無題

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全16ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10

イメージ 11

イメージ 12

イメージ 13

イメージ 14

( 写真はクリックすると大きくなります )

先週の日曜日(2008年10月19日)、熊本にある「熊本城」に行ってきました。

熊本城は、慶長6年(1601年)から7年の歳月をかけて、加藤清正によって築城された、
日本三大名城の一つです。熊本市の中央部に位置する壮大堅固な石垣で名高い名城。

熊本城は、復元のため平成10年4月1日〜平成19年3月31日まで「一口城主」制度をスタートさせ、全国から寄付金を募集し復元工事が行われてきました。

このほど、復元工事の核ともいえる「本丸御殿大広間」が完成し、平成20年4月20日より一般公開が始まっています。

「本丸御殿大広間」は、フラッシュでの撮影は禁止でしたが、フラッシュ無しでの撮影は許可されていましたので、貴重な写真を撮ってきました。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

( 写真はクリックすると大きくなります )

「生き生き情報センター」のギャラリー展示室にて、6月11日〜6月24日の期間
「花のコラボ展」が行われています。
「花」に関した、「書」、「陶芸」、「生花」、「絵手紙」、「掛花」、「写真」、
それぞれの各分野からの作品の展示会です。

今回は、陶器の「花器」と「生花」が中心の作品展でしたが、私も花に関した「写真」
を出してみないかと誘われ、今回出品しました。


私がいつも愛読している坂村真民先生の「詩」を思い出します。

花  坂村真民

何が 一番いいか

花が 一番いい

花の どこがいいか

信じて 咲くのがいい

開く トラックバック(1)

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

( 画像はクリツクすると大きくなります )

都府楼跡の南側に、御笠川が流れています。

朝の散歩時には、いつもこの御笠川沿いの道を通ります。川沿いには一連の桜並木があり、

ここの桜も満開でした。日曜の午後この桜並木を通ってみました。

開く トラックバック(1)

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10

イメージ 11

( 画像はクリックすると大きくなります )

門司港レトロ地区の「唐戸市場」に、新鮮な魚を買いに行った際、

丁度『ふぐと灯りとなまつり』が開催中で、レトロ地区のライトアップが行われてい
ました。

帰るのを、日が落ちるまで待ち、レトロ地区の夜景を撮影してきました。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

( 画像はクリツクすると大きくなります )

2008年2月29日、門司港のレトロ地区に行ってきました。
門司港駅の広場の向かい側に、「門司三井倶楽部」の建物があります。

「門司三井倶楽部」の建物は、「国指定重要文化財」となっています。
三井物産が迎賓館として、大正10年(1921年)竣工、当時20万円を費やして
建てられました。

「アインシュタイン」は、大正11年12月23日〜12月29日、この「門司三井倶楽部」
に滞在し、この建物のの2階の部屋に宿泊されたと伝えられ、この部屋を見てきました。


( アインシュタイン、門司港での一週間  )――三井倶楽部の説明文より

1922年12月23日 宮島より関門海峡を渡って門司港着 三井倶楽部泊
1922年12月24日 10時50分発の急行で博多へ。大博劇場にて「特殊、一般相対性理論について」講演。
その夜、旅館栄屋にて畳・布団にはじめて寝る。
1922年12月25日 午後6時博多発、午後8時半門司港着。YMCAの門司キリスト教会聖誕祭参加、
子供たちの歌や劇を楽しみ、バイオリンでアベマリアを弾く。三井倶楽部泊
1922年12月26日 三井倶楽部で午前中バイオリンを楽しみ、近くの大谷山に登る。
1922年12月27日 三井物産の汽船で海峡の観光、壇ノ浦や石炭の積荷作業が原始的なのにみとれる。
1922年12月28日 夜、三井物産支店長の招待会で日本の義太夫、謡曲、長唄、槍錆、どじょうすくい
等の芸を見る。
1922年12月29日 正月の餅つき風景に赤鉢巻で参加。日本郵船「榛名丸」にてお別れ会。
        午後3時門司港出航。

( 栄屋旅館と黒板 )――三井倶楽部の説明文より

1922年12月24日は、福岡の大博劇場で3千人の聴衆を迎えて講演を通訳の石原純
教授の解説付きで行う。その時、博士が消し忘れた黒板は保存されたが、戦後、行方不明
になった。その夜は博士の希望で和風旅館「栄屋」に一泊。博士は和風を喜び、畳や布団
も経験、味噌汁も飲んだそうです。また、差し出された絹地に毛筆で大きなサインを書き、
宿の歓待に感謝の意を表したといわれます。

写真の額のアインシュタインのサインは、その時の複製だそうです。

全16ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.
ftomoki2005
ftomoki2005
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

過去の記事一覧

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事