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LYOTO激勝!

[リョートTKO勝利、無敗でライトヘビー級新王者に。マット・ヒューズ復活、吉田が一本勝ち http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/live/2009/2009052407/index.html]


23日にラスベガスのMGMグランドガーデン・アリーナで開催されたUFC98『Evans vs Machida』(編注、日本では24日夜10時よりWOWOWで放映)。メインイベントは、MMAキャリア19戦18勝1分の王者ラシャド・エヴァンズと、14戦14勝の挑戦者リョート・マチダによる、まさに無敗同士のタイトルショット=UFC世界ライトヘビー級選手権試合が行われた。

 レスリング&ボクシングと身体能力の高さが武器の王者に対し、タイミングと切れが信条の挑戦者による世界最高峰のMMAマッチ――。試合は、異様に緊張感の高い立ち上がりとなり、常に状態を揺らしているエヴァンスに、直立不動のリョートという対照的な構図で幕を開けた。

 1Rから初期動作が極めて少ない左ミドルを中心に、ラウンド中盤では早くもエヴァンスからダウンを奪ったリョート。2Rに入ると、その勢いは加速した。エヴァンスとの打ち合いのなかでも、そのパンチを的確に当て、最後は左右の連打から左フックを放ったところで“あの”エヴァンスが後方に崩れ落ち、完全KO。ここに新UFC世界ライトヘビー級王者リョート・マチダが誕生した。

 さらに、07年12月に一度は対戦が決まっていながらも、セラの負傷により流れた因縁の一戦=マット・セラ×マット・ヒューズ戦では、試合は拮抗した展開となりながらも、テイクダウン&ポジショニングで優勢に進めたヒューズの勝利を挙げ、同じく判定ながら、ライト級に新風を巻き起こすフランク・エドガーは、元UFC王者ショーン・シャークを破るビッグウィンを手にした。

 また、同大会では、吉田善行がブランドン・ウォルフと対戦するウェルター級戦も行われた。今年に入ってから郷野聡寛と長南亮という日本を代表するウェルター級戦士二人がリリースされ、一人神の階級に挑む格好となった吉田のUFC勝ち越しを懸けた一戦は、吉田がギロチンでウォルフを一蹴。その戦績を2勝1敗とし、同級トップ入りを目指す仕切り直しの一戦から新たな一歩を踏み出した。(スポーツナビ×MMAPLANET速報)

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地味〜な展開になると予想されたこの試合ですが、かなり白熱した戦いでした!いや〜LYOTO強い!

ただ、エヴァンスも1Rのダウンでそのまま負けるかと思いきや、体勢を立て直し次のラウンド
まで持ち込む根性はさすがチャンピオン。UFC王者に恥じない戦いだったと思います。

年末にはUFCの日本進出が噂されているので、もしかしたら日本でLYOTOが見れるかも?

中西がついに戴冠!

イメージ 1


ついに中西がIWGPを奪取!なんで中西はIWGP取れないのかな〜と思っていた矢先の出来事だったので
ビックリ仰天。これでいろんな意味で新日が面白くなってきました(笑)

ちなみに、K-1関係者の間では普段は話題にならないプロレスの話題が、中西がIWGPを取ったことに
関してはかなり関心があったらしいです。どうやら、またK-1ルールで中西と中堅あたりのK-1選手で
やらせたいようで(笑)

気になる試合の映像の方は、先週棚橋vs後藤の試合が放送されていたので、再来週あたりに棚橋vs中西をやるかも?


