無題

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天拝山の麓に菅公ゆかりの「紫藤の滝」がある。

菅原道真は大宰府に左遷され、天拝山に登って無実を訴えたとされていますが、
その際、この「紫藤の滝」で身を清めたといわれています。
左側の自然石は、道真が身を清める時に衣をかけたといわれている「衣掛けの岩」。

この滝の脇に、道真の「菅家後集」・38首の冒頭の一首の石碑が立っている。

『離家三四月 落涙百千行 万事皆如夢 時々仰彼蒼』

ここ今日を離れ数ヶ月がたった。余り変わり果てたわが身を考えると之までの事が全て夢のようだ。今は時々天を仰いで運命を祈るだけだ、、、と詠まれている。(説明文より)

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2007年4月20日、天拝山の麓・「石楠花谷」にしゃくなげを見に行った。

まだ咲き始めたばかりで、多くの石楠花は見れなかった。

天拝山は、左遷された「菅原道真」が山麓の滝で見を清め、100日間山頂へ登り、

無実を天に訴えたと伝えられる山。今の時期、この天拝山に上る人も多い。

入り口の「天拝公園」では、小学校の新入生歓迎遠足の児童たちであふれていた。

「2005年4月24日撮影  天拝山麓のしゃくなげ」
: http://blogs.yahoo.co.jp/ftomoki2005/1933300.html

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太宰府市いきいき情報センターで、「227歳の三人展 書と陶とペン画」が
、4月1日から開催されていたので、行ってきた。

「書」は、戒壇院で写経の講師をしているTさん、Kさんは食器や鉢などデザイン性にこだわった「陶芸」、もう一人のKさんは九州各地の風景や植物を描く「ペン画」、三人合わせて合計年齢が227歳。

3人は、戒壇院での座禅会の仲間、「自分たちの作品を発表する事で、団塊の世代への応援歌になれば」との思いを込めて、作品展を開催されたとの事。

来年米寿を迎えられるTさんの力強い「書」、屋根かわら一枚一枚にいたるまで、
神経を集中して精細に書かれた「ペン画」、素晴らしい仕上がりの「陶芸」など
作品はそれぞれに、見ごたえあるものに仕上がっており、団塊の世代への大いなる刺激となった。

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4月2日の午後、「都府楼跡」まで桜を見に行く。都府楼跡広場の周囲の桜は満開、

月曜日にもかかわらず、大勢の花見客でいっぱいであった。

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3月21日、ソメイヨシノの開花宣言を発表してから8日目、今日(3月29日)の朝方、

「都府楼跡」まで散歩に出かて、桜の様子を見てみると昨日とは一変し、見頃となっていた。

夕方、都府楼跡まででかけたが、日中の暖かさのためか、更に桜の開花が進み満開

に近い状態にまでなっていた。


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