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皆さん、 DIY楽しんでる?

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みんからに引っ越しします。
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よろしくお願いします。


こちらのブログも当面残しておきますので、よろしく!

下へどうぞ

下へどうぞ、
在宅ビヂネスの勧誘みたいな
くだらないHPの宣伝書き込みウザ

1000円が6000円?

財務省は、自治法60年記念硬貨を発表した。
各都道府県の図柄で記念硬貨を10年かけて次々発行するようだ。

初回は北海道で、表面に洞爺湖とタンチョウをデザイン。

イメージ 1

1000円と500円の2種類で、
1000円硬貨は7月の洞爺湖サミットに合わせて10万枚発行する。
販売価格は6000円。
500円硬貨は12月ごろに流通する予定で、実額で引き換えられるだと。




驚いたのは、1000円のほうで、なんと6000円で販売されるとか。



な〜んとぼったくり。


おねぇさんが隣に座ってくれるようなお店のポッキーのお値段みたいだな。



お猿的にいえば、こんな感じか?

イメージ 2


イメージ 3


散散増税しておき、医療福祉をめちゃくちゃに破壊しておきながら、記念硬貨でもぼったくり。

国民を馬鹿にするのもいい加減にしてくれ・・・

これ、おじいさんとかで、気のよさそうなひとが一部買うだけで絶対売れないな。

自動は不自然

お猿は、オートマチック車が嫌いだ。
自分の意のままにシフト操作ができないからだ。

変速時間や正確性だけをとれば、最近のトルコンオートマやセレスピード、
などのほうが上手である。
が、自分の思ったように動いてくれないことに
もどかしさを感じる。


とある本に、以下のような事が記されていた。

日伊の電化製品普及率には大きな差があり、日本ならどこにでもあるような
クーラーや自動ドアがイタリアではごく珍しいとのことらしい。

そのなかで、自動ドアに関してふれられていたのだが、
この自動ドアの普及率が低いということが、
イタリアの生活レベルが低いだとか、お金がない、
ということではないのだとか。

イタリア人は不自然なことを嫌うと。

ドアは手であけてこそ、好タイミングで「ボンジョルノ」や「ボナセラ」が交わせられ、
次に来るひとのために、ドアを押さえておく思いやり、配慮だってごく当然の動作として身についてこようというものだ・・・


お猿の感覚って、イタリア人に近いのかも。


運転も、いちいち発進のたびに半クラッチ、ギアチェンジ・・・
面倒くさいかもしれない。
が、それを身につけると、

周囲の交通の流れや、気候、路面状態などの
状況を判断しながらその中で、

運転をより楽しく、効率よく、
リズミカルにと、どんどん発展していく。


マニュアル車の運転を当然の動作として身についてしまうと、
何処の馬の骨かわからないようなヒトが
机上の理論にのっとってプログラミングした「不自然な」シフトチェンジは
鬱陶しく感じる。



<余談だが・・・>

鬱陶しいといえば、

超悪天候時か、超ド初心者、過積載や携帯電話の操作中にでも運転できるように決められた(?)
低すぎる制限速度。

日本人の多くは、運転するときに周囲の状況を考えるということを忘れてしまってる。
オートマ率が95%以上という新車販売状況。
ATで眠ったような運転をする輩が多くなってしまったの状況がそれを物語ってる。

暫定税率で安くなったガソリン。

つい先日まで、R118円/H128円くらいだったのが、
いつの間にかR127円/H138円くらいに値上がりしている。

原油価格の高騰のためなのだろうか。

もし、暫定税率が復活したら・・・R160円/H170円以上は必至かと。


クルマ好きとしては、ガソリンは安いに越したことはないが、
欧州各国と比べると、日本は課税額が少ないようだ。

イギリスやフランスあたりだと、1Lあたりの課税額が、
150円以上で、店頭価格は220〜230円程度のようだ。

道路環境や、社会基盤等も異なるが日本のガソリン価格は安すぎるかもしれない。


もっと課税して、役人どもに更なる無駄遣いを奨励するというわけでも、
誰も望まないような高速道路の建設や、道路補修、予算消化のためだけの道路工事をもっと
やりましょうというわけではない。


ガソリンの浪費を避けるために、やるべきことがあるのでは。


交通の流れを妨げるようなつながりの悪い信号や、低すぎる
規制速度、歩けばよいような距離をクルマに頼ったりするような、
運転の仕方等の問題点もあるが、今回は、クルマの排気量に関して
考えてみようと思う。

最近の日本車には、
ずいぶんと大排気量のクルマが増えた。


昭和のバブル期までは、

ファミリーカーは、1300〜1500cc。
高級車は、2000cc。
そして、資産家や会社経営のような人がのるクルマが2600〜3000ccというった感じだったが。

いまや、

クルマに関心のない層が買うファミリー向けの大衆車やミニバンが直4の2000〜2400cc
一般大衆向けの高級車がV6の2500〜3500cc。
富裕層向けがそれ以上。


そして、そのほとんどがオートマチック車。

大排気量+AT

なんだか、所謂「アメリカ」のようですな。



昔とくらべれば、技術が向上し3500ccでも20年前の2000cc車の燃費かもしれませんが、
折角の技術革新なのだから、排気量はできる限り据え置きで、
実質的な燃料の節約を考えないとね〜。

なんだかんだで、今の車は無駄に大きいし重い。
日本人は、贅沢になってきたのでしょう。



お猿は、あんまり贅沢なクルマは好きでないので、
1600cc、6人乗り、5速MT、でエアコンとカーステレオにパワーステアリングが
付いていれば十分なのですが、最近の人はダメなんでしょうか?

お猿的には、2000ccより大きい車に乗るのはなんとなく抵抗があります。
  

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