南阿蘇満喫の旅

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全1ページ

[1]

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

俵山峠からバスで高森花高原へ、高森花高原で昼食。

高森花高原からは、南阿蘇の特有の「根子岳」が、くっきりと姿を見せていた。

その後、バスは高森を後にし、「日本の名水百選」の一つ、「白川水源」へ。

地底の砂とともに吹き上げるその湧水量は毎分およそ60トンとの事、

澄んだ空に、緑の山々、そして清らかな水、南阿蘇を満喫する2日間であった。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

阿蘇ミルク牧場のコスモスを見た後、バスは「俵山峠展望台」に向かう。

展望台からは、空気が澄んでいたせいか、南阿蘇の山並みがくっきり見え、壮大であった。

峠に上る途中、風力発電の「風車」が秋空にそびえたつのが見え、阿蘇の風景に趣を添えていた。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

やつしろ全国花火競技大会を見た後、熊本駅前のホテルで一泊、

翌10月16日の朝は、抜ける様な快晴、空の青が最も映える季節である。

旅の2日目は南阿蘇満喫の旅、ホテルをバスで出発、

「白糸の滝」のマイナスイオンを浴びた後、「阿蘇ミルク牧場」に向った。

約80万本の「コスモス」を鑑賞した。

盛りはすでに過ぎていたが、まぶしいばかりの空の青さに、ピンクのコスモスの花が美しかった。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

1日目(10月15日)、熊本植木町のメロン狩りを済ませ、「熊本ワイン」を見学・試飲
した後、この日の宿である、熊本駅前のホテルにチェックインせずに、まっすぐに、
八代の全国花火競技大会の会場に向った。というのは、この日の花火大会の為、すでに
道路の大渋滞が始まっていた。

会場は熊本県八代市の球磨川河川敷沿いにある。
少し余裕をもつてバスを走らせた為、午後5時には会場に到着できた。駐車場はすでに満車の
状態であった。
JTBの方で、会場の場所取りはしてあり、椅子もちゃんと用意してあった。

午後少し雨がぱらついたが、夜になるとすっかり空は晴れ上がり、絶好の花火日よりとなる。
午後6時からセレモニーが始まり、午後7時から競技の花火大会が始まった。

花火の様子は、写真で紹介したかったが、古いデジカメの為、良い写真が撮れなかった為、
ご了承ください。とにかく、花火の内容は「全国花火競技大会」の名のごとく、
全国の花火師が、腕を競うだけあって、素晴らしい内容であった。

中でも本大会恒例の15号玉の打ち上げは、その音と花火の大きさに、度肝を抜かされ圧巻であった。
バスの駐車場には凄い数のバスが停車、終了後のバスのホテルへの出発は、予定の9時半出発が
1時間遅れの10時半頃出発となり、熊本駅前のホテルに着いたのは、24時を過ぎていた。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

10月15日〜16日、

JTBのツアー旅行「やつしろ全国花火競技大会と阿蘇満喫2日間」

に行ってきました。

1日目は、「熊本植木町」のメロン狩り、通常一玉を取って1000円のところ、

800円で分けてくれた。この日は3玉持ち帰った。いつもは、メロンは食べ放題

のところ、この日は試食のみであった。

全1ページ

[1]


.
ftomoki2005
ftomoki2005
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

過去の記事一覧

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事