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去年の春先から、アレルギー性皮膚炎で体中に赤く湿疹が出来てしまい、それは
それは口では云い表せない位、辛い思いをしました。
医者も数軒変えてみました、飲み薬のステロイド剤では顔から体中が浮腫んで
しまい、人前に出るのも憚られる状態でした。
去年の秋頃、ラジオで「こぬか」を食べてアレルギーが治った話を聞き、早速毎日
大さじ二杯を食べ始めました。
湿疹のほうは中々改良されませんでしたが、二月頃に髪の毛の生え際が黒くなって
きてるのを感じ、どんどん黒い部分が増えていくではありませんか !!!
今まで一月半位で毛染めしていたのが嘘のようです、今では黒々です。
アレルギーのほうは、春ごろから次第に改善されてきました、もう少しでほぼ
良くなるものと思ってます。
健康の有り難たみを痛感した二年でした。
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競技会を主催する為の、準備に毎日明け暮れている、今日この頃。
だいぶ投稿に間が空いてしまいました。
10 月10日 ( 日) 千曲市戸倉創造館、午前 9 時 30 分から始まります。
シラバスの作成から始まって、あちこちに選手の募集をかけ、ようやく
纏まってきました、今タイムテーブルを組んでいます、広告もだいぶ
集まりましたので、印刷会社で校正中です。
審査員の人選やら、当日の賞品・賞状の準備、お手伝いスタッフの
業務分担をきめたり・・・・・あー大変。
自分も競技には出場するので、それは楽しみなんですけどねー。
準備係はもうやりたくない・・・・・本音。
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毎年行われている、演技発表会のスナップです。
M 先生のスローフォックストロット、紫のグラデーションが素敵なドレスです。
Y さんも、スローフォックストロットを踊りました、身長差が結構ありますが
違和感なく大きくおどれました
続いてクイックステップを踊られた、J さんはいつも、ドレスをご自身で作って踊り
ます、そちらも楽しみのひとつなんだって。
もうひとつ、パソドブレも自分は好きな種目なので載せちゃいます。
M ちゃんです、彼女もパソドブレ大好き人間なので何度も踊りました。
皆さんが楽しみにしている、年に一度の発表会燃えていましたよ。 |
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ウォークからリンクへ入る時、急に動きを変える人をよく見かけますが。
ウォーク2歩からリンク、又はウォーク2歩からリバース・ターンなど
ウォークで体が左へ絞れて (CBM) 動いた後、次の1歩がQ であっても、
急に変わった動きをしてはダメです。
ウォークの延長のつもりで (ウォークが3歩のつもりで) 1歩目のQに
入りましょう。
リンクなどの場合、2歩目の Qは左へ絞れていた体を、右へ回して絞りを
ほどきます。
男性は右足、女性は左足を横へ開けば、綺麗なリンクになります。
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ワルツを上手に綺麗に踊りたい。・・・・・素朴な疑問に素朴にお答えします。
まずダンスを踊るには、いい姿勢、きちんとした姿勢、そしてきちんとしたホールドが第一の条件になります。
ワルツはスイングダンスと言われていますが、スイングが必要なのは、ナチュラルターン・リバースターンの様に
スウェイを付けるステップ、それとは別に真っ直ぐな姿勢で踊る部分があるステップとを区別して考えて下さい。
そして一番大事なのは、しっかりロアーリングする事だと思います、ライズとアップは状態が違いますが、
上がり過ぎには注意しましょう、バランスが悪くなるだけです。
次にカウント2の動作が問題です、そこをゆったり踊れるか・・・・・です、3で足を閉じる様な場合ゆっくり引き寄せ
て揃えてください、シャッセも同じです(2と)で揃える足をゆっくりにしましょう。
とりあえず、このふたつの事が出来れば、ゆったりとした優雅なワルツが綺麗に踊れるはずです。
練習してみましょう。
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