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			<title>霜 雪 記</title>
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			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>霜 雪 記</title>
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/frommarl</link>
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		<item>
			<title>凡人雑談八</title>
			<description>いと狭き歩道に子犬の吠えるさま有。ガードレイルにしばられて、或る店の扉に吠えつつく。車道は車、たえず行き過ぎたり。飼い主、いとこころづきなく、にくしを覚ゆ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　※&lt;br /&gt;
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「冬の日」　岡田凡人(オカダ　ボント)著　ムゲンブックス(デザインエッグ社)の第一版販売中です。&lt;br /&gt;
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二、全国の書店でも、お取り寄せできます。書店でご購入の際は、出版社名と書籍名をお伝えいただきますと取り寄せてもらえます。全国の書店でお取り寄せできますが、ジュンク堂やマルゼンなどの大手書店での取り寄せをお勧めします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〇「冬の日」内容紹介&lt;br /&gt;
日記、故郷や東都の記、小旅行の記、また親族への書簡、自選俳句など収めてあります。ほぼ擬古文で執筆致しました。近代化以前の日本への憧憬を胸に秘めつつ、現代という今を生きざるを得ない、一平凡人の書留です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〇著者について&lt;br /&gt;
福井県出身。高校卒業後、店員、会計事務所勤務を経て、大学進学。在学時、金融学者の道を勧められるも断念。郷里に戻って就職するも、ごく短期に辞して、再度上京し、日本経済の研究を独学。三十代半ばより、現代詩、小説に筆を染める。のち俳句を詠む。俳名凡人(ぼんと)。芭蕉研究。川柳大会大賞一回。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/frommarl/65373295.html</link>
			<pubDate>Sat, 24 Nov 2018 11:16:04 +0900</pubDate>
			<category>東京都</category>
		</item>
		<item>
			<title>凡人雑談七</title>
			<description>久かた、本を購ひたり。ドナルド・キーン著「明治天皇を語る」といふ。明治天皇の、わが国近代化は義務感・使命感より起こり給ひしものにて、必ずしも御本意にあらずにや。天皇陵は京都の伏見桃山にあり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　※&lt;br /&gt;
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〇「冬の日」内容紹介&lt;br /&gt;
日記、故郷や東都の記、小旅行の記、また親族への書簡、自選俳句など収めてあります。ほぼ擬古文で執筆致しました。近代化以前の日本への憧憬を胸に秘めつつ、現代という今を生きざるを得ない、一平凡人の書留です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〇著者について&lt;br /&gt;
福井県出身。高校卒業後、店員、会計事務所勤務を経て、大学進学。在学時、金融学者の道を勧められるも断念。郷里に戻って就職するも、ごく短期に辞して、再度上京し、日本経済の研究を独学。三十代半ばより、現代詩、小説に筆を染める。のち俳句を詠む。俳名凡人(ぼんと)。芭蕉研究。川柳大会大賞一回。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/frommarl/65370803.html</link>
			<pubDate>Wed, 21 Nov 2018 01:11:11 +0900</pubDate>
			<category>日本史</category>
		</item>
		<item>
			<title>凡人雑談六</title>
			<description>前に今の書道が作品を見侍りぬ。素人なれど、個性的といへるも、良きものとは思はれず。　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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日記、故郷や東都の記、小旅行の記、また親族への書簡、自選俳句など収めてあります。ほぼ擬古文で執筆致しました。近代化以前の日本への憧憬を胸に秘めつつ、現代という今を生きざるを得ない、一平凡人の書留です。&lt;br /&gt;
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福井県出身。高校卒業後、店員、会計事務所勤務を経て、大学進学。在学時、金融学者の道を勧められるも断念。郷里に戻って就職するも、ごく短期に辞して、再度上京し、日本経済の研究を独学。三十代半ばより、現代詩、小説に筆を染める。のち俳句を詠む。俳名凡人(ぼんと)。芭蕉研究。川柳大会大賞一回。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/frommarl/65370231.html</link>
			<pubDate>Tue, 20 Nov 2018 09:51:04 +0900</pubDate>
			<category>東京都</category>
		</item>
		<item>
			<title>凡人雑談五</title>
