ガチでハンパない」と舌を巻くほどの強さで、初出場にして「夏男」の称号を奪い取った。 記事元:スポナビ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
最近久しくプロレスを見ていないのですが、このG1は録画したので後で見ようと思ったらもう結果が
わかってしまいました(苦笑)
オカダ・カズチカってちょっと前にIWGPを獲ったと思ったら、G1まで制覇したんですね〜。
これは棚橋に代わるエースとして君臨するかも?
ちなみに、この大会では桜庭と柴田が乱入したそうですが、あまり相手にされず・・・。やっぱり、DREAMが
事実上活動停止状態なので、乱入したんですかね・・・。どうせなら桜庭に新しい格闘技団体でも作って
ほしかったな〜。
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2012年08月15日
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ダイヤ王座かけ10月西岡-ドネア戦ボクシングのIBF、WBO世界スーパーバンタム級王者ノニト・ドネア(フィリピン)と王座統一戦(日本時間10月14日、米・カーソン)を行うことが決まったWBC同級名誉王者・西岡利晃(帝拳)が15日、都内のホテルで会見を行った。
この試合には、世界で過去4人しか保持していないWBCダイヤモンド王座がかけられ、西岡が勝てば日本人初の同王者となる。昨年から熱望していた試合が実現した西岡は「ワクワクしている。一番燃えさせてくれる相手。勝利を確信している」と、喜びとともに自信を示した。 記事元:スポナビ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ オリンピックが終わって一段落したと思ったら、なんともの凄いビックマッチが!!
かなり楽しみですw
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