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			<title>伝道の御言</title>
			<description>御言など</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/frontline2013</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>伝道の御言</title>
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			<title>第一章　三、伝道と世界的使命</title>
			<description>　伝道には何が一番重要かと言うと、霊的力が問題です。すなわち霊界がいかに協助するか、ということが重要になってきます。それが伝道実績に直接関係するのです。では、霊界が援助するような伝道をするにはどうするかと言うと、完全に一つになることです。もし、組織の中に不平を言う人がいたら、それはサタンの要素だから、これは摂理的破壊基盤となって、すべてが横倒れ、共倒れになってしまいます。そのことをしっかり認識したなら、班長と全体が完全に一つになる以外に道はありません。それから個人伝道、個人実績を強調することはもちろんですが、班全体の成績向上を考えなければなりません。自分はいくら良くても、班全体が良くなければ、やはり自分の責任だ、という考え方からすれば、団体行動をする場合、班全体のことを考えるのは当然です。&lt;br /&gt;
　自分はよくやったとして、自分の班を自分より以上の班につくり上げるにはどうするか。夜になって、できないながらも一生懸命やって帰ってきたら、紙で説明したとか話し方を説明したり、こうしたから成績が良かった、というようにみんなに教えてあげるのです。それからみんなをまとめ、指導する中心は、その班の中で優秀な者がいた場合にはその人を一番の自分の相対として考えるのです。そう思ってその優秀な者を中心にして、自分もみんなと一つになってすべてのことを相談すると、みんなも早くそれに調和していくのです。そういう作戦を立てれば、自然にその班の基準は高まるのです。&lt;br /&gt;
　一週間、甲が成績が良ければそれにみんながまとまる。次の週は乙が優秀であれば、今度は乙を中心にまとまる。こうして六人の組織であれば、全部が勝利すれば六人の方法をみんなが互いに研究して、自分のものにして運動すれば、完全に一つになるのです。こうして結局は、実績をいかに高めるかということが大切なのです。&lt;br /&gt;
　伝道班が伝道し、街頭や訪問や電話で連絡して教会に連れてくるのですが、その背後の組織を組まなければなりません。全体的に循環できるよう、円満に動くように組むのです。&lt;br /&gt;
　それから来教者には、早く講義をするように。汗を流しながら、涙ながらに講義するのが一番です。講義しながらいかに感動を起こさせるかが問題です。足りないながら一生懸命やりますから、どうか聞いてください。そうして情的に相手の心情を開くように訴えるのです。そうして連れられてきた人々にいかに原理を伝え、、理解させるか。講義するものは責任が重いのです。ひとりをつれてくるのがいかに難しいか。その一人のために何人にも会って、何遍も同じ言葉をポロポロ涙ながらに語り、そして惨めな思いを経験しながら、やっと一人に巡り合えるのです。&lt;br /&gt;
　そして連れてきた以上は、全体の責任を両肩にかけて、頼むような心情で自分に委託したのだから、これを完全に消化して、館に入る時より出る時には、伝道した食口たちに喜ばれるような結果を多く出さなければなりません。&lt;br /&gt;
　そのためには祈らなければないません。祈りの中で涙を流して、生命の救いをいかになすか。自分の一言で左か右かを決定する、分水嶺に立たされているのです。心情的な講義をすれば必ず反応を示します。講義の内容を祈りながら覚え、検討し、み恵みの中に打たれた心情を持って壇に上がるのです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/frontline2013/15486225.html</link>
			<pubDate>Sun, 26 Apr 2009 18:04:14 +0900</pubDate>
			<category>その他教育</category>
		</item>
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			<title>神様はもっと</title>
			<description>朝日を見ているだけであったかいです。&lt;br /&gt;
いのちのみなもとであり、&lt;br /&gt;
輝く愛です。&lt;br /&gt;
その光をそそぐ神様は、&lt;br /&gt;
もっとあたたかいのです！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/frontline2013/10836490.html</link>
			<pubDate>Sat, 21 Feb 2009 15:38:08 +0900</pubDate>
			<category>その他教育</category>
		</item>
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			<title>風は最高の音楽家</title>
			<description>風は最高の音楽家です。&lt;br /&gt;
木々をゆらしてささやかせ、&lt;br /&gt;
鳥に歌を教えます。&lt;br /&gt;
君も風とともに歌いましょう！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/frontline2013/10836300.html</link>
			<pubDate>Sat, 21 Feb 2009 15:34:57 +0900</pubDate>
			<category>その他教育</category>
		</item>
		<item>
			<title>神様もこっそりと見ています</title>
			<description>夜の水どうは偉大です。&lt;br /&gt;
君がねているあいだも、&lt;br /&gt;
いつでも水がのめるように、&lt;br /&gt;
まっててくれます。&lt;br /&gt;
だからねる前に、&lt;br /&gt;
一度お礼を言ってみましょう。&lt;br /&gt;
神様もこっそりと見ています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/frontline2013/10835816.html</link>
			<pubDate>Sat, 21 Feb 2009 15:27:35 +0900</pubDate>
			<category>詩</category>
		</item>
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			<title>神様が考えたマジック</title>
			<description>動物の毛はいろいろです。&lt;br /&gt;
フワフワやゴツゴツ。&lt;br /&gt;
