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大きくて、取り扱いにくいガレージジャッキ。 しかも、車体を持ち上げる部分(通称:お皿)がまた大きくて、 これが邪魔で、ウマを共掛けするのも儘ならない。 少しでも、ガレージジャッキ本体を、ウマから距離を離すべく、 純正ジャッキポイントを使って、ガレージジャッキでリフトアップできるようにした。 で、何をしたかといえば、 ジャジャ〜ン、(最近、変な擬音語が多いな)。 お皿の上にのっている木片に注目! 画像をアップしてみると、 これで、純正ジャッキのように使える 読んで字のごとく「ジャッキポイント用アタッチメント」←字がキタナイ また出た、建築廃材シリーズ第7弾(エェェェェ〜 第6弾までなんて、何時あったの?・・・適当!) 2x4材をジャッキポイントの大きさに切り取り、「ズレ」防止のため、100均で買った金具を取り付けただけ。 木材なので、適度なしなやかさと強靭さを兼ね備えており、ボディーへの当たりも心配ない。 これによって、以前よりガレージジャッキが車体外側に設置できるようになったので、 整備性が増したのは間違いない。 さぁ、今日もポンコツ号(145)をト○タクヲリティ〜に仕上げるべき整備するぞ〜 |
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