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私が好きな【ガンダム】の作品のひとつに
 
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【ガンダム0080〜ポケットの中の戦争】
 
という作品があります
 
 
 
こちらの作品
 
1989年にリリースされた全6話のショートストーリーであり【ガンダム初のOVA作品】としても有名な作品であります
 
 
私はこの作品にリリース当初からかなり深くハマってしまい、実は生まれて初めて製品版のOVAを購入した作品でもありました
 
あ、そう言えば、人生で一番最初に購入したCDもこのアニメの主題歌である【いつか空に届いて/遠い記憶】だったな
 
そういう観点から考えても、この作品はのちの私をちょっと特殊な道に走らせることになるスタート地点となった作品かもしれません(^^;
 
 
 
 
そんな思い出の同作品
 
舞台は【宇宙世紀0079年12月】、中立コロニーである【サイド6】で起きたある事件が描かれたものであります
 
副題に【0080】と振ってあることから、よく0080年のストーリーと誤解されがちですが、これは物語のラストシーンが
 
1年戦争終結の日となる0080年1月1日であった
 
ことから付されているものでありますね
 
 
 
0079年12月と言えば、丁度戦争終結に向けて宇宙では
 
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アムロとシャアが最終決戦を繰り広げている
 
ころであり、こちらの作品はそのチョイと前のお話しということになります
 
 
 
 
 
物語のキーポイントとなるキャラクターは3人
 
 
まずは
 
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【アルフレッド・イズルハ(愛称アル)】
 
サイド6のコロニー【リボー】に住む11歳の小学5年生
 
 
ガンダムって作品は
 
ある少年が戦争に巻き込まれ、フト置いてあったガンダムに乗ったら英雄に祭り上げられてしまう
 
という展開が多いですが、このアルについては最初から最後まで【非戦闘員】としての登場であり、ガンダムシリーズとしては珍しい扱いであります
 
 
 
そして
 
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【バーナード・ワイズマン(愛称バーニィ)】
 
ジオン公国軍突撃機動軍伍長であり【特殊部隊サイクロプス隊】の新人隊員
 
地球連邦軍が【新型ガンダム】を密かに開発しているという情報に基づき、サイド6に潜入
 
偶然知りあったアルの持つカメラに、新型ガンダムの姿が捉えられていることを知り、自分の階級章と映像ディスクを交換することをきっかけにアルと心通わせていくようなっていきます
 
 
 
そしてもう一人
 
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【クリスチーナ・マッケンジー(愛称クリス)】
 
アルの隣の家に住む優しいお姉さん
 
アルを通じ、バーニィと知りあうことになり、互いに好意を抱くようになります
 
この時、バーニィはジオン軍兵士であるということをクリスに隠しており、それが原因で物語は悲劇へと繋がることとになってしまいます
 
 
 
この3人がメインとなり、物語は進んでいくのですが、このデザインをみて分かる方もいると思いますが、本作品のキャラクターデザインを手がけたのは
 
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マクロスで知られる美樹本晴彦氏
 
美樹本さんがガンダムのキャラデザを務めることは珍しいですが、彼がデザインしたことから同作品のキャラはガンダム系には珍しく、線の細い綺麗な顔立ちの登場人物が多くなっております
 
そんなところも私がこの作品に惹かれた理由のひとつかもしれません
 
 
 
 
 
物語の内容については、先にも少し述べましたが、連邦軍が密かに開発していた新型ガンダム
 
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【RX-78NT-1(通称アレックス)】
 
を巡っての攻防戦となります
 
 
実はこのガンダム
 
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一年戦争の英雄であるアムロ
 
に届けられる予定で開発されていたガンダムであります
 
 
ニュータイプとして資質が上がり続けるアムロとその能力についていけなくなったRX-78ガンダム
 
連邦軍は、その打開策として【ニュータイプ専用ガンダム】を開発していたというわけであります
 
 
このガンダムが完成し、アムロに渡ってしまうと戦局が大きく変わってしまうため、ジオン軍はその開発を阻止しようとガンダム強奪を計画する・・・
 
それがこの【0080】のメイン基盤となるストーリーであります
  
 
  
 
 
さて、話しは本編に戻りますが、ガンダム強奪という使命を課せられた【サイクロプス隊】でありますが、実際の計画は【隊長であるシュタイナー】を先頭にベテランばかりで進められることになります
 
 
肝心のバーニィにあっては新兵であるということもあり、隊にまとわりついてしまったアルの子守を命ぜられ、役不足に不満を漏らしますが、緊張した戦線の中
 
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久々に平和な環境を味わう
 
ことになり、次第にその場所が居心地のいいものだと感じてしまうようになります
 
 
しかしながら、そんな時でも【サイクロプス隊】は日々ガンダム強奪のチャンスを狙っており
 
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遂に奇襲を仕掛ける作戦を実行する
 
ことになります
 
 
 
作戦実行の際、劇中で初めて語られたのは
 
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ガンダムのテストパイロットがクリスであったという事実
 
ガンダムのメインパイロットが女性(たくさんガンダムが出てくる作品は除く)であったという作品は、この0080が最初で最後ではないでしょうか?
 