君がビックリすると思って神様が考えたマジックです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/frontline2013/10692049.html</link>
			<pubDate>Thu, 19 Feb 2009 10:17:28 +0900</pubDate>
			<category>詩</category>
		</item>
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			<title>おどろかすのも好き</title>
			<description>君がおどろいているとき神様は大笑いしています。&lt;br /&gt;
ゴキブリくんでおどろかすのも好きなのです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/frontline2013/10691930.html</link>
			<pubDate>Thu, 19 Feb 2009 10:13:56 +0900</pubDate>
			<category>詩</category>
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			<title>感謝するとき</title>
			<description>神様は食べ物の中にもいます。&lt;br /&gt;
君が食べ物に感謝するとき、&lt;br /&gt;
食べ物くんは君に感動しています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/frontline2013/10691800.html</link>
			<pubDate>Thu, 19 Feb 2009 10:09:49 +0900</pubDate>
			<category>詩</category>
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			<title>神様もまねしたくて</title>
			<description>君がかわいく万物のまねをすると、&lt;br /&gt;
神様もまねしたくてうずうずします。&lt;br /&gt;
万物を愛する君は、&lt;br /&gt;
万物の王子、王女なのです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/frontline2013/10691661.html</link>
			<pubDate>Thu, 19 Feb 2009 10:05:16 +0900</pubDate>
			<category>詩</category>
		</item>
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			<title>身近な神様　はじめに</title>
			<description>この本を、神様が愛するみんなみんな、そしてすべての本を作ってくれた方、それから生まれてくるみんなみんなに捧げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　はじめに&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この『身近な神様』には、いろいろなときに発見した、おちゃめですてきな神様が入っています。開けた瞬間に、ふわーっ！　と、とび出してゆくかもしれません。&lt;br /&gt;
　みんなもぜひ、みんなのまわりの身近な神様を発見してみてください。&lt;br /&gt;
　みんなのすばらしい想像が、美しい言葉と豊かな感受性を作り出しますように。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　二〇〇八年八月&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　若岩佑和</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/frontline2013/10691420.html</link>
			<pubDate>Thu, 19 Feb 2009 09:57:57 +0900</pubDate>
			<category>詩</category>
		</item>
		<item>
			<title>お父様の栄光を謳う姿とならしめてください</title>
			<description>　お父様の栄光を謳う姿とならしめてください&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛なるお父様！　私たちの心の園に、あなたの幸福を植えさせてください。あなたの生命を植えさせてくださり、あなたの愛を植えてくださり、あなたの栄光を植えさせてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お父様の幸福と生命と愛と栄光が、私たちの永遠なる心の基礎となり、地上の不幸のすべてを踏み越えさせてくださり、暗闇の現世を踏み越えさせてくださり、分裂と闘争の甚だしきこの現世を踏み越えさせてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お父様！　私たち自体がお父様のみ前に、真の子女として立たねばならず、悪なる立場で幸福を享受したり、自分を中心として幸福を享受してはいけないことを知っております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分が幸福である前に、兄弟たちが幸福であるようにしてくださり、自分がうれしい前に、兄弟たちがまず喜べるようにしてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自己を越えて天宙的な生涯路程を歩める心をもたせてくださり、真の兄弟同士が善のみで対応し、お互いに愛し合えるようにしてくださり、神様の幸福と生命と愛と栄光を占有できるようにしてくださり、異なる兄弟の因縁を中心として、離れようとしても離れられない一つの中心に立ててくださらんことを、愛するお父様、切にお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
真実に人を愛する人がいるならば、本然の園は、その人を通して永遠の価値を現すことを知っておりますので、なにとぞお父様の愛の圏内で、お父様の願っておられた天の息子、娘となり、恥じることなく、お父様の栄光を謳い得るように導いてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お父様のみ前に、美の対象として個人的な価値を現し、どうか永遠なる勝利の子女と鳴らせてくださらんことを、切にお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（一九五七・六・九）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/frontline2013/10580927.html</link>
			<pubDate>Tue, 17 Feb 2009 16:08:42 +0900</pubDate>
			<category>その他教育</category>
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