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(11月24日 11時30分ごろ撮影の都府楼跡)

今日(11月24日)の太宰府は、曇り空。
今朝は起きるのが遅かったせいで、6時30分からのテレビ体操は
実施せず、7時頃から「都府楼跡」までの散歩に出かける。

今朝の太宰府、雲が多く、時々雲間から顔を出す太陽がまぶしく輝いていた。
垂れ込めた雲が、朝日に黄金色に輝いていた。
めっきり寒くなり、冬用のジャンバーの襟を立てながら歩く。

昨日は雨の為、散歩は中止したので、今朝は久しぶりの散歩だ。
寒くなったせいか、時間帯が合わないのか、知人との出会いはなかった。
三笠川には「青さぎ」を一匹見かける。

「都府楼跡」では、女性が一人上着を脱いで、朝の体操に精を出していた。

昼前にふたたびカメラを持って、初冬の「都府楼跡」を撮影した。空の青と雲が印象的であった。

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【11月19日(3日目)・道後温泉町街散策】 雨時々曇り

【面河渓(おもごけい) 】を下り、バスは一路松山の【道後温泉町街】へ。
午後四時ごろ松山の道後温泉町街へ到着、五時までの約1時間自由散策の時間となった。

家内の学生時代の友人と待ち合わせ、ぶらぶらと道後温泉町街を散策する。

道後温泉は3000年前に開湯した日本最古の温泉、道後温泉本館は1894年(明治27年)にたてられた公衆浴場で、夏目漱石が愛し、小説「坊ちゃん」で称賛した浴場でも知られる。子規、漱石、山頭火は道後を愛し、何度も足を運んだという。漱石はある時は子規や虚子とともに道後温泉での湯浴みを楽しんだと言われる。

道後の商店街には、『小説「坊ちゃん」発表100年』の垂れ幕が下がっていた。

道後温泉駅から歩いて約4分のところに、「道後公園」があり、そこに立ち寄る。
そこは、中世に湯築城(ゆづきじょう)があった場所、武家屋敷や土塀などを復元し、史跡公園として整備されていた。

漱石や子規の愛した、文化の町「松山・道後」を後にし、松山空港から福岡へ飛び立った。
2006年11月17日から3日間の四国の旅であったが、思いで深い旅となった。

【四万十川遊覧と四国秘境めぐり3日間】
(1日目) 福岡空港→→松山空港===【宇和島】===【立串海岸】===足摺温泉郷(ホテル)
(2日目)  (ホテル)=== 【足摺岬・金剛福寺】===【四万十川遊覧】===【祖谷かずら橋(日
本三奇橋) ===【大歩危峡】===今治国際ホテル(泊)
(3日目) (ホテル)=== (石槌スカイライン)===【石槌山7合目】=== 【面河渓】
===【道後温泉町街散策】===松山空港→→福岡空港(21時30分着)

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