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( 2008年1月6日 福岡・天神 「アクロス福岡」屋上からの撮影 )


今年の正月、福岡・天神に行った時の撮影です。

福岡のど真ん中、天神中央公園を背して「アクロス福岡」の建物が建っている。
「アクロス福岡」は、各種催しや国際会議、コンサート等が行われている福岡の代表的なビル。

天神中央公園からの景観を「山のイメージ」に演出する為に、ビルの公園側の全面をステップ状
のガーデンにして、各種の植物が植えられています。

10年前の建設当初に植栽した時は、76樹種3万7000本だった植物が、
今では120樹種4万本の植物が育っているという事でした(写真の説明板より)。


このビルには何度もおとずれていますが、屋上までは、建設された10年前に一度登ったきり
でしたので、今回あらためて屋上まで登ってきました。
周囲の植物も増え、一つの小山に登る気分を味あう事ができました。

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( 写真は、2008年1月6日撮影、クリックすると大きくなります )

今年の正月(2008年1月6日)、福岡の「櫛田神社」に初詣に行った日、福岡から太宰府に帰る
途中に寄った「福博であい橋」での風景です。

「福博であい橋」は、「福岡」と「博多」を結ぶ掛け橋の事。
福岡の町と博多の町の中央に両側に川を挟んで繁華街で有名な「中洲」があります。
その「中州」と「福岡天神」を結ぶ橋が「福博であい橋」。

「櫛田神社」から西鉄電車の福岡天神駅まで、歩いてに行く途中で立ち寄りました。
この橋がかがっている「中川」も、昔はかなり汚れた川でした。最近は大変綺麗な川になり、
「かもめ」なども多く飛来します。

「かもめ」が、橋の欄干に乗って休んでいましたので、近くまで寄って撮る事が出来ました。


『 天神様と呼ばれた、菅原道真は、京都から太宰府に下る途中、博多港から四十川を上り、「今泉」という村付近で、川面に映った自分のやつれ果てた姿に、哀しみをますます深くされたという。その後その場所に「水鏡天神」が建てられ、黒田長政により、その水鏡天神は、中央区天神一丁目の現在地に「水鏡天満宮」として移築遷座された。
以来、この界隈は、「天神町(てんじんのちょう)」と呼ばれ、九州一の繁華街の始まりである。 』

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昨日(1月13日)は、戒壇院での座禅・写経の後、写経の会代表Tさんの米寿の
誕生会が終わった後、「都府楼跡」まで梅の花の開き具合を見に行きました。

先日(1月10日)は、まだ「蕾」の状態であしたが、昨日は五・六輪の紅梅の花が
ひらいていました。ついでに御三笠川沿い公園の白梅を見に行きましたが、
こちらも花ひらいておりました。

今朝(1月14日)の新聞には、太宰府天満宮の「飛梅が開花」の記事が出ていました。
『飛梅は早咲きで毎年12月末には咲き始めるという。今季は年末から正月の寒波で
やや遅れた。7日過ぎから暖かい日が続き、12日に2輪開花し、13日には4輪
開花していた。(1月14日朝刊毎日新聞記事より)』

太宰府は昨日も晴れの良い天気で、冷え込んではいましたが、自然界は着々と
春の準備が進められているようです。

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昨日(1月10日)は、福岡、東公園にある「十日恵比寿神社」にお参りしてきました。

この神社は、七福神の中の恵比寿さんを祭ってある神社で、日ごろは訪れる人も
少なく関散としている神社ですが、正月10日前後には、「十日えびす」で多くの
参拝客が訪れます。露天も約300店ほど出店し、1月8日から11日までの4日間
で、百万人は参拝すると言われています。

「商売繁盛」の神様で、多くの博多商人が訪れます。私の昔の家も商店街のど真ん中
にありましたので、昔は親父が必ずこの「十日えびす」には行っておりました。

昨日は、久しぶりに行ってきましたが、その賑わいを懐かしんできました。
地元のテレビ局の撮影もあっており、大変な人出でした。

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2008年1月5日、博多の「櫛田神社」まで初詣に行きました。
太宰府の自宅からバスで都市高速を通り、30分足らずで福岡の都心部に着きます。
昔は、博多祇園山笠で有名な「櫛田神社」のすぐ近くに住んでおりましたので、
初詣には必ずお参りしていました。

この日(1月5日)も多くの参拝者が、「家内安全」に「商売繁盛」に訪れていました。

「櫛田神社」のご本殿の前には、鶴の水飲みの様子の「霊泉鶴の井戸」があり、今も変わることなく
滾滾と霊泉が湧き出ています。不老長寿のいのちの水として霊験あらたかと信仰され参拝者が絶えな
いという話でした。

櫛田神社境内には、夫婦銀杏として有名な銀杏( 博多では「ぎなん」と呼びます )の木があります。
この夫婦銀杏は大樹三本の内一本が雌の木で、秋には黄金色の実をつけ子種をやどすところから、
縁結びの霊木として信仰されています。

櫛田神社境内には「夫婦恵比寿神社」があり、男女二神の恵比寿さまをお祀りする全国でも大変珍
しい神社で、良縁成就・夫婦円満の恵比寿様として古来より篤く信仰されています。
この夫婦銀杏の実でできた「縁結び御守」を、子供たちの為、我われ夫婦の為に買って帰りました。


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