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お猿ブログ、久しぶりの更新だ。
まずは、145のテンショナーにチョットした事件が。
長らく眠っていた145を快適に走らせるべく、
異音の出ているベルト周りのリフレッシュを敢行。
とりあえず部品を調達することに。
今回はTOY TOY TOYという埼玉のラテン車ショップから購入。
そこで送られてきた部品を見てびっくりしたのが、このタイミングベルトのテンショナー。
テンショナープーリ自体が砕けて、結果タイミングベルトが切れ、エンジンのヘッド関連がすべてお釈迦になる!!!という悪名高いプラスチックブーリーではなく、金属製なのだ。
こんなの初めてだ・・・
ていうか、初めっから金属製にしておけよ!
お猿の知るだけでも、
96年頃、すぐ砕ける黒テンショナー(もちろんプラスティック製)
97年頃〜つい最近まで、白テンショナー(多少耐久性が増したようだが、
砕けるトラブルは時折耳にしたぞ!)その中でも、ベアリングがちょっと変更になったり、
色々マイナーチェンジあり。
最近はフィアットオートの経営状態が改善してるようなので、部品のクオリティーも
マシになってることを祈る。
最近、インタネットラジオが日本でも急速に普及してきているようだ。
今までお猿は書斎のBGMに、smooth jazz.comを重宝していたのだが、
こんどからは、専らottava.jpになりそうだ。
このottavaというのは、クラッシック中心だが、所謂クラッシックマニア向けではなく、
どちらかといえば、クラッシックコンテンポラリーというったコンセプトということだそうな。
POPS界でも活躍するクラッシックアーティストの楽曲をとりあげたり、サビの部分だけや、有名な楽章だけといった放送の仕方をするようだ。
お猿的にはクラッシック流れている環境が好きなので、専らコチラに
なりそうな予感。
関東、関西圏ではデジタルラジオ放送(=クルマで聞ける)もされるようなので羨ましい限り。
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=147365&lindID=5
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