当時は今みたいに萌えアニメとかもさほどない時代であり、この戦うお姉さん的設定に私はかなり衝撃を受けた記憶があります
 
これも私が0080を好きな理由のひとつかも・・・(^^:
 
 
 
サイクロプス隊が行ったガンダム強取作戦は、クリスの駆る【NT-1】の活躍により失敗
 
その事態から、バーニィはそれより後、一人で作戦を遂行しなくてはいけない状況になってしまいます
 
 
そんなバーニィは、ジオンのスパイである【チャーリー】と接触
 
チャーリィーからクリスマスまでにガンダムを強取出来なかった場合、サイド6に核が打ちこまれることを教えられます
 
 
 
その情報を聞き、一人での作戦の続行は無理だと悟ったバーニィはコロニー脱出を決めます
 
別れ際、アルに自分が新米のパイロットであり、皆のお荷物であったこと、また今までに大した戦歴を挙げられなかった事実を告げるバーニィ
 
 
しかし、アルにとってバーニィは自分の中の英雄、彼の口から弱音を聞きたくなかったアルは
 
「バーニィはあいつ(ガンダム)が怖くなったんで嘘をついているんだ!」
 
と激しく責め立てます
 
 
 
コロニーを脱出するシャトルを待つバーニィ
 
そこで色々な思いにふけることになります
 
このまま逃げ出していいのか?
 
無念のまま死んでいった仲間の仇を取らなくていいのか?
 
ガンダムを・・・あのままにしておいていいのか?
 
様々な考えが浮かぶ中、最後にバーニィの脳裏に浮かんだのは
 
ガンダムをぶっ壊してやる!
 
俺がガンダムを壊せば、コロニーに核は打ちこまれない
 
クリスや・・・アルの住むこのコロニーは俺が守るんだ!
 
という決意でありました
 
 
 
最後の戦いに向け準備を進めるバーニィとアル
 
真正面から戦ってもガンダムには勝てないことを悟ったバーニィは、陽動作戦にてガンダムを迎え撃つ計画をたてます
 
 
一度この作品を観終わったあと、再度このシーンを見返してみると
 
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二人の屈託のない笑顔は、涙なくしては見れません(pдq`。)
 
 
決戦前夜、ベッドに入ったアルは戦いを控えたバーニィのため、神様に祈りを捧げます
 
 
神様お願いを叶えて下さい
 
もう二度といたずらしないと誓います
 
本当です、約束します
カエル殺して遊ぶのやめます
 
ヘビやトカゲを女の子の机に入れたりしません
 
だから…だからお願いです
バーニィをお守りください
 
このコロニー・・・皆の命をお救いくださいアーメン
 
 
 
 
 
 
そして作戦当日
 
陽動作戦をかけ、ガンダムをおびき寄せるバーニィのザク
 
それにおびき寄せられるクリスのガンダム
 

二人はお互いがMSを操縦していることを知らずに戦うことになってしまいます

 

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連邦の機密を、そしてコロニーを護るために戦うクリス
 
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ジオンの一兵士としての誇り、そしてコロニーの住民を護るために戦うバーニィ
 
二人の理念は事なれど、守るべきものは同じという悲しき戦い
 
本来ならば避けられる戦いであったにも関わらず、二人が互いの事情を知らないために起こってしまった無意味な戦闘であります
 
 
 
しかし、その戦いの裏で歴史が大きく動く事態が発生します
 
ジオン軍が連邦軍に対し降伏を申し立て、一年戦争が終結を迎えるのです
 
 
ニュースでその事実を知ったアルは、その事実を知らず戦うバーニィを止めるべく、戦地へと向かいます
 
 
小さな体で力の限りの声を振り絞り
 
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「やめて、バーニィー! もう戦わなくてもいいんだっ!!!」
 
でも、その声は空しく響くだけで、バーニィには届きません
 
 
 
早く止めないとバーニィが・・・
 
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アルは危険を顧みず、激戦を繰り広げる二人の元へ走りだしますが・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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その戦いを止めることは出来ませんでした・・・(pдq`。)
 
 
戦いを止めることが出来ず、その場で座り込んでしまうアル
 
そんなアルの目に飛び込んだもう一つの信じられない出来事
 
それは
 
アレックスのコクピットから救出されたクリスの姿
 
でありました・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
その戦いから数日後
 
アルのもとに一通のビデオレターが届きます
 
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差出人はバーニィからでした
 
 
 
