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みんからに引っ越しします。 |

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こんにちは、ゲストさん
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みんからに引っ越しします。 |
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先日交換したマフラー。 排気抵抗が減少したのがはっきりわかる。 明らかにいつもより吹けあがりが軽いし、 シフトダウン時の中吹かしで、いつもどおりにアクセルを踏み込むと、 思った以上に回しすぎてしまう。 レスポンスの向上は、望ましいものの、 やっぱりというか、ステンレス無塗装の社外スポーツマフラー特有の篭り音が気になる。 常用域での野太いマフラー音が、 折角のツインスパークエンジンのサウンドを掻き消してしまうのだ。 そこで、ステンレスマフラーのタイコ部分 消音効果の期待できる、アンダーコートで塗装してみることにした。 あえてヒカリモノの部分をつや消しに塗装する いかにも交換しましたよ〜、という感じが無くなり 純正っぽくあり、地味でイイ!! 早速、ジャッキアップし、塗装をしたのちテスト走行してみる。 まず、アイドリング時の音量ダウンしているのがはっきりわかる。 さらに、市街地走行中での篭り音も軽減され エンジン音が聞こえるようになった。 やっぱりDIYはいい。 創意工夫のしがいがあるから・・・ お猿的には、もう少しマフラーの音量を抑えたいので、近日中に
再塗装(厚塗り)してみる予定だ。 |
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部品取り車両から頂いてきたレムスのマフラーを取り付けた。 もちろんDIY。 いつもの工場のリフトが満杯で空かないよ〜との話だったので、 待ちきれないので、自宅ガレージにて作業開始。 とりあえず、手持ち電動ドリルに取り付けられるタイプの回転砥石を調達。 純正マフラーの切断に使用する。 後は接続時の思わぬトラブルに備えて、マフラー補修用のパテや、パイプ締め付け用の U字型のネジ付き金具などを購入。 4個あるマウントのうち、後ろ側から3個を外し、マフラーを車体からずらしておく。 (触媒直後のフランジのネジは、古い車のお約束「腐ってました」ので、触らず・・・) まず、苦戦したのが、純正マフラーの切断。 電動ドリルに、なんちゃって砥石だと、 軸ぶれするので、次第に真円だったはずの 砥石が楕円形みたいに・・・ ガタゴト音ばかりで、キックバックも酷い。 マフラ切断半ばで、切れなくなってきたぞ。 仕方ないので、ムルティプラのシフトレバー短縮化したときに使用した、 手用の金物用のこぎりでリトライ。 なんとか、切断完了 地味に、シフトレバーの材質よりも、 マフラーのほうが切りやすいぞ・・・ レムスのマフラーを試適すると、あれっ? ドナーのPhase3車体だと、 ぴったりだった、マフラーの径が、お猿号のPhase2だとゆるゆる。 Phase3移行にともなうパワーアップ(150→155ps)をした際、 微妙にマフラーの径が拡大しているようだ。 ここで、準備してあったマフラー補修用パテと、グラスファイバ シートが役立つ。 最後にU字の金具で締め上げて終了。 とりあえず、作業終了から1.2日はパテの乾燥、硬化を待つため、 動かせない。 明日、本格的に試運転(というか通勤だろ)だ。 何一つ、気に入らないところがあったわけではない145だが、 むしろ、純正のマフラー音が気に入っていたくらいなのだが、 10年も乗ってるとマンネリ化していたのも事実・・・ 明日の運転が楽しみだ。 約15万kmを共にした純正マフラー
ありがとう純正マフラー タイコの部分には錆が。今にも穴が開きそう 嫁には、この改造は「修理」ということになってます(爆) |
