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(一枚目の毎日新聞の写真以外は、7月7日に撮影)


今朝の毎日新聞朝刊に、博多祇園山笠の写真と記事が掲載された。

『博多祇園山笠の期間中の安全を祈願する「お汐井とり」が9日、福岡市の箱崎浜であった。
舁き山笠の七つの流れの男集数千人が一番山笠・土井流れから順に、締め込みに法被姿で
竹篭などに、身を清める砂を詰めた。10日夕方の流舁きから舁き山笠から動き、
15日早朝に追い山がある。』(毎日新聞 長澤潤一郎)

博多祇園山笠は、7月1日から始まったが、昨日(7月9日)「お汐井とり」があり、
今日(7月10日)夕方から、いよいよ「舁き山笠」が動き出した。

先日(7月7日)、福岡の天神から川端を歩く。
天神町と川端では、「子供山笠」を子供たちが舁いているのに遭遇した。

八番山笠・上川端通りの飾り山(舁き山)を撮影する。
子供の頃から学生時代まで、この上川端商店街に住んでいたので懐かしい。

上川端通りの飾り山はこのまま舁き山としても、15日に櫛田入りする。

いよいよ山笠が博多の町に舁き出します。

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今朝(7月10日)の太宰府も曇り空。
昨日(7月9日)の朝も降りそうで降らない、時々霧雨が降る中、都府楼跡まで
散歩に出かけた。

三笠川沿いの道を左折し、まっすぐに伸びた道を歩くと突き当たりが、都府楼跡である。
都府楼跡の手前、左手店屋横に、高浜虚子の文学碑が立っている。

『夜都府楼跡に佇む天の川の下に天智天皇と臣虚子と』

昭和28年11月10日の句とインターネットを調べると載っていた。
時あたかも七夕の時期、天の川の虚子の句が目に入ったので、写してきた。

都府楼跡から眺める光景は、梅雨時のせいか、背景の四王子山(大野山)が、霧雨に
かすんで見えなかった。

いつもの「坂本八幡宮」にお参りした後、今は咲いてない合歓の木の下を通り、
例の古い立ち木(後で調べて「榎木」と判明)に朝の挨拶をし、歴史の散歩道をとおり
自宅に帰る。

このごろの季節、途中「花と風景」さんのブログで名前を覚えた「アガパンサス」や
「ノウゼンカズラ」の花が、目を楽しませてくれた。

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