アル、いいかいよく聞いてくれ
 
この包みの中には俺の証言を収めたテープや証拠の品が入っている

このコロニーが核ミサイルの目標になった訳を知る限りしゃべった
 
もし俺が死んだらこれを警察に届けてくれ

大人が本当だと信じてくれたらこのコロニーは救われると思う
 
俺が直接警察に自首しようかとも思ったんだが何て言うか、そうするのは逃げるみたいに思えて、ここで戦うのを止めると自分が自分でなくなるような…

連邦が憎いとか、隊長たちの敵を討ちたいとか言うんじゃないんだ

うまく言えないけど、あいつと…ガンダムと戦ってみたくなったんだ
俺が兵士だからなのか理由は自分でもよく分からない
 
アル、俺は多分死ぬだろうがそのことで連邦軍の兵士やガンダムのパイロットを恨んだりしないでくれ
 
彼らだって、俺と同じで自分がやるべきだと思ったことをやってるだけなんだ
無理かもしれないけど他人を恨んだり自分のことを責めたりしないでくれ
 
これは俺の最後の頼みだ

もし運良く生き延びて戦争が終わったらさ、必ずこのコロニーに帰ってくるよ
 
会いに来る、約束だ

これでお別れだ、じゃあなアル
 
元気で暮らせよクリスによろしくな
 
 
 
戦争が終結し、平和が戻った宇宙
 
アルの周りでも、何事もなかったかのように時間が過ぎていくことになります
 
 
そんな折、戦争終結に伴い、クリスが地球へと赴任することが決まります
 
バーニィがザクに乗っていたことを知らないクリスは、アルに
 
「アルから伝えてくれる?私がよろしくって言ってたって」
 
と伝えます
 
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「うん…バーニィもさ、きっと…きっと残念がると思うな」
 
そう伝え、寂しそうな顔をするアルに、クリスは
 
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ほほにそっとキスをします
 
 
 
 
 
 
この作品は史実にも残されないような、小さなコロニーで起きた小さな戦いの記録です
 
でも、なんでしょうね
 
この作品を見たあとから、私の中のガンダムに対する概念が大きく変わりました
 
 
 
私、この作品を見るまで、ガンダムと言う作品は
 
ジオンが悪い奴で、連邦がいい奴
 
という主観でしか観ていなかったのです
 
 
だって、それまでのロボットアニメって皆そうだったじゃないですか
 
地球を侵略する悪者がいて、それを迎撃する正義があって・・・
 
でも、ガンダムってそうじゃないんですね
 
 
登場するキャラクターそれぞれに正義があり、皆それぞれが描いた信念の正義を実現するために戦っている
 
その戦いに勝利した者が後世に【正義であった】と伝えられるだけであり、本当はもっと奥深いなにかがあり、それを自分の感性で感じ、読み解いていくのがガンダムの面白いところなのではないかと私は思います
 
 
この【ポケットの中の戦争】については、そういう意味でも私に転機を迎えさせてくれた作品であります
 
 
これからもきっと、私がガンダムを語るうえでは
 
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外すことの出来ない作品になっていく
 
のだと思います

この記事に

  • ポケ戦はまだ見ていないんですが、このシリーズは絶対に見ようと思っています!!
    ガンダムシリーズは全部見たいと思っているんですが、なかなかっ見れる時間が無い(ToT)
    今度」、とっしーさんとお会いする時までには、完璧に見ておきたいと思います!(笑)

    ポチっ♪

    きゃたろ

    2013/3/20(水) 午後 3:31

    返信する
  • 私もこの作品大好きです。
    冬になると毎年この作品を見て、そっと涙を流してます^_^

    冒頭で、戦争やモビルスーツに対して無邪気にはしゃいでいたアルが……
    最後のシーン (学校の朝礼?)で見せたあの表情がもう……。

    ガンダムのことを、ただロボットがバンバン戦っているだけのアニメだと勘違いしている人には、一度でいいからこの作品を見てほしいですよね(^^;;

    [ こどち ]

    2013/3/20(水) 午後 8:18

    返信する
  • OVA全盛期の魁ともなった作品ですね。
    0080は戦闘シーンがオマケのようなもので人間ドラマが中心のガンダム作品としては一風変わった作品として印象に残っています。
    アルがクラスメートの女の子と間で"連邦にモビルスーツが有るか無いか"で口論していた場面が印象深いです(笑)。
    戦闘シーンに関してはこの後に発売される0083スターダストメモリーで満喫さしてもらいましたが最後の最後でヒロインのトチ狂った行動がねぇ…((T_T))
    0080時は子役だったアル役の浪川氏も今ではガンダムUC2号機"バンシィ・ノルン"のパイロット「リディ・マーセナス」役ですからね。
    年月の過ぎるのは早いものです。