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本日のお猿的無計画生活 今日は早起き(AM5時前)して、某解体車のある場所に急行。 なぜこんなに早起きなのかというと・・・ 気持ちよく飛ばせる国道337号線 おっ、頭上に余計なものが写ってるな ここはひとつ、ブレーキのテストでもしておこう 現場には、6時前に到着。 先日購入したエイシンの油圧式パンタジャッキ(エマーソン社のOEM)を利用して スムーズに部品を取り外す。 ブレーキ系一式、バッテリー、ほとんど新品だ。 勿体無い。 マフリャ〜もイタダキ! これまで、壊したら困るから・・・といじらないでいた タイミングバリエーターも分解してみる。 どうせ、解体待ちの車なのだから・・・ 思ったより構造は単純。 磁石で内部の部品を取り外してみる。 猿にも取り扱い出来そうだ。 さて、すべて予定のブツは取り外したので、急いで帰宅し家族サービスの時間だ。 遅めの昼食を食べて、近所の平岡公園に出かける。 よその子の自転車 タイプRだよ、typeR。 速そー きっとクルマ好きのお父さんが貼ったんだろう。 まさか幼い女の子が貼ったとは思えないし。 クルマ離れが進む今日、こういうさりげないステッカー チューンは微笑ましいゾ。 お猿も、Cuore Sportivoとか、蛇印等を子供達の チャリンコにコッソリ貼ってみようかと。 そのあと、近所のスーパーの駐車場で開催されている植木市に突撃。 つれて帰りたい「木」があり、 「あっ、もって帰ります」と言ったものの、 花かいどうの木は長すぎて145に収まりきらない・・・ でかいほう(ムル)で来ればよかったと。 先日、バックドアのピストン交換をしておいて ほんとうに良かったな、と感じる瞬間でした その後、肥料や鉢を買いにジョイフルAKにでかけると、 ここでも つれて帰りたい「木」を見つけて やっぱり145だとキツキツ。 しかも、プンゲンストウヒの葉はとがってるので、 狭いラゲッジに無理くり入れようとすると、 腕や顔に刺さって痛い! 学習しなさい・・・ と言われそうですが、 猿なんで計画性ゼロなんですね〜 運転が楽しいから・・・
ってことで、ついつい何も考えずに145で出かけて 家族に顰蹙を買ってしまう お猿でした。 |
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財務省は、自治法60年記念硬貨を発表した。 各都道府県の図柄で記念硬貨を10年かけて次々発行するようだ。 初回は北海道で、表面に洞爺湖とタンチョウをデザイン。 1000円と500円の2種類で、 1000円硬貨は7月の洞爺湖サミットに合わせて10万枚発行する。 販売価格は6000円。 500円硬貨は12月ごろに流通する予定で、実額で引き換えられるだと。 驚いたのは、1000円のほうで、なんと6000円で販売されるとか。 な〜んとぼったくり。 おねぇさんが隣に座ってくれるようなお店のポッキーのお値段みたいだな。 お猿的にいえば、こんな感じか? 散散増税しておき、医療福祉をめちゃくちゃに破壊しておきながら、記念硬貨でもぼったくり。 国民を馬鹿にするのもいい加減にしてくれ・・・ これ、おじいさんとかで、気のよさそうなひとが一部買うだけで絶対売れないな。
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アルファロメオ湘南が、 |
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お猿家から程近い、北広島市大曲のいつもの場所で 有害電磁波を発生させる大熊猫を目撃。 今シーズンは初のお目見えですな。 ここで、狩りが行われるようになると、 しつこいくらい、ほとんど毎日やるんです。 いよいろ、夏道シーズンも本番ですね。 おっと、車両もこれまでの170型クラウンから 180型にグレードアップ。 といっても、つい最近クラウンはフルモデルチェンジしたので、 既に旧型だが。 なぜ、パンダと一般ドライバー(所謂、優良ドライバーではない)のセダンが 一直線に並んでいるかというと。 答えは、こうだ 「一般ドライバーのセダン」のポジションがこうなるように、 制服の方が誘導してるからなんです。 北広島市街方面に向かっているドライバーからは、 件の「一般ドライバーのセダン」はほとんど見えない。 集金伝票作成中だとわかると、「いいべや〜」と ぶっ飛ばして通過する輩もいるので、その防止ということだ。 涙ぐましい努力だべさ〜。 一般車がミニバンだと隠しきれないけどな・・・(笑) この場所は、50km/h制限だ。50km/h以上は非常に危険で自殺行為とのことのようだ。 大熊猫のかたがたが事故防止に躍起になっている。 その邪魔をしないような走り方をしたいものだ。 またゆっくり走っているからといって、鼻くそをほじくりながら