			<description>或る駅傍の空地に山羊二人をり。半年ほど草刈の務めとかや。魚は水にあかずに似て、山羊も又、草のみの処にあかず。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/frommarl/65369657.html</link>
			<pubDate>Mon, 19 Nov 2018 16:59:56 +0900</pubDate>
			<category>千葉県</category>
		</item>
		<item>
			<title>凡人雑談四</title>
			<description>道の駅に八十が高齢ドライバー突っ込むとかや。心身、若人のときに似ず。また若き人と交わるべからず。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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福井県出身。高校卒業後、店員、会計事務所勤務を経て、大学進学。在学時、金融学者の道を勧められるも断念。郷里に戻って就職するも、ごく短期に辞して、再度上京し、日本経済の研究を独学。三十代半ばより、現代詩、小説に筆を染める。のち俳句を詠む。俳名凡人(ぼんと)。芭蕉研究。川柳大会大賞一回。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/frommarl/65368693.html</link>
			<pubDate>Sun, 18 Nov 2018 17:28:49 +0900</pubDate>
			<category>長野県</category>
		</item>
		<item>
			<title>凡人雑談三</title>
			<description>年ふりて、行動範囲を広げやうと、電動自転車なるに乗りて、事故する人の多きを伝へ聞く。むやみに出るはわろきものなり。気を散じるは、ごく近くのみにして、また徒歩にて行くべし。&lt;br /&gt;
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/frommarl/65367128.html</link>
			<pubDate>Fri, 16 Nov 2018 18:21:16 +0900</pubDate>
			<category>東京都</category>
		</item>
		<item>
			<title>凡人雑談二</title>
			<description>古文がいまの解釈評釈、あやまち多し。古より今を勝れたりと思ふよしならむ。かくまま、打棄つておくべきことにや。&lt;br /&gt;
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/frommarl/65366273.html</link>
			<pubDate>Thu, 15 Nov 2018 13:25:26 +0900</pubDate>
			<category>その他文学</category>
		</item>
		<item>
			<title>凡人雑談一</title>
			<description>神宮大会は立正大の優勝を知る。今年の東都はもつともレベルが高き大学リーグなるべし。&lt;br /&gt;
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/frommarl/65365861.html</link>
			<pubDate>Wed, 14 Nov 2018 22:52:57 +0900</pubDate>
			<category>野球</category>
		</item>
		<item>
			<title>凡人随筆十四</title>
			<description>西日本の或る寺社、外国が団体客の受入停止とかや。大音量に踊るなど。もつともなるべき。&lt;br /&gt;
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　尚、全国の書店で取り寄せか可能ですが、ジュンク堂やマルゼンなどの大手書店での取り寄せをお勧めします。&lt;br /&gt;
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日記、故郷や東都の記、小旅行の記、また親族への書簡、俳句など収めてあります。ほぼ擬古文で執筆致しました。近代化以前の日本への憧憬を胸に秘めつつ、現代という今を生きざるを得ない、一平凡人の書留です。極めて異質の作品ではありますが、少数でも心の片隅へとどめてくれれば悦びです。&lt;br /&gt;
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〇著者について&lt;br /&gt;
福井県出身。高校卒業後、店員、会計事務所勤務を経て、大学進学。在学中、金融学者の道を勧められるも断念。郷里に戻って就職するも、ごく短期に辞して、再度上京、日本経済の研究を独学。三十代半ばより、現代詩、小説に筆を染める。のち俳句を詠む。俳名凡人(ぼんと)。芭蕉研究。川柳大会大賞一回。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/frommarl/65364235.html</link>
			<pubDate>Tue, 13 Nov 2018 06:32:20 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>凡人随筆十三</title>
			<description>午、一間には、なお半そで。かくあたたかきは、いでや、はじめてや。&lt;br /&gt;
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福井県出身。高校卒業後、店員、会計事務所勤務を経て、大学進学。在学中、金融学者の道を勧められるも断念。郷里に戻って就職するも、ごく短期に辞して、再度上京、日本経済の研究を独学。三十代半ばより、現代詩、小説に筆を染める。のち俳句を詠む。俳名凡人(ぼんと)。芭蕉研究。川柳大会大賞一回。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/frommarl/65363667.html</link>
			<pubDate>Mon, 12 Nov 2018 12:12:23 +0900</pubDate>
			<category>東京都</category>
		</item>
		</channel>
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