パンクラスの佐藤光留の試合なんですが、なんとマウントをとっておきながら下からのカウンターで

佐藤がKO負け!最近ではゲガール・ムサシvsホナウド・ジャカレイ戦でムサシが下からの蹴り上げで

KO勝ちしていますが、これもかなり珍しいケースのKOシーン。YouTubeで見つけたので思わずアップ

してしまいました。それにしても、下からのカウンターってすごいな^^;

名城、初防衛に成功


世界ボクシング協会(WBA)のダブルタイトルマッチが11日、大阪府立体育会館で行われた。WBAスーパーフライ級タイトルマッチ12回戦は同級王者、名城信男(27)=六島=が同級9位、冨山浩之介(25)=ワタナベ=を八回1分22秒TKOで降し、昨年9月に返り咲いた王座の初防衛(通算2度目)に成功した。冨山は世界初挑戦に失敗。WBA女子ミニマム級タイトルマッチ10回戦は同級6位、多田悦子(27)=フュチュール=が同級王者、孫抄弄(ソン・チョーロン、22)=韓国=を3−0(98−92=2者、99−91)の判定で降し、世界初挑戦で王座奪取に成功した。多田は戦績5戦5勝(2KO)で、孫は3度目の防衛に失敗。国内の女子の世界王者は4人に増えた。

※記事抜粋 毎日新聞

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昔では黄金カードだった日本人同士のタイトルマッチなのに、なんとTV中継なし!

いくらTV局が赤字で経費削減しているといっても、こういうのは深夜でもいいから放送してほしいな〜。

たしか日テレは深夜のボクシング中継すら終了していたはず。

肝心の試合内容はわからないので、YouTubeででも観ようかと思います。

粟生が新チャンピオンに 長谷川は8度目の防衛


世界ボクシング評議会(WBC)2階級のタイトルマッチ各12回戦は12日、東京・後楽園ホールと神戸・神戸ワールド記念ホールで行われ、東京でのフェザー級は挑戦者で同級3位の粟生隆寛(帝拳)がチャンピオンのオスカー・ラリオス(メキシコ)を3−0の判定で破り、王座奪取に成功した。
 神戸でのバンタム級はチャンピオンの長谷川穂積(真正)が同級1位のブシ・マリンガ(南アフリカ)を1回2分37秒、TKOで退けて8度目の防衛に成功した。
 24歳の粟生はジャッジが最大12ポイント差を付ける完勝。昨年10月に世界初挑戦でラリオスに判定負けしたが、2度目の対戦で雪辱した。戦績は19戦17勝(8KO)1敗1分け。3度目の防衛に失敗したラリオスは73戦65勝(41KO)7敗1分け。
 長谷川は強烈な左ストレートでダウンを奪取。連打を浴びせてダウンを奪い、レフェリーが試合を止めた。日本のジム所属選手の連続防衛記録では、前WBCスーパーフライ級王者の徳山昌守に並ぶ歴代3位となった。長谷川の戦績は28戦26勝(10KO)2敗。マリンガの戦績は22戦18勝(11KO)3敗1分け。日本のジムに所属する男子の現役世界王者は6人。

[ 共同通信社 2009年3月12日 20:48 ]



元記事はこちら↓
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/headlines/etc/20090312-00000035-kyodo_sp-spo.html

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粟生がついに世界チャンピオンに!

前回の試合ではダウンを奪っていたにもかかわらず、残念ながらタイトルはとれなかった粟生ですが、

今回は序盤からラリオスを圧倒しついに世界チャンピオンに!

それにしても、粟生は落ち着いて試合をしていましたね〜。さすが天才。カウンターも鋭く決まって

いたし、12Rにはダウンもとり、試合内容も文句なしでした。

次は防衛戦をやって、防衛した後階級を上げてリナレスとやってくれると面白いかな〜と

思いましたが、そういえば同じ帝拳ジム所属で同門だったんですね・・・。う〜ん、天才対決

見たかったな。

そして、長谷川の試合の方はなんと1RKO!相手はウィラポンをTKOしたというかなりの強敵

でしたが、まったく関係なし。もはや同じ階級では敵なしですね(笑)具志堅の記録を破るまで

同じ階級で防衛を続けるのもいいですが、階級を上げて2階級制覇も見てみたいな。


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