この場所を通過したりしないように注意されたい。 |
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黄金週間中は、メヂャーな観光地は妙に混雑しているし、変なところで渋滞も発生。 普段運転しないサンデードライバの大量発生や大熊猫の営業強化。そんなことを 思うと、日々シゴトで疲れているのにわざわざ遠出なんて・・・ 今年のGWは、全くGrand Touringをしてませんね。 ということで、今日は、札幌の近場を家族でドライブしてきました。 まずは、恵庭市から漁川沿いを登りつめ、中流域の丸くなった石をガーデニング用に採集してきた。 この川石、ホームセンタなどで購入すると、一つ500〜2000円もするので結構な出費になる。 さらに、売り場〜レジ〜駐車場と運ぶと重いので、腰の悪いお猿には結構辛い。 ということで、車道から河原にクルマでスムーズに入ることが出来て、なおかつ石の採取ポイントのすぐそばまで クルマを寄せられるところ・・・と考えると、この場所に落ち着いた。 http://map.yahoo.co.jp/pl?lat=42%2F49%2F4.166&lon=141%2F17%2F57.303&layer=0&ac=01231&p=%B5%F9%A4%EA%C0%EE&mode=map&size=s&type=static&pointer=on&sc=3 採取ポイントは、恵庭岳公園線から逸れて砂利道を100mくらい進んだところ. ムルのカーゴルームと、リアシートの足置き場に, 家族総出で、石を目一杯積み込む 無料(ただ)なんで欲張りすぎたかな? 車高が下がっている。 下がりすぎだろ(笑)。 その後、ハイヂ牧場に移動。 ここでは、面白い機械を見せてもらった。 刈り取ったばかりの羊毛をローラにかけて、ゴミを取り除きながら同時にシート状に加工し、 後の取り扱いをしやすくするものだ。 お猿が興味を持ったのはその機能ではなく、 ベルトドライブの部分だ。(笑) セルモーターのような電動機から発生する回転を、4枚のプーリを経て減速し、 羊毛を加工するローラを回すようになっているのだが、一般的な自動車のような 精巧さは必要とされないのだろう。ベルトの張りに関してはあまりシビアでないようで、 テンショナは装備されていない。 ムルティプラのエアコン・コンプレッサのプーリも全くテンショナがなかったぞ。 帰り際にハイヂ牧場の駐車場で、確認をかねて撮影。 普通のクルマだと、補機類の取り付けネジでその ベルトにかかる張力を調整できるようになっているのだが・・・ ムルティプラの場合、エンジンブロックに直接ボルト留めしているだけ!! 以前、ムルを診てもらった整備士の方も言ってましたが、この構造はある意味凄いって? 「丁度、組み付けた位置でぴったりのテンションがかかるこのベルトって、素晴らしい精度だな!」。 でもって、コンプレッサの脱着は、テンショナという「遊び」を発生させられる機構がないので、非常にやりにくいとのことでした。 この構造って、ベルトがちょっとでも劣化してきたら、スリップ大発生でかなりヤバそうだな。 この辺のつくりはことごとくいい加減だなぁ。 やっぱりイタリヤ〜ンですな。 丁度お猿が通りかかったところで、開店準備を始めたところだった。 ミラー越しに撮影。 少し先でUターンし戻ってきて確認してみると、大熊猫は反対車線に方向転換しており、 セールスを開始していた。 出来る営業マンは違う。 すぐに客が付く。 開店から、ものの5分と経ってない。 再度Uターンして戻ってくると、商談が長引くことが予想されたのか、 顧客ともども交通の邪魔にならないと思われる場所に移動して再度 契約までの手続きをしているようだった。 本線上の邪魔な位置でそのまま商談していることも多いなか、 こちらの大熊猫さんは、丁寧な営業を心がけているようで、 痛く感心しましたなぁ。 出来る営業マンは違う。 と、こんな感じで、近場ばかりを徘徊していますが、 もともと北海道暮らしに憧れて東京から移り住み着いたものなんで、札幌拠点で うろうろしているだけでも、十分楽しめる。 内地から札幌拠点で観光にレジャーに来るくらいだから。 ガソリンが高騰している時分、遠出ではない楽しみ方も良いかなと
感じている今日この頃でした。 |
