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春分の日はあいにくの天気だが前日水曜日はどう見てもベストコンディション。このチャンス逃すべからずと年休を取る男が二人。いそいそと上越へ向かうのであった。 山スキーではそれなりに人気らしい場所も平日となれば閑散としたもの。どうせなら山スキーの人らは登れない尾根から行ってみるも思ったよりは難易度が高く? よくよく考えれば雪山で単純標高差1300mを歩いたことは無い上に照り返しの陽射しがやけに暑く汗だく。山頂に行く前から足が軽く痙攣する始末でなんとか登頂。絶景を楽しむも下りの尾根もまた一筋縄ではいかず経験が足りないなあと反省するのであった。 詳細はそのうち。 |
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こんにちは、ふみぃさん。
昨日はお疲れ様でした!日焼けでヒリヒリ、唇が痛いです。下りの尾根は威守松山の上部の屈曲部の雪コブの認識が無かったのでこれは申し訳ない(更に近づいてもしかして行けたかも知れないですが)。失敗でした。降りる尾根悩みましたが、腹を決めて下ってみて可でしたから良かったです。往路と違う景色も眺められましたしね。
みー猫
2019/3/21(木) 午後 1:36
みー猫さん、こんにちわ。
あれから三日たちましたが皮膚がペロペロはがれてきました。唇は痛いしまだヒリヒリするし、日焼け止めはやはり必須でしたね。
下山の状況はやはり山スキーが主流の山だけあり尾根がどうなっているかわからないのがネックでしたね。なんとか離脱できたからいいものの人の行かない雪山は難しいですね。
[ ふみふみぃ ]
2019/3/23(土) 午後 4:20