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日食フィルターの比較検証実験 その1
皆既日食2009
[ 皆既日食への道〜road to total eclipse of the sun〜 ]
2009/6/23(火) 午後 11:58
日食撮影フィルターの違いによる検証
皆既日食まで後1ヶ月になりました[スマイル] 期待にますます胸が膨らんでいます。 さて今回は、 皆既日食を撮影する際のフィルターの検証です。 皆既日食の際は、 フィルターは必要ありませんが その前後の部分食を撮影するには 減光用のフィルターが必要になります。 フィルターには、一般的に知られている NDフィルターがもっともポピュラーだと思いますが 最近では、 多くの天体望遠鏡ショップで取り扱われている バーダープラネタリウム社の アストロソーラーフィルターがあります。 このアストロソーラー
日食用機材テストその6
皆既日食2009
[ みどりの風に包まれて ]
2009/6/7(日) 午後 5:35
日食観察の準備その1 日食グラス
日食観察用に日食グラスを購入しました。 子どもの頃は、黒い下敷きとか、ガラスにローソクのすすをつけたりして、観るように教わった気がしますが、紫外線などはそのまま透過するので、危険なのだそうです。 「日食網膜症」といって、今回のような好条件の日食があると、世界中で発生しているそうです。 写真は、日食グラスの商品 真ん中は、日食グラスでみた太陽(ちょっとピンボケ) 写真下は、日食グラスを通して撮影してみた太陽...
日食用機材のテストその4
皆既日食2009
[ 宙(そら)の色と海の色と ]
2009/6/4(木) 午後 10:09
今日の日食準備
パスポートも取れたので、撮影準備を進めています。露光時間を変えながらリモコンでば
コロナ撮影のための設定手順表
皆既日食2009
[ ハナのWeb天文台 ]
2009/5/19(火) 午前 0:34
あと3ヶ月>トカラ列島皆既日食
とうとう3ヶ月前となった「トカラ列島皆既日食」 トカラ列島の中で一番条件の良さそうなのが悪石島で、皆既帯のほぼ中心が通る。 昨年の今頃までは、何としてもこの皆既日食を観に行くぞ、と固く決心していた。 が、年が変わる頃になって無理であることが判明した。 ▼悪石島をはじ
皆既日食準備〜ゴーストチェック
皆既日食2009
[ 九州男児的北京交流部 ]
2009/4/18(土) 午前 10:56
中国皆既日食観測ツアー
中国・上海郊外で7月22日に観測できる皆既日食を見に行く「2009年中国皆既日食観測ツアー」が近畿日本ツーリスト(KNT)より販売されたそうな。詳細記事↓●近畿日本ツーリスト、中国・上海郊外での皆既日食観測ツアーを販売冬のソナタ2/新世紀エヴァンゲリオン・使徒、再...
比較暗処理によるルーリン彗星2月24日の再処理
ルーリン彗星
[ 鹿角平天文台通信 ]
2009/3/6(金) 午後 7:27
比較暗処理によるほうき星。
S&Fさんの所に、比較暗処理によるルーリン彗星という記事があったので、3/2の画像から、さっそく試してみた。
ルーリン彗星2月18日未明の画像
ルーリン彗星
[ 鹿角平天文台通信 ]
2009/2/19(木) 午後 7:23
ルーリン(鹿林)彗星。2/19
09.2/19 2h FC125×0.7 EOSKissX2 3分 ISO1600 今日は曇りだと思ったらいつの間にか快星{%流れ星webry%} あわてて天文台に向かう。息を切らし天文台の丘に登る。 冬らしい澄んだ星空。昨日よりクリアだ。彗星は肉眼で確実に見えているを確認。 ドームを開けて・・
ルーリン彗星2月18日未明の画像
ルーリン彗星
[ 徒然なるままに・・ ]
2009/2/18(水) 午後 5:48
ルーリン彗星、24日に地球最接近=国立天文台が観測呼び掛け
= ルーリン彗星、24日に地球最接近=国立天文台が観測呼び掛け = {{{ 台湾のルーリン(鹿林)天文台の観測で2007年7月に発見されたルーリン彗星(すいせい)が24日昼、地球に最接近する。距離は地球−太陽間の4割、約 6100万キロで、前後数日の夜は、空が非常に暗い場所なら肉眼で
ルーリン彗星2月1日の画像
ルーリン彗星
[ Fomalhaut ]
2009/2/6(金) 午前 7:18
花立山自然公園
1月31日(土)〜2月1日(日),フルーツ&スカイさんのグループに寄せて貰い,花
ルーリン彗星2月4日の画像
ルーリン彗星
[ 鹿角平天文台通信 ]
2009/2/4(水) 午後 0:34
ルーリン(鹿林)彗星:2/4
09.2/4 4時ごろ。主鏡+EOSKissX2 3〜2分(雲で中断)×3枚 ISO800 約1週間ぶりの鹿林(ルーリン)彗星。 条件が悪く(というより曇天の隙間)見た目はほとんど変わらない。主鏡で見ると前回よりかなり扁平していて、紡鐘形の銀河を見ているようだ。こんな変な形の頭部ははじめ