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いかにも、走りそうなルックスのパンダ100HP 試乗といっても、130台限定発売でとうに売り切れたといわれて久しいこのクルマ。 試乗車なんてあるわけないっしょ。 今回乗った個体は、 以前のブログで紹介した、某ディーラーのショールームで、 チンクの隣においてあった、あのパンダ100HPなんです。 145に乗っていた友人が、今春、一時停止無視のトヨタ車に左から突っ込まれ(田園型事故)全損。 たまたま冷やかしに行ったディーラーで眠っていた同車を発見。 即決だったそうです。 よくもまぁ売れずに残っていたものだ。 理由はいろいろ考えられるが、詳しくは記さないでおく(笑)。 で、乗った印象は・・・? お さ る です。 猿グルマには、MTが必須 エンジン音、ステアリングの感触、シフトフィール、ギア比にサスペンション。 すべてやる気丸出しなのです。 久しぶりに、運転していて純粋に楽しいと感じるクルマでした。 これまでに、147や、156、159や国産だと、RX8やインプ、エヴォにも乗ったけど、 145に乗ったときのような、ワクワク感。 運転しているだけで「気が狂いそうになる」感触=脳みそから変な液体(お猿汁)が出てくる感覚を覚えたことはなかったのに、 久しぶりにそれを体感できるクルマでした。 ちなみにスペックは、 1.4L16Vエンジン 最高出力100ps/6,000rpm、最大トルク13.3kgm/4,250rpm 車重=1020kg 6速マニュアル 全長×全幅×全高=3580×1605×1520mm ホイールベース=2300mm タイヤ195-45-15 やはり、軽さと小ささが利いている。 power to weight ratio的には、平凡なコンパクトカーの走りを想像してしまうのだが、 その走りはかなり熱い。 ムルと比較すると、その小ささがわかる ホイールベースが2300mmと、最近の軽自動車よりも短いということも効いているのか、 四隅に配置されたタイヤが、自分が四肢を伸ばしたちょっと先くらいにあるような 感覚で、遊びのないステアリングに軽く手を添えるだけで、意のままに向きを変えて走ることが出来る。 さらに、クロスした6速MTが、常にトルクバンドを外さない走りを約束してくれる。 小排気量であるため、パワー不足に陥りやすい4-5-6速は超クロスだ。 エンジンも、昔ながらの元気よいフィアットエンジンそのもので、 抵抗なく高回転までまわしたくなるタイプだ。 さらに、この個体は納車からの日が浅いにもかかわらず、すでにマフラーの交換がなされていて、 甲高い音質が印象的だった。 このマフラーは車内に籠り音がないのもGood。 クルマが温まってくると、シフトアップ時の吹け下がりのときに「パラン・パラン・パラン」という バックファイヤー気味の音までするのだ。 往年のキャブ車のようでかなり笑えた。 で、お猿走りといえば、ワインディング。 1520mmという高い車高が気になっていたのだが、 想像を覆された。 145だと必死で・・・というコーナリングスピードでも、スキール音さえしない。 限界はかなり高いとみた。 登りでは峠小僧のレビンに離されるものの、下りコースになった途端。 コーナーを交わすごとに、テールランプが近づく。 2.3回コーナリングすると。 ケツにベッタリ。 145より遥かに限界が高い。 楽しさでは145とイーブンだがクルマとしては確実に進歩しているなという印象でした。 ちなみに、巷では、パンダ100HPの乗り心地は固すぎ、 ブレーキフィールも独特で馴染めないなどとも言われているようだが、 145のように段差で内装やボディーから「バキ・バキ」音がしたり、コーナリング中に 路面の小さな凹凸を拾ってピョコピョコ飛び跳ねたり、、妙なカックンブレーキ(96〜97年式・前期型) だったりしないので、十分高級車だと思うのだが。 キーレスも標準でついてるし(いまどき、未装着のクルマのほうが探さないと見つからない:笑)、やっぱり高級車だわ〜。 一見、全く違うように見えるこの2車。並べてみると、ボディーラインに意外な共通点があることがわかる。 昨今、進歩して便利・快適になったクルマ数多くあるが、
楽しい、ワクワク感のするクルマはほとんど見かけなくなってしまったので、 このパンダ100HPは貴重な存在と言えるでしょう。 |
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