    [ maimmaim567 ]

    2013/3/20(水) 午後 8:51

    返信する
  • 私もガンダムで感動する作品は0080ですね。08小隊もいいけど、この0080ポケ戦はガンダムという作品の幅の広さを決定着けた作品だと思います。
    連邦とジオンの隊数分のストーリーがあると言ってもいいでしょう。なんかBlu-rayあったら欲しくなりました

    [ タウラス ]

    2013/3/20(水) 午後 8:55

    返信する
  • この作品は全6話と短いのですが、ガンダム史上で良作の一つですよね!

    出てくるMSもちょっと従来のパワーUP版みたいな感じになっていて。

    ラスト、朝礼で泣き出したアルに友達が[また、すぐ戦争は始まるさ]って的違いな慰め方してたのとか、設定もリアルだったなって思います。

    私も好きな作品です(^-^)

    KATSU

    2013/3/20(水) 午後 9:36

    返信する
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    >きゃたろさん
    ガンダムシリーズで作品化されているものは星の数ほどありますから、全部を見るとかなりの労力を使いますぜw
    でもこの作品は本当に名作なんで是非とも見て頂きたいもんです♪

    とっしー

    2013/3/20(水) 午後 10:03

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  • 顔アイコン

    >こどちさん
    この作品の良さを分かった方は、ガンダムの本質を知っている人だと私は思います♪
    あのアルの表情に違いを見極めるとは・・・こどちさんはかなりのガンダムマニアとみましたよ(^^

    とっしー

    2013/3/20(水) 午後 10:05

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    >maimmaim567さん
    私も0083は好きだったんですよ!
    あのシリアス展開、たまらなく好きだったんですが、最後のニナの馬鹿っぷりに一瞬にして醒めました(^^;
    おい、お前ら一話で会ってんじゃねぇーか!!!
    あの作品の真意については未だに謎であります

    とっしー

    2013/3/20(水) 午後 10:07

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    >タウラスさん
    この作品を皮切りに数々のドラマが生まれていったと言っても過言ではないですからね♪
    出来れば今後、ジョニーライデンやシンマツナガみたいなパイロットのストーリーも一話完結でいいので作ってくれると嬉しいです(^^

    とっしー

    2013/3/20(水) 午後 10:09

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    >KATSUさん
    この作品では1st世代に描かれたMSがさらに強化され、当時のデザイン力で蘇ったわけじゃないですか?
    あれがもう溜まらなくカッコ良かったですよね♪
    0080シリーズのMSのプラモは一通り全部作った記憶がありますもんw

    とっしー

    2013/3/20(水) 午後 10:11

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    とっしーさん第08MS小隊は見ましたか?この作品も李作です。

    ヲタッキ−ロボ

    2013/3/21(木) 午前 10:17

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    はじめてコメントさせて頂きます。
    いつも星矢記事メインで拝見させていただいております。
    私もこのポケ戦が大好きです。
    おそらくガンダムシリーズで一番ですね。
    少年の心の成長が胸に来る作品だと思います。
    大人の世界を知っていくうちに段々と友人と意見がすれ違っていき、
    ラストシーンで誰にも言えない思いを胸に抱きながら泣き出すシーンは涙無しには見られません。

    [ vc_*l*bo ]

    2013/3/22(金) 午後 9:49

    返信する
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    >ヲタッキーロボさん
    08もいいですよね♪
    あれもガンダムっぽくなくて、宇宙世紀のサブストーリーなんで好きです
    ああいう作品は誰も知らなかった英雄がどこかの戦地で戦っていたという外伝的な設定が好きです♪

    とっしー

    2013/3/22(金) 午後 10:32

    返信する
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    >vc_*l*boさん
    いつも読んで下さってありがとうございます(m_ _)m
    星矢好きでポケ戦好きな方が私のブログを読んでくださっているとは嬉しいですね♪
    この名作、私も見ると必ずウルウルときてしまいます(pдq`。)

    とっしー

    2013/3/22(金) 午後 10:34

    返信する
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    あああ・・・
    何故最後まで観てないのだろう・・・?
    途中まで観てたハズなんですけど・・・
    この記事で又ガンダムシリーズが観たくなりましたよ((;゜Д゜)

    さっとん

    2013/3/23(土) 午前 0:46

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    >さっとんさん
    従来のガンダムと勝手が違うため、途中で飽きちゃう人もいるみたいです
    でも、最後の5、6話が神級なんです!
    是非ごらんくださいな(^^

    とっしー

    2013/3/23(土) 午前 11:13

    返信する

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